やなな、お散歩でプリン試食できず
昨日のお散歩の動画が出来たので公開。
本当はこの前に、NHKの取材が入っていてその部分も動画を撮ったのですが、そこは放送終了後に公開しますね。
ちなみに、放送が岐阜ローカルということなので、愛知県では受信できそうにありません…
なお、お散歩でのインタビューは誰もされていなかったので、おそらくは柳ヶ瀬商店街の人が誰かインタビューされたり、マネージャーが喋ったりするのでしょうか。

さて、本題ですが昨日のお散歩は最初に、大きな風車をファンからプレゼントされてスタート。

最初に、「柳ヶ瀬ぷりん」秋バージョンの試食会だったのですが、柿が調達できなかったために、柿の上に載るチーズプリンの部分だけ。
しかし、ニセやななでは食べられない(笑)

そして、やなな本人も食べられない(爆)
写真撮影後、ニセやななを頭から外して、試食と感想を書いて、試食会は終了でした。

試食会の後は、動画の通りに子供服店に入ったり、化粧品店でお化粧をしてみたり(?)

あい愛ステーションにはNHKが入ってこなかったので、完全にいつものやななになりました。
子供たちとボールプールで遊んでいますが、この後ものすごい体勢にやなながなったりして、ファンからはカメラを散々撮られておりました。
流石に、子供たちも映りまくっているので、その部分は自重。

最後にホワイトボードに色々と描いてますが、10月15日に東京の展示会に呼ばれたということで、そこでゆるキャラの人気投票1位になるとグッズが某有名雑貨店で期間限定ながら販売されることになるとか。
しかし、この展示会がビジネス向けで、素人が乗り込めるイベントでは無いので、やななは1位が厳しいか?
やななは金太郎飴とか、帽子が「あったらいいな」なんて書いていますが、どうなることやら。
でも、本当に1位を取ってやななグッズを売り出せるとなったらやるのかも知れませんね。
更に追い討ちで、やななは5個ぐらい合コンがあるとか書いていましたが、15日の展示会も合コンですか(笑)
そんなこと言っていたら最下位になりそうです。

あと、「柳ヶ瀬iMAP」が秋バージョンになってました。
よく見ると突っ込みどころのある写真が使われていますね(笑)
やななの本業はこれを配布することなので、やななにあったら気持ちよく受け取ってあげましょう。
こうやくん追加です
ケータイゆるキャラ大図鑑に、高野山開創1200年
のマスコット、こうやくん
を追加しました。
密教の聖地として有名な高野山ですが、その高野山に道場が出来て1200年に当たるのが平成27年ということでよろしいでしょうか。
そのイメージキャラクターとして修行僧のイメージで作られたのが、このこうやくん。
あと6年も先だというのに、既にマスコットキャラだけでなく、着ぐるみまで 作って情報発信をしていますが、この高野山という近寄りがたそうな場所のイメージを少しでも変えるにはこういう方法もありでしょうか。
ちなみに、好きなものは「高野豆腐」ということですが、Wikipediaを参照して みると、高野山のお土産として広まったそうですが、現在は高野山で高野豆腐は作られていないとか。
これから寒くなる季節にはいいですね、高野豆腐。
少し横にそれましたが、ともあれこうやくんを追加です。
twitterはじめました
まあ、いろいろと迷いがありながら、試験的にtwitter
を始めてみることにしました。
アメブロよりも手間は掛からないでしょうもないことでも書けるかな?と思ったのですが、実際どうなのでしょう?
仕事のほうが辛くなってきているので、本当は拡大するのは正解ではないのかもしれませんが、ブログと両方やれるのか、あるいは動画やフラッシュの作成に影響があるのかとりあえず測定をしたいのです。
上手くいくなら継続しますが、ダメだったら消します。
秋になってもやななのラジオは健在
さて、ようやくやななのラジオの動画を編集しました。

秋になったということで、いろんな秋をやななが動きで表現。
WEBカメラでどのように見えていたか分かりませんが、お散歩では見られない動きが見られるのがラジオの生放送。

