氣巡り×エネルギー調律サロンazful.

仲村アズです😊🌿


最近、こんなお声をよく聞きます。

「なんか最近、味の濃いものばっかり食べたくなる」
「食欲わかなくて、なんかずっとだるい」

 

実はこれら、一見真逆に見える状態ですが、

どちらも“内臓の疲れ”が関係しているかもしれません煽り

 

 

え、どゆこと?真逆じゃんって思いますよね。

解説していきます指差し指差し

 

 

 

【濃い味を欲するパターン】

胃腸が疲れると、
消化に必要なエネルギー(氣)が足りなくなり、
味覚が鈍くなってしまうと、東洋医学では考えられています。

このとき私たちの体は、
「もっと強い味じゃないと満足できない」と反応し、
無意識に濃い味、刺激のあるもの、脂っこいものを欲するように。

 

や~ん💦 味クーター(沖縄の方言で味が濃いのが好き)

は浮腫んじゃう不安不安不安

消化の負担も凄いしね悲しい

 

添加物の摂りすぎて味覚が

おかしくなるパターンもありますが悲しい

 

【食欲が落ちるパターン】

一方で、内臓が本格的に疲れてしまっていると、
体は自然と“食べるのをやめさせよう”とします。

  • お腹は空いてるはずなのに、食べたい気がしない

  • 食べてもすぐ満腹に感じる

  • 食べるとなんとなく重たくなる

そんなときも、

内臓が「ちょっと休ませて〜」と訴えているサイン。

 

うーん。カラダ的にはまだ
こっちのが良い気もするけど
食べないと氣は増えないんですよね悲しい

 

【どちらも“内臓のバランスが乱れている状態”】

● 濃い味を求めてしまう
● 食欲が落ちている
→ どちらのタイプも、

「内臓の本来のリズム」が崩れている状態です。

しかも、どちらも放っておくと——

  • 呼吸が浅くなる

  • 疲れが抜けにくくなる

  • やる気が出ない

  • 思考もモヤモヤしやすくなる

そんな"なんとなく不調"のループにつながっていきます。

 

 

【そんなときこそ、“腸から整える”という選択を】

私の氣巡り腸すっきり(腸もみ)は、
お腹だけでなく、背中までしっかり触れることで、
呼吸・内臓の動き・自律神経の巡りを整えていく施術です。

内臓がゆるむと、
味覚や食欲、そして気持ちも不思議と落ち着いてくるもの。

 


「食べすぎ」や「食べなさすぎ」は、体からのサインだから。

 

まとめ

✔ 濃い味=味覚が鈍ってるサインかも
✔ 食欲低下=内臓がもう限界のサインかも
✔ どちらも、「まずは腸から整えること」が巡りを取り戻す第一歩です

 
 

 

「最近、なんか変かも」って思ったときが整えどき。
がんばらずに、巡りの力を取り戻していきましょう🌱

 

 

 

 

 

氣巡り×エネルギー調律サロン

azful.(アズフル)

 

沖縄市知花6-33-12linc302