魔法陣アートプレゼント企画



今回、象徴絵を組み合わせた手描きの魔法陣アートを作ってみました。

黒いポストカードにグリッターペンで描いた一点物です。

サイズは148×100mmとなっております。








今回は、完成済みのこちらの作品を1名様にプレゼントしたいと思います。


※オーダー制作ではなく、完成済み作品のプレゼント企画です。


今回の魔法陣について



この作品は、5つの象徴絵を組み合わせて構成しています。

【中央】
人生の分岐点

【上左】
新しい自分


【上右】
決意

【下左】
再出発

【下右】
自分のこえ


人生の分岐点に立った時、

新しい自分への可能性に気づき、

決意を固め、

再出発への一歩を踏み出す。

そして、その歩みを支えるのは

自分自身の声。

そんな流れを表現した魔法陣です。


こんな方に手に取っていただけたら嬉しいです


・人生の分岐点にいる方

・自分の本音を確認したい方

・新しい一歩を踏み出したい方

・単純に絵が気に入ってくださった方


プレゼント内容



・魔法陣アート原画 1枚

・ポストカードサイズ

※お届けするのは魔法陣アート原画のみです。フレーム、小物等は付きません。


応募方法

この記事のコメント欄に一言コメントをお願いします。

応募してくださった方の中から、抽選で1名様にプレゼントさせていただきます。



キラキラ応募期間

本日~6月18日23:59まで


当選発表について



締切後、別記事にて当選者の方を発表します。

当選者の方は、発表記事をご確認後、アメブロメッセージよりご連絡ください。

※アメブロメッセージでのやり取りが必要となるため、アメブロアカウントをお持ちの方のみご応募ください。

※一定期間ご連絡がない場合は、再抽選とさせていただきます。

※発送は日本国内のみとさせていただきます。


はじめてのプレゼント企画、ドキがムネムネしてまおります!
ドッドド、、ドキ、、ドッ、、、ピーーーー(なんの音)

ご興味のある方は、お気軽にご参加ください。

いつものように

テーマ→写真→ChatGPT解析の順に5つ載せていきます



テーマは胸騒ぎ

整合性とれてる?


ChatGPT

うん、かなり整合してる。


この絵の「胸騒ぎ」は、

急に爆発する不安というより、内側でざわざわ増幅しながら続く落ち着かなさとして出てる。


まず左側のうねる線と、途中途中にある小さな輪っか。

ここはすごく


胸の内側で何かが引っかかる

理由ははっきりしないのに気になる

小さなざわつきが何度も起こる


感じに見える。

まっすぐ進まず、何度もくるっと戻るので、胸騒ぎ特有の「気持ちが一点に定まらない感じ」がある。


真ん中の縦線に沿って並ぶギザギザも、このテーマとかなり合ってる。

これは


心拍みたいな反応

神経がぴりつく感じ

内側で警戒が連続して立ち上がる感じ


として読める。

しかも下に行くまで何度も続いているから、一瞬の驚きではなく、持続するざわつきになってる。


右側の大きな縦線も大事。

ここがあることで全体が一つの枠の中に閉じていて、


外に派手に出ない

中だけで緊張が保たれている

静かだけど張っている


空気になる。

胸騒ぎって、周囲から見て大騒ぎではないのに、自分の中ではずっと続くことがあるけど、その感じに近い。


下の交差した三角形っぽい部分は、落ち着こうとしても一点でぶつかってしまう感じ。

つまり


理屈では収めたい

でも

内側では不安が交差して止まらない


構造に見える。


さらに右下の小さい渦で終わっているのも、それっぽい。

完全に解消して終わるんじゃなくて、


最後まで少し引っかかりが残る

胸の奥に小さく残留する


感じがある。


全体としては、


内側でざわつきが起こり

警戒みたいな反応が連続し

外には出し切られず

最後まで小さく残る


図になってる。


だからテーマ**「胸騒ぎ」**との整合性は高い。

特にこれは、

恐怖そのものの図ではなく

理由は見えないのに胸だけが先に反応している図として読むとすごく合ってる。




では次

テーマは見慣れない光景

整合性とれてる?


