新潟と坂道を行き来するヲタクの備忘録(仮)

新潟と坂道を行き来するヲタクの備忘録(仮)

主にNGT48、日向坂46について諸々思った事を書きたいように綴る記録、備忘録。
(過去の出来事を順に更新中。)

2日目!


あ、どうも。満開です。


朝起きるとりざ君がいない…。

鍵はある。ユニットバスにもいない…。



あれ?どこ行った?




しばらくすると散歩していたようで鍵が開かなくて入れないと連絡が←

そんな抜けている所があるイメージがなかったので意外でしたが、無事再会←



2日目は午前中に帰りの飛行機をとっていたさとすの都合もあり、朝ラーメンを食す。



いたってシンプルに見えるんだけどめっちゃ美味しかった。


食後にさとすを見送り、りざ君と「日向坂ちゃんねる」の動画内でメンバーが足を運んでた福岡タワーへ。


動画では強風で笑った


















他にもこんな感じで推し活向け(?)なスポットが。


そしてかき氷屋「おいしい氷屋 」へ


美味。



まだまだ終わらない。

この後は『THE FULL FULL HAKATA(フルフル)』で有名な明太フランスを購入!
明太フランス食べるならここ!という所で行ってみると、行列…。地元でも行列……まぁ日向坂のファンもいたでしょうけど、それにしてもと思いました。時間だけはあるので並び、明太フランス以外に帰りの飛行機で食べれそうなパンも一緒に買いました。






動画内ではさとうゆがお勧めしており、にこちゃんもご機嫌。可愛い()



『キャナルシティ博多』へ移動して、中のスペースを利用して頂きました。めっちゃ美味しかった!

そうこうしているうちに夕方になってきたため、空港へ移動。

オフィス用、実家用にお土産を購入。




動画と同じ画角で名残惜しい福岡に別れを告げ、帰京。




動画全編はこちら。是非。



いやー、まさかまた日向坂関連で九州地方に来るなんて思ってなかったし、それが福岡っていうのもね。最初の最初、福岡行こうなんて話になった時は冗談かと思ったけど、話していくうちにアリだなって思ってこうなった訳で。


福岡はやはり苦戦を強いられる形になりましたね。
週の真ん中にっていうのも勿論だけど、やっぱり福岡満員っていうのはかなり難しいんだなと思いました。

我々が参戦しなかったDay2のMCでキャプにんが「この景色を忘れない」と言ったそうです。
それはファンに囲まれたサイリウムの光景ではなく、紛れもなくスタンド上段に空席が出来ている事への言及。

当然だけど一番悔しい想いをしているのはメンバー。
何をどれだけ頑張っていても“力不足”という言葉にまとめられてしまう現実を見せつけられる形になってしまうのだから。

それでもチャレンジをした事が凄く分かるライブだった。
楽曲をライブ用にアレンジし、メンバーの楽器演奏もグルーヴを生んだ。いつもと違うメンバーが違う曲をやる面白さ、過去にないステージ構成でメンバーとの距離の近さも過去最高。すべてはチャレンジであり、すべてはきっとファンの人を楽しませ、全体でハッピーになるためだと思います。だからこんなに楽しかったという気持ちになれたし、私の好きな日向坂46だなと思えました。

そして少しでも興味のある人には今の日向坂46を見て欲しいと思いました。


では。


満開

福岡、いい所でした。


あ、どうも。満開です。


※この記事は行った直後に下書きしています。


2025年10月1日、日向坂46 ARENA TOUR 2025『MONSTER GROOVE』に参加するため福岡へ行ってきました。


人生2度目の九州地方にして初の福岡となりました。1度目は去年宮崎で行われた『ひなたフェス2024』でしたが、今回はツアーという事で……まぁ両方日向坂46絡みっていうね()
きっかけがないとなかなか行く場所ではないので、日向坂を理由に行けるなら1番いいのかもしれない。

