【考察】 ミッドナイト・ミステリーズ | 私のパソコンの中のゲーム

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カジュアルゲームにはシリーズ化されているものがたくさんあります。
そこで、シリーズ化しているものを一つずつ取り上げて、どのようなタイプかなど、自分流にまとめていこうと思います。
※個人的見解がかなり含まれています。ご了承ください。


~ミッドナイト・ミステリーズシリーズ~

〔作品〕
 1作目 Midnight Mysteries: The Edgar Allan Poe Conspiracy
 2作目 Midnight Mysteries: Salem Witch Trials
 3作目 ミッドナイト・ミステリーズ:ミシシッピ川に棲む悪魔 CE ・ SE
 4作目 ミッドナイト・ミステリーズ:呪われた天才奇術師フーディーニ
 5作目 Midnight Mysteries: Witches of Abraham CE ・ SE
 6作目 ミッドナイト・ミステリーズ:ゴーストライター CE ・ SE


開発会社:MumboJumbo
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〔シリーズの特徴〕
実在の人物や事件を題材にしたシリーズだが、シリーズ通しての共通点はないので、どの作品をプレイしての問題ありません。

ストーリーはフィクションでありながらも実在した人物を題材にしているため、対象人物の認識があった方がより楽しめます。

また事実に基づいた描写も多々あるので歴史の勉強にもなります。

難易度は比較的高く、幽霊しか相手がいないのでホラー要素強めの作品。
あとセリフの文字が細かいのでディスプレイが小さいPCだときつい。

CEもリリースされているが、大抵はSEでもキッチリ完結しているので、CEかSEかはお好みで大丈夫です。

カテゴリ:アイテム探し


〔登場人物〕

各回の主な人物(事件)は以下の通り
 1作目 エドガー・アラン・ポー(小説家)
 2作目 セイラムの魔女(セイラム村で起きた魔女裁判)
 3作目 マーク・トウェイン(小説家 代表作:トム・ソーヤの冒険)
 4作目 ハリー・フーディニー(マジシャン)
 5作目 エイブラハム·リンカーン(第16代アメリカ合衆国大統領)
 6作目 チャールズ・ディケンズなど実在する小説家

 (名前のリンク先はウィキペディア)


〔レビュー〕
日本語化されているものはプレイ済み。
どちらかというとポーや魔女の方がとっつきやすいし興味もあるので、1~2作目もぜひ日本語化してほしい!

5作目は2013年にリリースされたものですが、日本語版はリリースされていません。


作品毎(プレイ済みのみ)のレビュー
  ミッドナイト・ミステリーズ:ミシシッピ川に棲む悪魔 CE
  ミッドナイト・ミステリーズ:呪われた天才奇術師フーディーニ
  ミッドナイト・ミステリーズ:ゴーストライター