どうも水泳部に本入部することのできた中3の木部です。今回は滞納が2つ溜まっていることに気付いたので焦って10000mの感想を書いてます。
10000m泳ぐ時のレーンについてなんですが僕は下下で泳ぐのが遅く、中下の先輩方に追いつけるか不安でしたがなんとか泳ぐことができました。
距離別での感情の変化を書こうと思います。
0〜999 まだまだ余裕、先輩は結構飛ばしてた
1000〜2999 結構疲れたが1時間ほどで泳ぐことが出来て好ペースだった、ただまだ3分の2は残っていることが辛さを増した
3000〜4999 ずっと別のこと考えていた、3000を超えてから疲れを感じにくくなった代わりに筋肉や骨の痛みとして負担が現れるようになった。
5000〜8999 泳いだ本数を計測する担当者の人が9000まで泳いだ距離を教えないという方針でやっていたため、頭の片隅で泳いだ本数を記録していた。トイレに行った時担当者の方が「ヤベ、わかんね、適当に1000m追加しておこ」という言葉を発していて嫌な予感がしたのでメモを見てみたら800mほどズレていたのには危機を覚えた。
9000〜10000 終盤の方だったので特に辛いことはなく気持ち的にも楽だった。
10000が終わった時は終わった喜びよりも先に体の痛みがきました。
ちなみに10000泳ぐ時背中に文字を書いてもらうということをしてもらったのですが僕は「豚」でした。