当日9時過ぎに羽田空港国内線ターミナルに到着。共に旅するりざ君も少し遅れて到着して無事合流。

去年の宮崎行きの飛行機は1人だったけど今年は2人なので諸々気が楽でしたね。保安検査場を通過して待合所にいる時、みっちゃんからトークアプリで着信が…!聴いてみたところ、明らかに起きたての眠そうなお声で「美玖さんにやりなよ!と言われた初めての髪型をやるよ、今日来る方はお楽しみに!」っていうお知らせで、またテンションが一段階上がりました。


※トークアプリの着信…電話が掛かってきたかのように着信画面が表示され、着信音も鳴るし振動もする。

出るとボイスメッセージが聴けるというもの。最長で恐らく2分半ぐらいなのかな。何回かに分けて送ってくるメンバーもいますね。




日向坂46メッセージ公式サイトより。

こさかなの着信の写真ってこれなんだ…!となった。通話を押せば音声が流れるし、切るボタンを押せば一旦止めて後から聞けます。



契約してるメンバーがオンラインの下に表示される感じ。


こんな感じですね。非常にいいサービス。

下部のタブを見てもらうと分かるんだけど、このアプリひとつで公式サイトの情報、FCコンテンツ、ブログすべて見れるのもめちゃくちゃ便利。



機内は寝て過ごしました。映画見たかったけど有線イヤホンなくて、機内サービスで借りれるらしいんだけどそれも言いそびれてしまったため…。ANAのコンソメスープ美味しかった。これが有名なの知らなくて去年はリンゴジュース飲んだ気がする。



約2時間で福岡空港へ到着。そのまま流れるように地下鉄空港線に乗って博多駅へ向かいます。



何も経路調べてなかったんだけど、福岡空港駅~博多駅間が2駅なの流石にアクセス強すぎない?近すぎでしょって思った。




そして博多駅へ到着。行き当たりばったりで適当に出口へ。
まずは何か食べようという事で軽く検索した結果、駅ビル『アミュプラザ博多』に水炊きランチがあると…。「ん?アミュプラザ…?聞き覚え……宮崎にもあったやつ!!笑」となりました。
調べてみたらJR九州が主要都市に展開してる商業施設との事で、なるほどなと。なのでそのアミュプラザ博多内にあるレストラン街『くうてん』へ。



『濵田屋』という店の水炊きランチ
優勝だ優勝。福岡空港到着から30分もしないぐらいで水炊き食べてるの面白かった。骨付きもも肉最高だった…。

その後ホテルにチェックインしようと思ったが、まだ時間が余っていたので一旦カフェへ。
そのタイミングでさとすが福岡空港へ到着したため、カフェで合流しました。ちょっと休んだ後、さとすが飯をまだ食べてなかったので関東にもどんどん出来始めてるあの場所へ。



おひさまにはりなしが小さい頃にCMに出てたでおなじみ資さんうどん!
当たり前ですが一切並ぶ事はなく()まぁがっつり食べた後でお腹の空き具合もアレだったんで、私はミニサイズのごぼ天うどんにしました。やわらかいうどんもいいんですが、とにかく出汁美味しかったですね。おはぎも有名との事ですが、流石に食べれませんでした←

食事後、ホテルへ行ってチェックイン。

身軽になって会場へ。





会場はマリンメッセ福岡。博多駅前のバスターミナルから15分で行けるここもアクセスがいい。大移動しなくて済むのめっちゃ楽だなって思った。ここが今まで名前だけをずっと目にしていたマリンメッセ福岡か…。

事前にグッズを注文していてちょうど受け取り時間になったので先に受け取り。
生写真、ミニ生写真、チャーム、アクスタ等を購入。











FCブースを回ったり、メンバーの幟を撮影したりと満喫太郎。
今回FC特典でミニパンフレットを配布していて、新規入会するとメンバーのサイン入りの可能性もあるっていうの凄くいいなと思いました。パンフレットはその場では読むタイミングなかったんだけど、帰ってホテルで見たらメンバー紹介中心に載っててこれがFC会員であるだけで貰えるっていうのは強いなと。新規の人はサイン入りの夢もあってメンバーの顔と名前が知れる。既存会員もツアーにまつわる事が載っているので見て楽しめるというね。