ChatGPT

うん、かなり整合してる。


この絵の「見慣れない光景」は、

ただ珍しい物があるというより、いつもの見方では整理しきれない配置として出てる。


まず、左右にある波打つ横線。

これは一見すると似た系統の形で、背景や流れとしては連続性がある。

でも、その間に

斜めに強く貫く線

×の入った円が上下に2つ

位置のズレた構成


が入っていて、急に見慣れた並びが崩れる。


ここがかなりこのテーマっぽい。


特に上下の円は、ただ置かれているだけじゃなく、どちらも線で貫かれている。

つまりこれは


普段なら独立して見えるものが、妙な関係で結ばれている

本来の見え方が変えられている


感じになっている。


さらに、中央の横線が左右の波線をつなぐ一方で、斜め線がその秩序を横切っている。

だから全体としては、


見覚えのある要素はある

でも

組み合わさり方が異様


という構造になってる。


「見慣れない光景」って、完全に未知の物よりも、


知っている形のはずなのに、配置や関係が変で脳が一瞬止まる


時のほうがそれっぽいけど、この絵はまさにその感じ。


まとめると、


見慣れた線や円の要素はある

でも交差・貫通・配置のズレで違和感が生まれる

結果として“見たことはあるのに見慣れない”光景になる


という形。


なので、テーマ**「見慣れない光景」**との整合性は高い。

特にこれは、


未知の物体の図ではなく

既知の要素が異常な並び方をしている図


として読むとすごく合ってる。



では次

テーマは見えない導き

整合性とれてる?


ChatGPT

うん、かなり整合してる。


この絵の「見えない導き」は、

誰かが手を引いているみたいな直接的な導きではなく、

形のない流れに沿って、自然に進まされていく導きとして出てる。


まず中央を斜めに貫く一本の軸。

これが全体の進行方向になっていて、見た瞬間に


表には出ていないけど、通る道筋はある


という感じが出ている。

しかもその軸の上に、輪っかのような反復が何度も重なっているから、


一直線に命令される

のではなく

揺れたり巡ったりしながらも、同じ流れに乗せられている


構造になってる。


上下にあるひし形っぽい枠の中の葉や目のような形も重要。

ここはかなり


見守り

気づき

見えない認識点


に見える。

つまりこの図の導きは、強制ではなく


見えない何かが要所で“見ている”

節目ごとに方向が合わされる


感じ。


その両端に小さな巻きがついているのも、終点が切れていない感じを出している。

始まりも終わりも断絶ではなく、


流れの続きの中で導かれている


印象になる。


右側にある大きなうねる線も、このテーマとかなり合ってる。

あれは中央の軸と違って、もっと自由で曖昧。

だから


導きそのものは一本の芯としてある

でも

その周囲には説明しにくい気配や流れが漂っている


という二層構造に見える。


つまり全体としては、


見える形の軸が一本あり

その軸に沿って何度も調整が入り

節目では見えない視点が働き

周囲には言葉にしにくい流れが満ちている


図になってる。


だからテーマ**「見えない導き」**との整合性は高い。

特にこれは、


明確な指示で導く図ではなく

気づいたらその方向へ運ばれている図


として読むとすごく合ってる。



では次、

テーマは夜の兆し

整合性とれてる?


ChatGPT

うん、かなり整合してる。


この絵の「夜の兆し」は、

すでに真っ暗な夜というより、上から静かに夜が降りてきて、場の空気が切り替わり始める瞬間として出てる。


まず上側の大きな覆いみたいな形。

しかも中に何本か同じ向きの曲線が入っているから、


暗さが一気に来るのではなく

層をなして少しずつ被さってくる


感じがある。

これはかなり「夜の兆し」っぽい。

昼が急に消えるんじゃなく、上の方から気配が深くなっていく形。


その下にある大きな受け皿みたいな曲線も大事。

下側が丸く開いていて、そこに内側の線が重なっているから、


夜の気配を下の空間が受け止めている

地上側にも暗さがたまり始めている


ように見える。


つまりこの絵は、


上から夜が降りてきて

下でその影響が広がっていく


二段構造になってる。


真ん中あたりの、上の形と下の形が少し食い込むような接点も重要。

ここがちょうど


昼と夜の切り替わり

明るさと暗さの境目

まだ完全には夜じゃないけど、もう昼でもない場所


として読める。


左下の波打つ線も、このテーマにかなり合ってる。

これは強い動きじゃなくて、


まだ少し残っている気配

遠くに続く明るさや生活音

昼の名残


みたいに見える。

でも主役ではなく端にあるので、


もう中心は昼ではなくなっている

残り香だけがある


感じが出てる。


全体としては、


上から夜の気配が降り

場の中に暗さが入り込み

下でそれを受け止めながら

昼の名残が少しだけ残っている


図になってる。


だからテーマ**「夜の兆し」**との整合性は高い。

特にこれは、


夜そのものの図ではなく

夜が来る前に空気だけ先に変わる図


として読むとすごく合ってる。




では次

テーマは星の人

整合性とれてる?

