あ、はじっこに
うp主がAZではなく、別の方の動画を紹介するのですが、何かニセやななが映っちゃってますね。
自分のやっているのを見ると、やはり暴走していたのが分かりますね。
あと、板垣退助像の前の100%ニセやななも動画でうpされていますが、こちらは更に凄いことに…
やはり、あの段ボールには何かがある。うん。
ニセやなな、伊賀に現る
動画が昨日上がっているので、既に見ている人もいるとは思いますが、ブログでも紹介。

ある方が伊賀には見えていなかったので、ニセやななを使えると判断して、一旦会場から出てニセやななを持ち込み。
流石に100%ではなく、頭と枝豆の絵が入ったTシャツという50%のニセやななで。
このニセやななをもって行ったら、あるゆるキャラの関係者にはそっくりなことに驚かれたりしましたが、多くの人に持っているのを不思議がられたのは間違いありません。
ビデオカメラと一眼レフを両方使おうとすると、ニセやななの頭を持っているのが邪魔だからとゆるキャラと絡む場面以外でもしばしばかぶっていました。
あの狭い穴から液晶画面を覗いての撮影も大変だったり。
動画にありますが、途中、本物のやなながステージに出たときには、思いっきり本物に指を指されたりもしました。

柳ヶ瀬でも会う方々が伊賀にもみえていたので、カメラを渡して無理やりゆるキャラと絡むニセやなな。
本当は複数のキャラとニセやななでツーショットをしてきましたが、1枚だけ紹介。

…あ、これは本物ですね。

こちらがニセやななといが☆グリオのツーショット。
これが100%だったらどんなことになっていたやら…
それにしても、ニセとはいえ段ボールをかぶると喋れなくなるだけではなく、テンションが異様に上がります。
一体、あの魔力は何でしょうね。
シロモチくんがよく動いている件
実は、AZにとって動くシロモチくんは初対面でした。

なぜかやなな同様に3時ぐらいから姿を見せた上に、ダンスの練習中のところに行って踊りだすシロモチくん。
そのアクティブさに「これはシロモチくん用の動画を用意しないといけない」と思ってしまったわけです。

司会の方が喋っているところでも動いています。

途中、ステージの後ろへ引っ込んでいったり、他のキャラと絡んだりもしていますが、横に誰かいるわけでもなく一人で会場をあっちこっち歩いていました。放し飼い状態(笑)
やななの次に出現時間の長かったキャラです。


本当に良く動くし、飛び跳ねるし、一体どんなにアクティブなんだと思いますが、更にこのシロモチくんには歌もあったのですね。
会場で流れていて、何かと思いましたが、シロモチくんの歌であるとは…
やなな、伊賀で遊ぶ
さて、ゆるキャラフェスタin伊賀を「合コン」というやななの様子ですね。
他のゆるキャラも撮っているので、わりと少なめです。

3時に会場に行ってみた時点でいるとは一体…
本当にやななはあの姿のままですね。
ちなみに、帰りもこの姿で車にずっと乗っていったのですね。

さて、やななのブースには新たなアイテムが増えていました。
作っているのはおそらく金属ねぎっちょを作ったあの業者だと思いますが、良く出来ていますね。
非売品であるのが惜しい。

さて、これがやななの合コンの風景でしょうか。
いが☆グリオと一緒にステージに登場してきました。

歌を披露するわけではないのですが、この後マイクを持って自らの頭を叩いていました。
まあ、やなならしいですね。

ステージが終わって、集合写真を撮るときには、やななが段ボールでいが☆グリオにメッセージを書いて登場。
どこまでも段ボールですね…

にん太としのぶ、そしてやななのスリーショット。
なかなか決まっています。

最後、別れるときはなぜか軽トラで輸送。
あくまでも公園の敷地内の移動のため、問題はありませんでした。
動画の最後にこのシーンを入れてありますので、どうぞ。
あと、手裏剣を投げたとかあるのですが、そこはまた別に書きますね。
伊賀でも大人しくなかったやななでした。
ゆるキャラフェスタin伊賀へ行ってきた
さて、ようやくレポートを書けますね。
昨日の件で、大量に撮れたビデオから5つの動画を編集していました。
動画のうpそのものは今日でも、ブログでの紹介は予約投稿で落としていくので、明後日ぐらいに最後の動画は紹介することになりそうです。
さて、伊賀に有名なゆるキャラが集まった「ゆるキャラフェスタin伊賀」。
どうも、大きく告知はされていなかったのか、予想よりも人は少なめ。
メインは花火大会なので、あくまでも前座という位置づけでしょうか。
とはいえ、動画を撮る側にとっては好都合だったと言えます。

かれこれ10体のゆるキャラが集まったわけですが、写真で紹介して行きましょう。

まずは、写真中央のいが☆グリオ。
ゆるキャラの中では有名な部類なので説明不要でしょう。
想像以上の軽快さにはメタボを感じさせない何かがあります。
その左に居るのが、いが☆グリオのサポート役(?)らしいはいくちゃん。
松尾芭蕉をギャル化した設定。
いが☆グリオのブログを見ると一緒に行動しているようですね。

そして、同じく伊賀市のにん太(右)としのぶ(左)。
いかにも忍者なキャラです。

更に、忍者つながりで滋賀県の甲賀市甲南町から来たにんじゃえもん。
黒米がモデルということで、こんな体です。完全に風船です。

そして、京都の御薗橋801商店街からやおいちゃんが登場。
元祖萌えなゆるキャラと言っても過言では無いでしょうか。
AZも色々弄ったキャラですね。

更に、写真の左はぬりかべ…ではなくて、本州四国連絡橋のわたる。
右は津まつりのとらまるですね。
わたるがわざわざ三重県まで来るのが凄いところ。
やはり、いが☆グリオのおかげでしょうか。