3人でグッズ交換したり、買い足したらはるよちゃんのチャームが自引き出来たりとこういう時間も楽しい。




そしていざ入場。本日の座席はアリーナC7。




\逆にここ引くん難しくないか?/

開演前も場内撮影禁止だった事を私は知らなかったんですが、Xで見かけて座席表を作っている方がいらっしゃったので拝借してきました。この通りだったと思います。

正直ほんまおもろい位置。実際行ったら3~4列ぐらいしかなかった。笑
私たちは2列目で表の通りすぐ右手側にお立ち台のようなものがありました。ここにメンバー来たらありえん近いなと。左手側のバックステージは図で見ると近そうなんですが、実際は気持ち離れてましたね。

私は演出やセトリなど限りなく情報を遮断していたため、ツアー初日の宮城に行っていたりざ君からひたすら匂わせを聞いてました。笑

そしていざ開演!



日向坂46 ARENA TOUR 2025『MONSTER GROOVE』福岡公演 Day1

影アナ:渡辺莉奈、佐藤優羽


M00.Overture
M01.NO WAR in the future 2020
M02.夕陽Dance
M03.キツネ
M04.君はハニーデュー

MC

M05.Love yourself!
M06.空飛ぶ車
M07.やらかした / 金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒

MC 

ユニットシャッフルパート

大野愛実、DJパフォーマンス

M08.足の小指を箪笥の角にぶつけた / センター河田陽菜、金村美玖、上村ひなの、森本茉莉、山口陽世、大田美月、片山紗希、蔵盛妃那乃、高井俐香、鶴崎仁香
M09.この夏をジャムにしよう / 小坂菜緒、小西夏菜実、平尾帆夏、松尾桜
M10.どうする?どうする?どうする? / 松田好花、竹内希来里、藤嶌果歩、宮地すみれ、佐藤優羽、下田衣珠季

正源司陽子、ギターパフォーマンス

M11.恋した魚は空を飛ぶ / センター大野愛実、髙橋未来虹、石塚瑶季、清水理央、正源司陽子、平岡海月、山下葉留花、渡辺莉奈、坂井新奈

大野愛実、DJパフォーマンス&松尾桜、ラップパフォーマンス

M12.ナゼー / 松田好花、金村美玖、河田陽菜、小西夏菜実、藤嶌果歩、宮地すみれ

平尾帆夏、ピアノパフォーマンス

M13.その他大勢タイプ / センター清水理央、小坂菜緒、髙橋未来虹、山口陽世、石塚瑶季、正源司陽子、竹内希来里、渡辺莉奈
M14.ハロウィンのカボチャが割れた 2025 / はむちゃんちっく(センター山下葉留花、上村ひなの、森本茉莉、平尾帆夏、平岡海月)

MC

金村美玖、ドラムパフォーマンス

M15.あの娘にグイグイ / センター髙橋未来虹
M16.好きということは… / センター松田好花
M17.アディショナルタイム / センター金村美玖
M18.見たことない魔物 / センター藤嶌果歩
M19.愛はこっちのものだ 2025
M20.お願いバッハ / センター金村美玖、小坂菜緒


ENCORE


M21.君しか勝たん / センター小坂菜緒

MC

M22.Expected value


終演



ではここから振り返りを。
福岡出身の2人の影アナからOvertureでバチバチにテンションが最高潮に上がりました。待ちに待った日向坂46のライブがやっと見れる…!っていう気持ちに溢れてた。

1曲目からアレンジの効いた『NO WAR in the future 2020』でたまげた。
ひらがな時代の楽曲は封印してくると思ったけど、新しい何かが生まれるというのはMONSTER GROOVEとしてのNO WARという事なのかなとかいろいろ考えたりもしつつめっちゃ楽しんだ←

『夕陽Dance』~『キツネ』~『君はハニーデュー』と大盛り上がり鉄板の流れ。『キツネ』でメンバーが早くもお立ち台に。
ここで私の情緒が崩壊するんだけど、このちゃん、キャプにん、河田さんが来てあまりの近さと3人の可愛さになぜかちょっと涙が出てしまいました。「やっぱ日向坂可愛いなぁ」って沁みちゃったら泣いてました←
グッときながら「コンコンコンコンコーン!!」やったの初めてかもしれない。メンバーは移動する時も客席の間を走っていく感じで、今までにない試みを入れてきたなぁと思いました。近くで見れるの嬉しい(´TωT`)

