書店員時代の話。
19歳から
学習参考書の売り場を持ち
日々仕事をこなしてて
棚にいる私に
親御さんたちは
色々と相談してくれた。
何かオススメはありますか?
から始まり
いや、うちの子は今こうでこうで…
〇〇が苦手だから〜
宿題なかなかやらなくてね〜
と次々にお子さんの話をしてくれた
中には
学校に行ってなくて。とか
うちはこういう事情があって。とか
なんか
お店で話すようなことではないことまで
私に話してくれたことが嬉しかった!
時々熱心なお父さんもいたりして
その時は楽しく雑談をしたりして
接客をしたこともあった!
教育、学習関係の接客は
あざみに投げろ!ってのが
当時のお決まりみたいな。
他の人だと言い負かされて終わるから。
あーなんかまたこういうことやりたいな♪
やっぱり
自分の子どもの学力とかの話って
ママ友同士とかではあまりしないのかな?
どーなんだろ?
赤の他人の私だから
お客さんたちは話してくれたのかな?
だったらそういうのメニューに
してみてもいいのかもしれないね。
初めはお茶会から!みたいなさ。
とりあえずママさんのお友だちに
色々聞いてみよう!
あざみ