そして、左が柳ヶ瀬のやなな、右が津市のシロモチくんですね。
これだけ有名なゆるキャラが集まるイベントはそう無いので、大変なことです。
イベントそのものは、各キャラの紹介をした後、写真撮影会があり、一旦休憩してからゆるキャラ音頭をゆるキャラたちが一斉に踊って終わりという流れでした。
動画になぜかゆるキャラ音頭を踊る場面がないのは、うp主がニセやななで暴走していたため(笑)
アレを動画に収めた人はいるのでしょうか。
各キャラのブースも設置されていましたが、こちらはそれぞれの団体の気合の違いが露骨に出ていました。
もちろん、グッズの存在しないキャラもあるのですが、アレだけ有名なキャラにもかかわらず、チラシしか置いていないとかあったわけで…もったいない。
しかしながら、ゆるキャラたちが何度となく会場を歩き回ってくれて、写真も撮りやすかったのですが、場の雰囲気も大変ゆるいものでした。
時間でスッと引っ込められるような某キャラとは大違い。
おかげで最大の撮影枚数と動画の容量ということになったわけですね。
あまりに凄い2時間はあっという間に過ぎてAZも帰宅となったのでした。
ピアゴが大変なことになっている
まずは、上のバナーをクリックしていただきたいのだが、ブログ村のランキングに大変なものが乱入してきた。
ピアゴのピアッキー
である。
ピアッキーとはユニー が公募で作ったピアゴ業態(旧ユニー・ユーストア)のマスコットキャラクター。
キャラクターを公募していたのは知っていたのだが、しかし着ぐるみまで作って、ブログまでやるというのは想定外。
ちゃんと、ブログの下にユニーの名前が入っているあたりはユニーの公式ブログになるようなので、放置は許されませんね。
どう見ても、やななとか、はち丸に影響されてブログをユニーもやろうと思ったんじゃないかと想像されますが、果たしてどんなブログになっていくのでしょう?
スーパーだからといって、ただの特売情報で終始するのではなく、もっとお店の裏のことまで突っ込みながらブログをやっていただくと面白くなるわけですが…
まあ、CGC系スーパーの人間が言うのも変か。
ゆるキャラフェスタin伊賀のレポートは明日に
伊賀から帰ってきて、一段落したAZです。
同時記録を含めた写真の撮影枚数が合計600枚オーバー、そして動画も全編AVCHDの24Mbpsでぶっちぎったために40ファイル、11GBにもなってしまいました。
結局、ビデオカメラの同時記録とともに、一眼レフもガンガン使っていました。
間違いなく、一日で撮った枚数ではいままでで最大です。
更に、ニセやななもかぶりながらだったので、約2時間半休まる暇なし。
動画の変換を今、ブログを書く裏で実行していますが、やはり時間がかかるので、明日の午前中に動画編集&レポートはやります。
ちなみに、レポートそのものは予約投稿を意図的に使うので、2日~3日は引っ張ります。
動画についてはYou Tubeに全て上げて行きますが、3・4個の動画が出来そうです。
ニセやななを使わなければ、間違いなくもっと落ち着いた動画とか写真になっていたはずですが、そうはなってないのは、明日以降のブログで書きますね。
ビデオカメラがビクターGZ-HM400に変わっている件
実は、今週の水曜日のやななのラジオの動画
ではこのビデオカメラを使っていました。
ビクターから今月発売になったGZ-HM400なるビデオカメラです(公式の情報はこちら
)。
前のパナソニックSD-200は売却してこちらの資金に充てたりしたのですが、いろんな部分で違いがあり、扱いがしやすいので急遽買い替えとなりました。
操作のしやすさという点では、ズームレバーがシーソー式で、感覚的に分かりやすくなっていたり、写真のシャッターボタンも、SD-200と比べるとかなり押しやすい格好です。
そして、フタを開ければ電源が入るというのはエブリオ伝統の方式だそうですが、これも分かりやすい。
また、内蔵メモリ32GBを搭載していたり、24Mbpsでの録画に対応するなど、SD-200と比べたらかなりの違い。
24Mbpsでの録画というのは、ビクターとキャノンだけが持っている機能ですが、AVCHD規格最高のビットレートとか。
DVDに記録できないという部分があるために、パナソニックとソニーのビデオカメラは搭載していない(こちらの2社は最高17Mbps)機能なのですが、最高画質で撮れるならそれにこしたことはありませんし、AZはパソコンで取り込んで使うことが多いので、やはり元画像がきれいなほうがいいのです。
1000万画素オーバーのCMOSを積み込んでいるので、写真も動画もかなりのクオリティが出ています。
なぜかこんな同時記録画像ですが、個人的に一番気になる動画と写真の同時記録はパナソニックの800万に対して、500万と低くなるものの、シャッターボタンの押しやすさがあってブレが少なくなっています。
輪郭が若干パナソニックよりくっきりした感じを受ける代わりに、画像にざらついた感じがありました。
とはいえ、パナソニックのそれに比べると個人的には好印象。
どっかでやななにも使ってみたいのですが、このGZ-HM400は、高速撮影も可能。
フレームレートが120,300.600fpsと3種類の設定があり、画像に枠が付くとはいえ、面白い機能。
上の動画は実際にAZが撮ってみたものです。
実際の撮影ではワイコンを使っていますが、使いやすさ、画質ともかなり高いレベルのGZ-HM400、これは果たしてゆるキャラ撮影の切り札となるのでしょうか。
伊賀SA
結局、ニセやななの頭を持ち込んで遊んでいましたが、伊賀の人々がゆるくてよかった。
あるゆるキャラの関係者には頭の出来に驚かれたりも。
個人的に一番感動したのはシロモチくん。
よく跳びます。走ります。
あれは面白かった。