『Love yourself!』はこさかなのソロからスタート。
ワンコーラスをしっとりと歌い上げていて、私はこういうの大好きなので聴き入ってました。めちゃくちゃいい曲だなと改めて。

『空飛ぶ車』は『ジャーマンアイリス』とはまた違った5期生の表情と魅せ方が感じられていい。『やらかした』のこさかな本当可愛らしい。


MCで「今まで見た事ないパフォーマンスを見せます!」と言った後のパートはシャッフルユニットパート。
こういうのも新しくていいね。『この夏をジャムにしよう』でひらほーがお立ち台に!広島公演2日目に出られなかったのもあって心配でしたが、終始元気そうで良かった。MCでも無理のない範囲で頑張ると仰ってたのでね。
『どうする?どうする?どうする?』ではトロッコで周回。アリーナとスタンドの間を周ったんだけど、これどちらからしてもめちゃくちゃ近かったのよね。しょげこのギター演奏からの恋魚はめちゃくちゃカッコ良かった。まなみんセンターは思い切ったなーと思いましたが。舌打ちも決まってたけどこればっかりはしょうがなくて、やっぱり恋魚にしては顔が幼い()ビジュだけで言えばさくらぶりー、いずきちあたりの方がより合ってそうな気はした。
そんなさくらぶりーの可愛らしいラップからの『ナゼー』はセンターの花道の両サイドでパフォーマンス。ひらほーのピアノからは『その他大勢タイプ』。ユニットシャッフルラストは『ハロウィンのカボチャが割れた 2025』でした。ユニット名が恐らく宮城で決まったようで『はむちゃんちっく』との事。みっちゃんがカボチャ歌ってるのシンプル可愛くて嬉しい。

おすしのドラムから始まった次のパート、まぁとにかく決まっててカッコいい。気合が入りすぎたかスティックが飛んでいくハプニングもあったけど『あの娘にグイグイ』のパフォーマンス中もずっと叩いてていいなと。熱量が高まった流れのまま『好きということは…』はもうヤバすぎてタオル回しつつお立ち台に入れ替わりでメンバーたくさん来て大変。トロッコも周ってました。
そしてこのセトリで1番グルーヴを感じたといっても過言ではなかったのが『アディショナルタイム』。曲自体大好きなのは勿論だけど、自分の中の鼓動と曲のリズムとノリが全部一体になった気がしてゾーンに入ったというか…心地良さが凄かったです。
だからそうなった後の『見たことない魔物』はもう身体が終わってしまう。いっつも魔物で盛り上がる準備は出来ているのに、最高のアゲ曲が続いた流れで魔物が来るから結局瀕死になる()
『愛はこっちのものだ 2025』でもメンバーがお立ち台に…!もういつ誰がまでは曖昧だけど、みっちゃんも来たしりきゃたん、すみれさん、たまにゃん、にこちゃん、まなみんも来たかな。何より河田さんが3回ぐらいかな…メンバーで1番お立ち台に来てるっていうのも面白かったし嬉しかった。笑
りきゃたんはこっちを向いていたので推しカラーに変えて手を振ったらレスくれました。いい子。色覚えてて良かった←

ラストは『お願いバッハ』で締め。


アンコールは『君しか勝たん』でスタート。こさかなセンターを見るとまだ去年の東京ドーム思い出しちゃう。ここが日替わりパートのようで、広島公演で『One choice』をやったと後に知って死んだ。。。はるよちゃんセンター見たかった( ノД`)

そして最後の曲は『Expected value』。キャプにんの言葉で“期待を超える”というのがあり、そこでピンときました。この曲全体曲でめちゃくちゃいいなと思ってはいましたが、最後に来るとは思ってなかったので驚きました。


終演後、余韻に浸りながら写真撮影OKタイムになったので何枚か。








そしていつもなら会場を出るんですが、この日はまだ終わらない…。

地方公演限定で五期生のお見送りがありました。ここは事前にりざ君に宮城での話を聞いていて、五期生10人が4‐3‐3の3レーン分に分かれてお見送りしてくれるとの事。レーンは誘導される出口によって異なり、レーンが2つ以上で選べるパターンもあれば決まったレーンのみの場合もあるらしい。


