天気記号 | 麻布学園水泳部のブログ

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東体に3回連続で傘を置き忘れて、ちょっとイラついている安田です。

昨日のノルマの上限はいつも通り3000mでした。
でも、同輩が3500m泳いでいたような、、
東体はいろいろあったようですが、おおむね平常通りでした。おおむねだけど


なんか最近全体的にノルマのインフレ化が進んでいるような気がします。ノルマの上限がインフレしているのは僕が元凶という話がありますが。
100m2分で泳げるなら5000mは時間内に終わるんですよね。知らんけど。


最近、夏日を観測してみたり雪を観測してみたりと三寒四温もインフレ化が進んでおります。

ところで、日本式天気記号っていくつあると思いますか?
○←快晴
◎←曇り
とかそういうやつです。中2の2学期に地学で天気図書くやつありましたよね。

問いの答えは21種類です。気になる人は調べてください。調べる人なんていないとは思いますが。調べてところで いや「砂じん嵐」なんてどこで使うねん、となります。
ちなみに砂じん嵐の記号は○の中にSがすっぽり入って、上に上矢印と右矢印が交差して乗っかってるような記号です。いや興味ないわという意見が聞こえてくるような

日本式というからには国際式もあります。国際式(ww)は99種類あります。いや、多すぎやろって感じですね。wwとwawaという2種類あったりするんですけどね。
気象庁発表の「アジア太平洋域 実況天気図」で国際式が使われております。まぁみんな見ないと思うけど。
ちなみに99番目の天気は「雷電,強,観測時にひょう,氷あられ又は雪あられを伴う(観測時に雷電)」です。つまり大災害を引き起こすような竜巻です。流石最後だけあってラスボス感ありますね。

以上、全くためにならない天気記号のお話でした。


おわり