産後ウツと笑顔①
今でこそ、笑顔で育児しながらblogまで書いちゃってますが実は産後は産後ウツ疑いでカウンセリングまで受けていました。
慣れない育児と産後1ヶ月で旦那の実家での同居が一緒に始まり、義父母の過干渉に小舅との予期せぬ同居などもあり八回授乳にも関わらず昼間も気を張りつめ夜も眠れずそれでも頑張らなきゃと思っていました。
女所帯で育った私には旦那さん以外の男性がいる生活の中で授乳しなくてはならない生活で授乳中に何度となく部屋の戸を開けられてしまったりと言う事もあり徐々に追い詰められ ていきました。
どんどん表情が険しく、笑わなくなっていき言動も口を開けば皮肉ばかりで悲観的になり「娘を育てるのは私でなくても良いのではないか。消えて居なくなりたい。」
一番ひどいときには自殺までほのめかし、夜間の授乳をしては泣きながら搾乳し疲れて眠る。
そして、被害妄想でお風呂にも入れなくなっていきました。
そんな姿を旦那がみるに見かねてカウンセリングへ。
その頃は娘も他の人には笑いかけるのに私には笑わなくなっていました。
慣れない育児と産後1ヶ月で旦那の実家での同居が一緒に始まり、義父母の過干渉に小舅との予期せぬ同居などもあり八回授乳にも関わらず昼間も気を張りつめ夜も眠れずそれでも頑張らなきゃと思っていました。
女所帯で育った私には旦那さん以外の男性がいる生活の中で授乳しなくてはならない生活で授乳中に何度となく部屋の戸を開けられてしまったりと言う事もあり徐々に追い詰められ ていきました。
どんどん表情が険しく、笑わなくなっていき言動も口を開けば皮肉ばかりで悲観的になり「娘を育てるのは私でなくても良いのではないか。消えて居なくなりたい。」
一番ひどいときには自殺までほのめかし、夜間の授乳をしては泣きながら搾乳し疲れて眠る。
そして、被害妄想でお風呂にも入れなくなっていきました。
そんな姿を旦那がみるに見かねてカウンセリングへ。
その頃は娘も他の人には笑いかけるのに私には笑わなくなっていました。