姫路市にイメージキャラ誕生です
ケータイゆるキャラ大図鑑 に、姫路市 で8月1日に誕生したイメージキャラ、しろまるひめ を追加しました。
ヤフーニュースだったかと思うのですが、記事を見て「これは手を出すしかない」と思ったのです。
頭には姫路市だけに当然、姫路城(白鷺城)をかぶっているのですが、どうもこれがチュウキョーくんに城を被せたようにしか見えないという、愛知県民からすると突っ込みたくなるキャラ。
そして、姫路城だけに、意識しているのは彦根城?ひこにゃん?
市の職員が「ひこにゃんを超えろ」とでも思ったりしていそうです。
ちなみに、姫路城はまだ行ったことありません。
新幹線で簡単にいける場所なので、いつか行ってみたいですね。
どうせなら着ぐるみが出来たらで。
柳ヶ瀬夢舞台…
やななが登場するものと思って、今日も柳ヶ瀬へ向かったのですが、出てきませんでした…
午後からは出てきたようですが、流石に(午前中は)プロの演歌歌手となると絡めないでしょうからね。
とはいえ、雨でも人は居ました。
年齢層こそ高いのは昨日との違いですが、ステージに登場したフーテンの寅さんそっくりの方の雰囲気はまさに寅さん。
日本昭和村でもやっている方なんだとか。
その後、豊富座で現在やっている劇団の方が登場して座長自ら演歌に合わせて踊っていました。
見事に音と動きが同期した素晴らしいものでしたが、やななは果たして7日にあんな踊りを出来るのか?
豊富座で踊るとなると機敏というよりも優雅な動きなので、やななには厳しそうな。
でも、間違いなくやってくれます。
12時前に柳ヶ瀬からは出てきましたが、他の演歌歌手の方は名前を見ると、湯楽でもやっている方々なのかな?
やはり演歌歌手はあちこちに営業するものですね。大変ですが、いろんな方と触れ合えるのはいいことなのかも知れません。
まあ、AZにとっての夢舞台は間違いなく「やななの日」である8月7日でしょう。
やなな、スイーツフェスタの様子
昨日のやななの動画ですが、エンコードは昨日終わったのですが、ブログでの紹介が遅れました。
動画で見ると分かりますが、やななは「やなもな」をもらった直後、マネージャーに食べられてしまいました。
アレはグッドタイミングでしたね。

昨日も書いているので、さらっといきますが、やななはスイーツフェスタの会場である長崎屋以外の部分も歩き回っていました。
途中で、mb cafeをチェックしにいったら見失ってしまうほど(笑)。
あのときは東京にでも早々といったかと思いましたが。
写真は子供たちが書いたスイーツの絵と並ぶやなな。
プリンのつもりでしょうが、やはり食パンか生ビールですね。

そして、会場の旧長崎屋の一部がチラッと。
シャッターを開けていたので、お店の看板が見えました。
しかし、あれだけの面積があれば小さなスーパーなら居抜きでいけそうですよね…

最後、やななは喋れないのに大声を出して(?)から、東京へ出かけていきました。
新幹線にあのまま乗ったようなので、間違いなくゆるキャラ初でしょう。
そして、東京でも人気だったようですから、十分に(やななだけではなく)柳ヶ瀬もアピールできたのではないかと思います。