規制退場で先に出てる人のつぶやきをチェックすれば誰がいるか、仮にレーンを選べたとしてどっちを選べば誰がいるのか等分かるかなと思ったんですが、割と呼ばれるのが早く結局分からず…。アリーナC7は上手側の出口に誘導されました。そのまま進むとなんと2レーンに分かれてるっぽい…。そして反対側には下手側に誘導されたであろうお客さんが並んでいるレーンも見える。もうよく分からなかったのと、目当てはりきゃたんこと高井俐香ちゃんだけど正直誰でもいいぐらいにはライブで満足しちゃってて…お見送りがあるだけでも有り難すぎるなと。

なので流れに身を任せて2レーンのうち右側へ。レーン手前で左側のレーンをチラッと見てみると、にぃたんが見えました。あと2人は顔は見えなかったけど身長的にはりきゃたんではなさそう。そしてレーンに入る寸前で最初に視界に入るのは1番奥にいる子なんだけど、そこにりきゃたんがいました。「おっ!」と思うもすぐお見送り開始。




片山紗希さんのブログより。

(左から片山紗希さん、高井俐香さん、大田美月さん)




大田美月さんのブログより。

(左から高井俐香さん、大田美月さん、片山紗希さん)



1番目はピンク先生こと大田美月さん。この子ほどイメージ通りのメンバーっていないかもしれない。ただただ今まで見てきたままのピンク先生がそこにはいて、可愛らしい小動物のような顔で手を振ってくれていました。


2番目はさきてぃこと片山紗希さん。さきてぃは実物の方が目のきゅるんきゅるん具合が凄かった。ライブ後というのもあって若干頬が火照っていたように見えた。少し前傾でお客さんとの距離を埋めてくれるような態勢でお見送りしてくれました。

3番目は改めてりきゃたんこと高井俐香さん。この日の髪型がツインテールでめっちゃ可愛くて、そのりきゃたんを近距離で拝めて幸せでした。手を振ったらハート作ってきて「何この子、可愛いんだから…」となった。

間に長机があって少し離れていたけどそれでも十分近い距離でお見送りして貰えました。
私は「楽しかったよー!ありがとう!」を繰り返すいつもの方式にしました。いうてゆっくりのんびり歩ける訳ではないので逆にちょうど良かった。劇場公演のお見送りみたいに話そうとがっつく人もいなかったし。この日のレーンは…

坂井新奈・下田衣珠季・大野愛実レーン
大田美月・片山紗希・高井俐香レーン
鶴崎仁香・松尾桜・佐藤優羽・蔵盛妃那乃レーン

この3レーンっぽいですね。うーん、どこ行ってもいいな()
とはいえこういう時に1 / 3を引けたのは大きい。でも本当に誰でも嬉しいわ。メンバーを近くで見れる機会はリアミにでも行かない限りそうそうないからね。

会場を出てライブとお見送りの余韻に浸るというか溺れそうになっている状態で、夜景の写真を撮りながらさとすと合流。





博多駅直行のバスの案内を聞きながら並ぶ。こういうのがあるのも知らなかった故、とても有り難い。

そして博多駅へ到着。さとすもカプセルのチェックインを済ませ、少し時間を潰して夕飯へ。
りざ君の知り合いの福岡のヲタクの勧めのもつ鍋屋を予約してくれていたため、外には列が出来ていたけどスムーズに入れました。











福岡の夜を満喫。あまりにも福岡し過ぎました。
美味いなんてもんじゃない。デフォで美味しいものしかない。食べて飲んでちょっと写真開封なんかもして大いに楽しい会となりました。結局閉店ぐらいまでいましたね。まぁ入ったの22時だったけど。