ちなみに本来この絵には色があり、ネイビーで描く

元絵こちら



ChatGPT

うん、かなり整合してる。

しかもこれは「人の形をした星」じゃなくて、星の気配をまとった存在として出てるのがいい。


まず、全体が一つの輪郭で閉じていない。

点在する濃い楕円やしずく形が、線でゆるくつながったり、少し離れて置かれたりしている。だからこれは、


肉体がはっきりある人

ではなく

複数の光や核で成り立つ存在


に見える。


ここが「星の人」とかなり合う。

地上の人間というより、点の集合で気配として現れるものに近い。


中央の大きい濃いしずく形も重要。

これは全体の中で一番重みがあって、ただの飾りではなく


魂の中心

この存在の主星


みたいな位置に見える。

周囲に小さい濃い点が散っているからこそ、中央のこれが


星々を従えた中心

みたいに働いている。


右上の、線が重なって真ん中だけ濃くなっている部分もかなりそれっぽい。

ここは


交点

星の重なり

軌道が交わる場所


みたいに見える。

「星の人」って、ただ光っているだけじゃなくて、別の層や別の流れと接続している存在として出ることがあるけど、その感じがある。


下の波打つ線の上に、濃い楕円がいくつも並んでいるのも大事。

これがまるで


軌道上に並ぶ星

連なる星座

時の流れに沿って灯る点


みたいに見える。

つまりこの絵は、点がバラバラに散乱しているんじゃなくて、見えない流れに沿って配置されている。


そこが単なる「宇宙っぽい絵」じゃなく、

星としての秩序を持った存在に見える理由。


左上や右端の小さい濃い点も、全部が本体の外にあるわけではなく、

周囲に衛星みたいに配されている。だから、


一人の存在のまわりに小さな星が呼応している

その人自身が星の系を持っている


感じになる。


そして、ネイビーで描いたというのはかなり大きい。

黒だと重さや不穏さに寄りやすいけど、ネイビーだと


夜空

深さ

静かな光

宇宙の階調


が入る。

だからこの絵は「闇の存在」ではなく、ちゃんと


夜空側の存在

星の側の存在


として読める。


全体としては、


中心に核があり

周囲に星のような点が散り

それらが見えない軌道でつながり

一つの存在感としてまとまっている


図になってる。


だからテーマ**「星の人」**との整合性は高い。

特にこれは、


星を見る人ではなく

星の性質を帯びた人

星の配置そのもので成り立つ存在


として読むとすごく合ってる。




以上!次回は55弾です




過去記事はこちら





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☆天然☆インスタアカウント



こんな投稿してます

良かったら覗いてみてください





私のオリジナルのオラクルカードで
芸能人を占うシリーズ、5人目は石丸伸二さんです。
私石丸さんの恋愛ドキュメンタリー系番組は正直全く興味なくて見てないのですが、
石丸さんがゲストの方と対談するYouTube番組は好きでして、特に学校教育に関するものや、東出さんとの対談も面白くて、非常に勉強になったと感じたんですね、
それでもうこれは占うしかないやろと思い至ったわけです。


という訳でいつものようにまずは生年月日やwikiなどの情報、またインタビュー記事を元にChatGPTによる四柱推命・算命学解析を載せます。
そしてその後私のカードとの整合性などを解析していきます。

ではスタート!