スイーツフェスタに行ってきた
やななが東京に着く前にレポートを書いているというとんでもないAZです。
今日の午前10時から、柳ヶ瀬で行われたスイーツフェスタなのですが、雨にもかかわらず人が多かったですね。
旧長崎屋を利用して、岐阜のスイーツが大集合だったのですが、美味しそうでしたね。
本来の目的が違うので、長崎屋で何か買うようなことはなかったのですが、無料で「やなもな」なる新名物を配っていましたので、AZも試食。
普通に美味しかったわけですが、皮の部分に枝豆が入っていて、中身は何とでも変えられるとか。
どうやら柳ヶ瀬商店街のいろんなお店で中身を変えて売られるそうです。
岐阜JCさんの頑張りによるでしょうが、どれだけ柳ヶ瀬の新名物としてアピールできるでしょう?
この続きは後日動画でやりますね。
あと、やなもなの取り扱い店はどうやら10店舗のようですね。
とりあえずAZはどのように扱いましょうか?これ。
そして、本日最大の目的は「柳ヶ瀬ぷりん」なわけです。
それを売るmb cafeさんが11時に開いたので、早速購入しました。
こちらは岐阜新聞なんかで既に取り上げられていたり、東京では昨日から先行発売されていたりと、凄いことになっていますが、実際に購入するときには列が出来たわけではありませんでした。
スイーツフェスタのメイン会場で販売されていたのではないので、分かる人しか来なかったようです。
味は、もちろん美味しいわけで、中に添付されているレモン汁を少し食べてからかけてみるとびっくり!
普通の牛乳プリンが一気に変わってしまいます。さわやかでした。
そして、何よりも問題だったのはフタになっているやなな。
アーケードのデザインから、AZがトレースしたやななを流用したように思ったわけですが、聞いてみたところ、「トレースのトレース」というやななでした(すなわち、AZのトレースしたそれとは違う)。
やななにとっても予想外のことだったようです。
気になったことはすっきりしたわけですが、このプリンはネタにしているので、そのあたりの写真とか動画は後日です。
どんなにやなながAZのそれではなくても、やななはやなななので、ちゃんとネタにしました。
やはり、プリンといったら3連ですよね(笑)。
やななは東京でこれから頑張らないといけないですが、AZは夜の仕事のためもう寝ます。
スーパーセンターオークワ 岐阜養老店
さて、偽やななと共に出向いたのは7月18日にオープンしたスーパーセンターオークワ 岐阜養老店ですね。
オークワのスーパーセンター業態で、今回のは2000坪タイプとか。
岐阜県には既にPLANT-6が進出していたり、お隣の愛知県でもイオンスーパーセンター、バローのスーパーセンター業態があったり、三重にはF1マートがあったりですが、オークワのスーパーセンターはどれとも違う部分がありました。
それは、テレビを売らないという点。
どのスーパーセンターでも大抵はあるテレビですが、あくまでも生活家電にのみ絞り込んでいたのがオークワ。
もちろん、他の部分でも高価格のものが全然ないという点は徹底しているように思います。
オークワの他のスーパーセンターがどうなのか分からないのでいけないのですが、日常使うものに絞り込んできたスーパーセンターだというのが感想。
何でもあるというお店とは違っていますが、しかし日常使うなら全然問題の無いお店です。
ちなみに、食品売り場はオークワではなく、プライスカットに近いようです。
セルフレジが8台と多いですが、それを行ったときには2人で管理していました。
時間によっては1人もありえるのですが、どれだけ利用されるのでしょうか。
食品だけならセルフレジ、他にも買っていたら有人のレジを使うというやり方が良いでしょう。
周辺の人口も少なければスーパーも少ない場所ですが、大桑(だいそう)国道に面しているので、集客は見込めそうです。
じわじわとオークワが攻めてきております。
車を段ボールインフルエンザに感染させてみた
久々にやななに会いにいけないので、代わりにこんなネタをやってみました。
痛車を作るとなるとお金が掛かるので、こんなところで。
そのうち痛車というのもアリでしょうが、ステッカーにお金がかかるので辛いのです。
安く仕上がる方法があればいいのですが…
偽やななはコピー代だけなのに、その何倍もステッカーで痛車を作るとなると掛かってしまいますから。

ミニやなな5体がダッシュボードに鎮座し、偽やななが運転席に。
流石にコレでは運転できませんので…

偽やななは助手席に移動していただきました。
リラ○クマのぬいぐるみに偽やななを被せています。

そして、本来の目的であるスーパーに寄ったときに、急遽柳ヶ瀬ぷりんの偽物ネタ。
枝豆ではなく抹茶プリンです。明らかに緑色という時点で偽物ですね(笑)。
明日のスイーツフェスタには足を運べるのでしょうか?
仕事が早く終わってくれるといいのですが…
昨日の追い討ち
さて、昨日の不足分を追加。
彦根での画像ですが、バードマン・サマー2009 のステッカーですね。
毎年恒例だった鳥人間コンテストが休止になった代わりに彦根市がやっているようです。
彦根市のアレなのでしっかりひこにゃんが入っています。
そして、某所で張られていたポスター。
今年のゆるキャラまつり ですね。
これだけ居てどうなることやら…
昨年はここからやなな がブレイクしましたが、そのやななもしっかり参加です。
ポスターが欲しいとは、ゆるキャラ大好きな人ならだれしも思うはずです。
そして、セントレアですが、南知多おもちゃ王国のキャラクターらしいです。
美浜町のそれだったらもっと取り上げたのですが…
完成度が高いので面白みが無いのですよね。
そして、謎の旅人フーにも会えました。
昨日、セントレアのことは叩きまくってました
が、本当は色々会えたのです。
以上、昨日の追い討ちですね。
今日はもう寝ないと、夜出勤なのでやななには会いにいけません…残念。
土曜日(金曜の午後9時~)の仕事は極端に遅くならないので柳ヶ瀬に足を運べるはずです。
何より「柳ヶ瀬ぷりん」のパッケージが気になります。
本当にアレだったら泣いて喜びます。
ひこにゃん、日焼け止めを塗る
昨日のひこにゃん、動画が出来たのでうpしました。