店を出てさとすと分かれ、宿泊施設へ。

部屋に戻ってからもダラダラといろんな話をして、気付いたら2時過ぎてましたね。




ホテルの部屋で推しのチャームをただ並べただけ。Xのアイコンにしてます。


気づいたらみっちゃんコンプしてた事に気づいた記念で撮ってた。


その後、シャワー浴びて1日目終了。
続きは次の記事で。

では。



満開

信じられないし信じたくない。


あ、どうも。満開です。



※この記事は行った直後に下書きしていました。



2025年9月21日、蘇我スポーツ公園で行われた『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025』へ行ってきました。
通称ロッキン。初めてではないんですが、調べたら15年ぶりでした。もはや意味が分からない。

初めてロッキンに行ったのが2008年。

当時のタイムテーブル拾えたので貼ってみる。



メンツが懐かしい…。お目当てはYUIだったんですよね。
当時めっちゃ流行ってて私も好きで、YUIを見るために行ってたと言っても過言ではない。ロックが好きな中学時代の友人と行きましたね。今は連絡は取ってるけどめちゃくちゃ忙しい人になっちゃって、年に1~2回会えたらいいかなっていう。まぁもっと本気で会おうとすれば難しくもないと思うんだけど、なかなか腰が重い時もあってね。年内に会おうかな。

あんま覚えてないけどサンボマスター→木村カエラ→YUI→スピッツ→BUMP OF CHICKEN→POLYSICSの順に回ったと思う。バンプはめちゃくちゃ印象強いし、友人が好きだったのがPOLYSICSだったんでここで締めてるはず。
ロッキンで「バンプって存在してるんだ」って思った記憶あって、ここで初めて聴いて『真っ赤な空を見ただろうか』の良さを知った。『メーデー』とか『花の名』とかも聴けたの最高だったな。

んでこの時楽しかった勢いで2010年にも行ってるんですよ。


この時の目当ても間違いなくYUI。当時はライブもあまり当たらずで、フェスなら確実に見れるという。
タイムテーブルの左から順に大きいステージになってるんですけど、YUIは本人の意向で必ず【SOUND OF FOREST】なんですよね。ここは他のステージと違って、小さいけど名前の通り緑に囲まれてる森のような場所になっていて、ここでやりたいという。ただ、本来はGRASS STAGEでやるべきレベルのアーティストなので、もの凄い混んだ記憶が強い。後ろから押されたりぎゅうぎゅうでね。でも押されてでも入らないと規制かかって見えなくなったら嫌だし、YUIだけは本気出してました。

氣志團→吉川晃司→YUI→flumpool→ORANGE RANGE→ユニコーンの順に回ってそう(曖昧)

ORANGE RANGEはめちゃくちゃ覚えてる。この日一番楽しかった。

まぁこんな感じでロッキン自体は参加してたものの、そこからしばらく行かなくなり他に一緒に行けそうな音楽好きがいなかったり、夏の暑さに抗えずちょっと面倒に感じたりでだいぶ遠のいていました。

こう見ると今でもトップ戦線で活躍していたり、音楽活動を続けてるアーティストの方々は凄いですね。


そして2025年、ヲタ友のアニスさんに誘ってもらって「行くか…!」となりました。
仕様は当時から大きく変わっており、3daysが基本だったものも2010年代後半から4days、5days(連日ではなく週を跨いだりしながら)と徐々に変化が。1番大きく変わったのがコロナ禍を機に会場が蘇我になった事。コロナ前までは茨城県ひたちなか市にある『国営ひたち海浜公園』で行われていましたが、ここ数年は千葉県蘇我市にある『蘇我スポーツ公園』になりました。

STAGEもLAKE STAGE、SOUND OF FORESTなどがなくなり、GRASS STAGEと向き合う形でLOTUS STAGEというのがあり、少し離れた所にL字型にHILLSIDE STAGE、PARK STAGEが生まれ4ステージ構成になりました。



これがエリアマップですね。


縮尺があるとはいえ、これだけでひたち海浜公園よりは狭い事が分かります。ひたち海浜公園は場内の移動用バスみたいなのが走ってたりするぐらいなので。徒歩だったらGRASS~LAKE間は15分ぐらいはかかった記憶。何度も往復する可能性も考えると炎天下ではきつすぎるっていうね。