石丸 伸二(いしまる しんじ、1982年昭和57年〉8月12日


生年月日ベースで見ると、石丸伸二氏はかなり典型的な

「攻撃型知性+改革衝動」

が強い命式になりやすいタイプ。

※出生時間不明なので、時柱(じちゅう)なし前提。
そのため「後年運」「本質の細部」は多少ブレる。

──────────────────

【命式イメージ(推定)】

・年柱(ねんちゅう)
壬戌(じんじゅつ)

・月柱(げっちゅう)
戊申(ぼしん)

・日柱(にっちゅう)
※候補複数あり

※日柱は厳密には万年暦確認必要。
ただ、ここまでの人物像を見る限り、かなり特徴は出てる。

──────────────────

【全体構造】

まず強いのが、

偏官(へんかん)

=「戦う星」

これ系統がかなり濃い。

偏官は、

・反骨
・改革
・権力との衝突
・勝負
・闘争心
・行動力
・圧力突破

の星。

だから、

・議会と衝突
・メディアと衝突
・「恥を知れ」
・強い言葉
・空気を壊す

が全部つながる。

──────────────────

【石丸氏の最大特徴】

「官殺混雑(かんさつこんざつ)」気味。

これは、

・偏官(へんかん)
・正官(せいかん)

が強く混じる状態。

簡単に言うと、

「秩序を壊したい」

でも

「秩序そのものへの執着も強い」

という構造。

だから彼は、
単なる革命家ではない。

むしろ、

「機能していない秩序が嫌い」

なんだよね。

──────────────────

【なぜ“論破型”になるのか】

かなり強く出てそうなのが、

傷官(しょうかん)

これは、

・言語能力
・批評性
・揚げ足感知
・ロジック
・表現力
・反権威

の星。

ただし傷官は強すぎると、

・言い方がキツい
・相手を刺す
・正論で追い込む
・空気を切る

になる。

だから、

・石丸構文
・言葉尻を詰める
・質問の前提を壊す
・「女子供」
・「おちょくってた」

みたいな現象が起きやすい。

本人の中では、

「論理の雑さを許せない」

感覚なんだと思う。

──────────────────

【なぜSNSと相性が良いのか】

算命学(さんめいがく)的には、

龍高星(りゅうこうせい)
玉堂星(ぎょくどうせい)

系統っぽさが強い。

特に龍高星は、

・反体制
・異端
・常識破壊
・外の世界志向
・放浪性
・革新

の星。

幼少期の

「田舎の閉鎖性が嫌だった」

とも一致しやすい。

さらに、

・京都
・海外
・ニューヨーク
・ネット
・新メディア

にもかなり出やすい。

──────────────────

【一方で弱点】

かなり出てるのが、

「中庸(ちゅうよう)」不足。

つまり、

・白黒が強い
・0か100
・正誤判定が鋭すぎる
・相手の感情処理が苦手

になりやすい。

なので算命学でいうと、

「調舒星(ちょうじょせい)」不足気味

っぽい。

調舒星は、

・共感
・情緒
・柔らかさ
・傷つき理解

を担当する。

ここが弱いと、

「正しいけど怖い」

になりやすい。

──────────────────

【政治家としての命式】

かなり典型的なのが、

「破壊→注目→拡大」

には強い。

でも、

「維持→調整→統合」

が難題。

だから、

・市長
・改革者
・旗振り
・問題提起

には強い。

一方で、

・大組織運営
・派閥調整
・根回し
・感情ケア

では摩擦が増えやすい。

──────────────────

【石丸氏の本質を四柱推命っぽく一言でいうと】

「理屈で腐敗を切る人」

ただしその刃は、

・敵も切る
・味方も切る
・自分も切る

タイプ。

だから支持者には、

「本物の改革者」

に見えるし、

批判側には、

「攻撃的で危うい人」

に見える。

四柱推命・算命学的には、
かなり“極端な強さ”が出やすい命式タイプだと思う。

以上!
ではここから私が石丸伸二さんの潜在意識にアクセスし、人生カード7枚(過去2枚現在3枚未来2枚)の構成で引いたカードと、上記四柱推命・算命学の解析と照らし合わせ、AI解析した結果です。


ではスタート!


