今日はようやく週末、

仕事帰り…お腹すいたけど、金欠だから、まっすぐアパートへ帰って、

冷蔵庫の野菜使って料理するとしよう!

 

野菜好きで沢山買い占めたけど、最近つかれで料理しないから、

大分腐ってしまったょー   ( ´:ω:` )

いろんな野菜使って創作料理!

ナス、ズツキーニ、ピーマン、かぼちゃ、人参等と、冷凍の海鮮類、

炒めて、片栗粉、黒酢で中華出来上がり!

しかし、悩みは大量に出来てしまう事…

で、そんな時は、アパートの隣人の所へ持っていくのが、常習となったのだ。

お隣さんとは、出勤時間等の違いで1ヶ月間顔見ないこと殆どだし、…

用事のメール打っても全く見てもくれない〜。

   ヽ(゚~゚o)ノ ヤレヤレ アキマヘンワ〜

食べ物はドア前にアイスノン添えて、夕方頃置いておけば、結構処理してくれているみたい。

私は少食だから、それらの少しを……また、今日も手作りお酒の類作り、頂くことにしよう。

  ( ゚∀゚)o彡°酒が飲める

お酒って不思議、とても気分いい!

 

懐かしいこと、良い思い出しか、脳裏に巡って来ないから、いいねー

  (≡゚∀゚≡)イイニャン

 

私が最も大切にしてる事、それは昨年の夏の出来事 (♥ω♥*)キュンキュン♡*゜

 

仕事帰り、空いてる時間帯に、ある喫茶店に立ち寄った。

大体、1テーブルにゆっくり座れる。

通り挟んで隣は同年輩位の男性…一見、ばっとしない人だが、でも、なんだか妙に気になる、

素敵に感じる。(*゚ω゚*)ステキ*

私から話しかける「どちらから来られたのですか?」

男性は「私は関西から、3ヶ月だけで出張で仕事に来ているんです。」

味気ないビジネスホテル住まいらしい。

その日は1時間ほど会話し、別れた。

 

一週間後、また、彼はそこに居た。

私は嬉しくて、結構話した。彼は聞き上手で、楽しかった。

気も会い、話は弾んだ。

 

夏の終わり近くになると、彼はその喫茶店には現れなくなった。

身近い日々だったが、心弾む、忘れられない楽しい一時だった。

1つ悲しいことは、その素敵な彼には既に故郷に想い合う人 が居たということ。…

 

人生で最高の男性だった気がする。あんな人にはもう100年待っても逢えないだろう。

私の欠点も指摘して、注意して下さった。ご自分の失敗も沢山語って下さった。正直な人だった。

 

逢いたい˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚、逢いたい(*´ ˘ `*).。oO