何か、泳いでいますが人魚の泳ぎはこんなんなのか?
まあ、それはさておきラジオでは10月15日に東京に呼ばれたこととか、本に載った事も紹介していました。
肝心のやななが載っている本をラジオに持ってきてませんでしたが、AZが以前紹介したPHP文庫のことですね。
あとは、信長まつりに出るとか、多治見へもまた行くとか色々…
本当、ラジオでも暴れてくれるやななでした。
名鉄岐阜駅前の商業施設、ect(イクト)
さて、名鉄岐阜駅前がずっと再開発中だったのがようやくできました。
その名は「ect(イクト)」。
建物は2階建てで、1階にスーパーマーケットのパレマルシェ、2階に飲食やファッションの専門店が入るという、コンパクトな商業施設です。
名鉄岐阜駅に接しているので、駅ビルという位置づけですね。
AZのことなので、やはりパレマルシェのことを書くわけですが、パレマルシェはかつての名鉄パレから高質スーパーに転換したもの。
現在はオークワのグループに入っているものの、店の雰囲気はオークワとは違います。
岐阜駅前のこのお店はパレマルシェとしては新店になるだけに、内装も高級感をだしていて、岐阜駅に近いフ○ンテとは全然違います。
商品は極端に高級なものは無いものの、周辺のスーパーには無いような商品が目立ち、もちろんパレマルシェのPBもあれば、くらしモア、オークワ食品工場の商品まであります。
駅前だから成立するお店かな?というのがパレマルシェの感想。
どうもこの手の高質スーパーは駅前とか、人のよほど多いところで無いと厳しいです。
事実、パレマルシェも地方のお店はプライスカットになっていたりしますし。
ところで、このお店のオープンの裏では、岐阜メルサが閉店しています。
柳ヶ瀬にある百貨店が本当に高島屋しかなくなってしまったのですが、どうなってしまうのでしょう?
現在進行中の再開発がどんなものかAZは分かってないのですが、再開発に期待せざるを得ません。
あと、豊富座とか、やななにも。
マスコットの本がまだまだあった
ここまで来ると、AZにはトレースしづらいとか、刺されそうとかいうことで対象外になってしまいますが、実は更に2冊本を購入してました。
ひとつはPHPから発行の「スポーツ・マスコット図鑑 」、もうひとつは東京ニュース通信社 の「CMキャラコレ2009」ですね。
スポーツ・マスコット図鑑は、球団系マスコットを集めた本ということで、AZよりも球団マスコットをよく撮られるこちらの方 に解説をお願いしたいところですが、「マスコットの元祖はプロ野球」といった雰囲気で書かれています。
中身は着ぐるみの写真と解説中心で、イラストがほとんどないというつくり。
PHPから発行している都合なのか、本の最初ではドアラとつば九郎が登場。
更に、グランパス君まで特集されたりして。
球団マスコットの知られざる世界を知ることの出来る本です。
CMキャラコレ2009は、企業系キャラの集まった本。
CMに出てくるキャラクタを深く書いていますが、一番一般ウケしそうな本ですね。
しかし、AZにとっては着ぐるみもあまりなければ、やれば刺されるので対象外。
どっかに、CMキャラをFLASH待ち受けとして作っている人がいたかと思いますが、興味のある方は探してみてください。
…まあ、日本は何かにつけてマスコットを作りたがる ようですが、マスコットと言っても本当に幅広い世界です。
きっと、日本にはご当地キャラから球団マスコット、CMキャラまで精通した化け物がいるのでしょうね。
広告代理店の人あたりだと知識が凄そうですが、どうなんでしょう?
AZは携帯の待ち受けでゆるキャラ中心に作っていますが、せいぜい180体のお話。
自分の思う以上の化け物はどっかに必ず居るはずです。
ピアッキーに会ってきた
CGC系スーパーの人間が何をやっているんですか(笑)
まあ、ピアゴ中村店(名古屋市中村区)ならうちとは競合しない場所なのでOKかなと思いつつ、11時に登場してくるピアッキー を撮ってきました。
AZの立場上、店内を歩く部分を撮影するとシャレにならなくなる可能性があるので、エレベーター前に立っているところだけ撮影。
ピアッキーはピアゴの歌がラジカセから流れながら登場し、手を振ったり、時にはお客様と握手しながら店内をお散歩。
子供に逃げられると、ピアッキーなりにどよ~んとしつつ、それでもお店の2階と、地下1階部分を歩きました。
1階の食品売り場は混雑していたためスルー。
そして、ピアゴの歌のサビではなにやら手と足を振って踊ったりするし、エスカレーターにも器用に乗ります。
意外と軽快、そしてそのうち何かやらかしそうな雰囲気も。
AZは立場上、ツーショットだの握手だのはまったくせずに、30分眺めるだけ眺めて終了。
毎週日曜日にピアゴのどこかには現れるので、このトマトをかぶった店員を一度見てやってください。
ユニーがどうかなってしまったかと思うかもしれません(笑)
ところで、ピアッキーがゆるキャラまつり に出るんですか?!
企業系キャラなのにOKなのはピアゴ松原店
の存在なのでしょうか。彦根城からも近いお店ですね。
平和堂にマスコットが居ない(注:ビバシティには居る)のをいいことに、わたるの下とか、どんなポジションですか?
ユニーの逆襲が始まりそうです(笑)
全国「ご当地キャラ」がよくわかる本
さて、やななが9月2日のラジオで話していた本がこれ。
PHPから発行の「全国ご当地キャラがよく分かる本 」です。
ドアラとかつば九郎の本を出してきたPHPが、今度は全国のご当地キャラをまとめた本を出してきました。
文庫本で税別648円なのですが、中には132体のご当地キャラを収録。
白黒なのでさびしいものはありますが、ポイントは記事の書かれ方。
キャラクタの誕生した経緯や、将来の展望にまで触れるというあたりは他の本とは一線を画するもの。
まじめな方向に振れている本と言えます。
また、ご当地キャラという書き方をしている通り、いわゆるゆるキャラだけではなく、ローカルヒーローにも焦点が当たっているのもポイント。
戦隊もののローカルヒーローが意外とあちこちにあることにも気づかされます。
ちなみに、表紙にはないものの、しっかりやななも収録されています。
「非公式」「段ボール」という言葉だけは外せなかったようですが、書き方はまじめ。
あと、この本は132体あるわけですが、AZではケータイゆるキャラ大図鑑 でこのうち59体をFLASH待ち受けとして用意しています。
よかったら、お好きなキャラの待ち受けをどうぞ。