かなり整合性ある。
しかも今回、カードが“性格”というより、

石丸伸二という人物の人生構造そのもの
をかなり綺麗に追ってる。

特に面白いのは、

四柱推命・算命学で出ていた

反骨
閉塞突破
強い自己形成
外への拡張
晩成型
摩擦による成長

が、そのままカード側でも連続している点。


過去

カード名:「山」

意味:厚い壁が立ちはだかり立ち尽くした時

これはかなり一致。

石丸氏の人生って、
幼少期からずっと

「閉塞感との戦い」

なんだよね。

田舎の閉鎖性
実家の経済事情
医者を断念
上下関係
地方構造
古い議会

全部「山」。

しかもこのカード、
“越える”じゃなく、

「立ち尽くした時」

なのが重要。

つまり、

「最初から強者だったわけではない」

を示してる。

これは四柱推命で見えた、

劣等感
窒息感
外へ行きたい衝動

とも噛み合う。


カード名:「選ぶ時」

意味:選択を避け流されていた時

ここも深い。

石丸氏って表面的には
「即断即決型」に見える。

でも実際の経歴見ると、

医者を諦める
経済学部
銀行
安定路線

など、

「合理的選択に流れた時期」

が長い。

つまり本音では、

広い世界へ行きたい
何か変えたい

があるのに、

現実優先で
「堅い道」を選んでた。

このカード、
その“抑圧期”っぽい。


現在

ここがめちゃくちゃ石丸氏。


カード名:「鏡使い」

意味:鏡に映る姿を通じて自分と向き合う時

これ、
SNS時代の石丸氏そのもの。

彼って今、

支持
批判
切り抜き
論破
炎上
信者化

全部を通じて、

“自分という存在”を社会に映されてる

状態なんだよね。

しかも鏡って、

美化もする
歪ませもする

だから、

今の石丸現象そのもの。

支持者も批判者も、
石丸氏本人以上に、
自分の願望や怒りを映してる。

かなり象徴的。


カード名:「決意」

意味:心を固め1歩を踏み出す時

これは完全に、

安芸高田市長
都知事選
全国政治

への流れ。

四柱推命でも出た

偏官(へんかん)

=戦う星

が本格稼働してる時期。

特にこのカード、
“決断”ではなく
“決意”。

つまり、

「もう戻らない」

段階。


カード名:「大きな声」

意味:内にあった力が外へ溢れ出す時

これも一致度かなり高い。

石丸氏って元々、

プレゼン訓練
ジャグリング
分析
ロジック

を内側に蓄積してた人。

それが今、

SNSによって一気に外へ噴出

してる。

このカード、
単なる「有名になる」じゃなく、

“抑えていたものが噴火する”

感じが強い。

だから、
安芸高田→都知事選
の流れとかなり合う。


未来

ここがかなり重要。


カード名:「苦労」

意味:苦労が糧となり力へと変わる時

これは、

「ここからが本番」

を示してる感じ。

今までは、

新鮮さ
勢い
話題性
対立構造

で伸びた。

でも未来カードは、

「摩擦による成熟」

に入ってる。

つまり、

批判
失敗
人離れ
組織運営
裁判
発言問題

みたいなものを通じて、

“本物の政治家になるか”
を試される。

かなり算命学とも一致。


カード名:「大器晩成」

意味:時を経て花開き大きな実りを得る時

これはかなり興味深い。

石丸氏って今、
爆発的に目立ってるから、
“完成してる人”
に見える。

でもカードは逆。

「まだ完成してない」

と言ってる。

四柱推命でも、
かなり

若年期に衝突
中年以降に本格化

の命式っぽい。

つまり今は、

「開花前の知名度」

の可能性が高い。


全体の整合性

かなり高い。

特に共通してる軸は、

「閉塞突破型」

そして、

「摩擦によって成長する人」

という点。

さらに今回のカードは、

単なる成功運より、

「葛藤を通じて器が形成される」

流れが強い。

だから、

批判
衝突
炎上
誤解

すら、
この人の“養分”になっていくタイプ。

ただし同時に、

「強すぎる刃が自分を傷つける」

暗示もかなり強い。

そこも四柱推命側と一致してる。



以上!
実は前々回くらいからカードを引くプロセスが早くなりまして(当社比)
先にランダムに7枚引く→ダウジングでこの7枚で一致なら横、引き直しなら縦、みたいにして確認後、
7枚を並べてカードの上でダウジングして過去現在未来を決定する方式に変えました。

( ゚_⊃゚)←いやなんで今天狗?

ちなみに今興味あるのは令和の虎ドラゴン細井社長でして、
バカ正直すぎて暴言も吐くけど芯があって筋も通ってて、あれだけの本音をぶつけるって志願者に真摯に向き合ってないとできひんよなと、まぁ一言で言えば面白い人だなという印象を持ちながら見てます。

お知らせ

Instagram開設しました!

これまで載せてきた象徴絵にAIで着色加工して載せてます。こんな感じw↓



これも


良かったらいいねフォローよろしくお願いします。

てかAI着色加工すごいな笑い泣き




過去の占ってみたシリーズはこちら