サッカー・ロンドン五輪アジア最終予選
日本は、敵地・バーレーンで、バーレーンと対戦。
前半43分に、大津のゴールで先制すると、
後半22分にも、東のゴールで追加点を上げ
2-0で日本が快勝!!
これまで、中東のアウェー戦では、日本は苦戦を強いられていたが、
久しぶりの中東での快勝となった。
バーレーンは、ラフプレーが目立ち、
後半35分には、バーレーンのアブトカヘリ選手が、
日本の山田選手の頭を足で踏みつけ、
レッドカードで一発退場となった。
あれは、明らかにひどいプレーだった。
日本の次の対戦相手は、ホーム・国立でシリア戦。
事実上の首位攻防戦となる可能性が高い。