毎回、ぬいぐるみを逆にするようですが…

「SPF500+ 守る白肌」などと書かれた日焼け止め。
一体誰がこんなのを作っているのでしょう?関係者?それともファン?
ひこにゃんのマイバッグもまたデザインが7月バージョンでしたね。
しかし、SPF500+とは数字が高すぎやしないか(笑)

しっかりひこにゃん専用ということで。
動画ではこれを無理やり塗る場面もありますので注目。

木陰の下でまたパフォーマンス。
ひこにゃんは、こんなことをしてからツーショット撮影に応じていました。

また団子が外れます。
毎回恒例ですね。お客さんの反応を引き出すにはこれが一番です。

ひこにゃんが最後、帰るときですが爪とぎを上から見るとこんな感じ。
流石に夏休みに突入したので、人が増えましたね。
常連らしき方も見えましたが、それ以上に新規の方が多いこと。
ひこにゃんとツーショット撮っているときの皆さんの反応は本当に「ひこにゃんに会えて良かった」という感じでした。
少し話が湿っぽくなりますけど、こちらの方もブログで気にされているように、このままのひこにゃんで居てほしいものですね。
かつて、AZはひこにゃん騒動で動画も作ったりしましたが、想いは変わっておりません。
またひこにゃんで騒動なわけでして
一度は落ち着いたはずのひこにゃんをめぐる騒動が形を変えて復活 (記事を参照)のようです。
以前は、原作者(もへろん氏)が彦根市に対して、決まったポーズ以外のを使っているから、400年祭が終わったら「ひこにゃん」を使うなと騒いだわけですが、今度は逆。
彦根市が、原作者が許可を出している「よいにゃんこ」(←ここがポイント)のグッズをお店で売るなと言い出したお話。
AZは今日、ひこにゃんに会いにも言ったのですが、「よいにゃんこ」がどうなっているのかを調べにも行ってきました。
見たところ、4月のひこにゃん誕生祭のときと比べるとアイテム数が増えている様子。
以前なら土産の典型であるお菓子類に「よいにゃんこ」が使われていなかったのに、使われているではありませんか。
四番町ダイニングのお土産売り場では「よいにゃんこ」のアイテムのほうが、「ひこにゃん」のそれより面積で上回っていたりも。
そして、問題のある写真。
右上は断じて「ひこにゃん」の水兵姿ではありません。「よいにゃんこ」の水兵姿です。
分かっている人で無い限りは、「ひこにゃん」だと思うに違いありません。
「ひこにゃん」と「よいにゃんこ」を別物と考えている人からするとおかしいとしか思えないわけです。
かつての騒動があって、厳格に「ひこにゃん」を管理している彦根市にとっては、同じ彦根市内でニセモノが売られていることはどれだけ不満に思うことでしょう。
本当は我慢していたのだと思うのですが、「よいにゃんこ」が増えてきて市も堪忍袋の緒が切れたのでしょう。
かつて、「よいにゃんこ」の本を出したサンライズ出版に刺されたAZにしてみれば、「原作者は自分のしたことが自分に跳ね返ってきたのだ」と言いたい。
そして、原作者が覚えておかないといけないのは、この手のマスコットは自治体(管理者)の逆鱗に触れないようにしか使えないこと。
そもそもマスコット(ゆるキャラ)というのは地域や町おこし、イベントの宣伝などの目的で作られたものであるので、大抵は管理しているのは自治体。お役所。
キャラそのものはゆるくても、キャラの管理になるとお堅いのは当然です。
原作者にも想いがあるだろうとはいえ、常に上を確認しないと大変なことになります。

















