(土)は朝から整形外科でリハビリ。
夕方4時から歯科に予約済
なかなか
こちらの都合で予約はとれません。
母が月曜から入院して
しばらく経ちますが
金曜になってから肺に映った点々(大きさは教えてもらってません)の検査をするらしいと
主から聞きました。
火曜には透析で世話になっている医院に
主が説明に行ったらしいですが
連携してくれてると思ってる入院先の病院からは何の連絡もなく1から説明したようでした。
週に3度も透析に来てお薬まで頂いていて、
そこで手に負えなくなったら
病院に連れて行ってくださいと
言われますが
病院とは連携が取れてないようでした。
入院先は
インフルやコロナの影響を考えて
主治医の了解を得た人だけが
平日の14〜16の間に面会できると
貼り紙と看護師さんからの連絡があったそうで
たぶん顔は見れないと思うけど状態くらいは聞けるかなと思い行きました。
入院フロアまで上ると、
中央の広い廊下に数カ所仕切ドアがあり、
そこから廊下が続いてました。
その仕切のドアにインターホンがあり
手渡しや引取りのお願いができると記載されており顔は見れないのは仕方ないかと
看護師を呼ぶと
面会できると言われました。
もうすぐ透析から戻ってきはるので
少し待って下さいと。
しばらくすると
ナースエイドに車椅子に乗せてもらい
話しながら戻ってきました。
なんとか
話せるくらいには戻ってるのか。
そう思って少ししてから
ナースエイドが来て
「部屋まで行かれますか?
五分程度にしてくださいね」と思ってもなかったことを言われました。
過去入院中はTVは点けっぱなしでしたが
TVカードもTVに差してすらなく
よほどしんどかったであろうなと思いました。
母は私達の顔を見るなり
「しんどかったわ、喉が渇いた。ご飯も食べられへんし、目眩が治らへん」と。
「今日は何曜日や?あんたら来てるし土日か?」
「そういうことや」
「何時?カーテン閉めっぱなしで昼か夜かも分からへん。」
よほど色々溜まってたのであろうセリフ。
しんどいしんどいと
言いながら横になっている姿を見つつ
看護師に普段の様子を聞きたい事もありましたが人手不足なのか全く姿が見られず
不可能でした
血圧は熱は?そんなことすら。
黄色ブドウ球菌に対して反応がなくなるまで
早くて2週間と言われ
まだあと1週間あります
いつ急転するかもしれませんのでと
言われ心づもりはしてますが。
いったい
どうして血液に
黄色ブドウ球菌なんかが
入ったのか。
医者でも断言はできないそうですが
透析患者には注意すべきことが
たくさんあるようです。