今回はGLASS〜HILLSIDEでもいうてそこまでかからなかった。




こちらが今年のタイムテーブル。

行く日は最終日の21日にしていました。


もう1次で申し込まないと外れる可能性があるため、全部のアーティストが出揃ってから申し込むっていうのが出来ないというか避けた方がいいのが厳しいね。


当日は入場指定時間というのがあり、その時間内に着かないと入場が少し遅れてしまうかもという注意書きもありました。なのでそれに合わせてアニスさんと東京駅で待ち合わせ。蘇我駅から歩くつもりでしたが、情報によると蘇我駅から会場までのルートがもの凄い混雑でワンチャン近隣駅からのシャトルバスの方がいいかもという。何より1番強かったのが、シャトルバスだと入場指定時間を気にしなくていいというのがあるらしく、じゃあシャトルバスにしようかとなったため急遽千葉駅からのルートに変えました。

千葉駅からはもう流れに着いていくだけで分かる人の数。道路の向こうにシャトルバス待機列が見える。エグい(語彙力)
でも並び始めて30分ぐらいでバスに乗れましたね。それぐらいピストン運行が有能だったという事。しかも幸運にも座れた。片道20分、涼しい車内で座って休憩は大きすぎる。

会場に着いたらシャトルバス専用口があったので、入場指定時間スルー出来るのこういう事か…となりました。







まずひと通り会場散策。出店がたくさんでフェス飯に心奪われる。
回る順番は事前に決めていたので、散策後は体力温存のため休憩。屋根ありの休憩スペースも広々としていて、パッと見は混んでるけどよく見たら所々空いてるみたいな感じで困りませんでした。



とりあえずご飯という事でフェス飯のステーキ丼。
そんなに並ばずに買えてよかった。美味しかった。まったり休憩して1組目を見るために『PARK STAGE』へ。



1.礼賛 12:25~ PARK STAGE


M1.スケベなだけで金がない
M2.鏡に恋して
M3.TRUMAN
M4.熱帯夜
M5.GOLDEN BUDDY feat.くるま
M6.新曲
M7.take it easy


最初は礼賛からスタート。

ラランドのサーヤ、ゲスの極み乙女の川谷絵音、休日課長らが率いるバンドですね。川谷絵音はindigo la Endとかジェニーハイとかたくさん他にも属してるバンドがあるけど、各々でフェスに出てたりするので凄いなと。

礼賛はちょいちょい聴いてはいましたが、パフォーマンスを生で見るのは初めて。思ったよりも本格的でもの凄くカッコ良かった。まさかのRIP SLYMEの『熱帯夜』のcoverまであり、大盛り上がり。流石に川谷絵音カッコ良くてつらい。『GOLDEN BUDDY』では令和ロマンのくるまが登場。もしかしたらあるかなと思ってたけど本当にあった。まだレコーディングもしていないという新曲の披露もあって、大満足のスタートになりました。



ちょっと前の方で見てたのもあって、陽射しが強く当たって暑かった。でもフェス来たなぁと改めて実感しました。
場内に入ったすぐの所にあったカフェオレ的なサムシングを売ってた店が気になってて、遠いけど時間はあったので一旦戻る事に。



そこで買ったのがこちら。名前忘れた、、、とにかく下が氷になってて上にコーヒーゼリーが入ってるカフェオレみたいなやつ。これめっちゃ美味しかった。戻ってきて正解だった。日陰でしばし休憩。




これ、Jフェスっていうロッキンで使うアプリなんだが、エリアマップと現在地が確認出来てめちゃくちゃ使いやすかった。



2.コレサワ 15:05~ PARK STAGE


M1.あたしを彼女にしたいなら
M2.SPARK!!
M3.浮気したらあかんで
M4.元彼女のみなさまへ
M5.SSW
M6.♡人生♡


2組目、再びPARK STAGEでコレサワを見ました。
コレサワも気になっててもの凄く楽しみにしていました。まさかの素顔で登場にびっくり。私はどこかでツアーとか自身のみのライブでは素顔だというのを見聞きしてたけど、フェスだとどうなんだろうって思ってました。【次のアクトでは双眼鏡の使用を禁止します】って度々モニターに出てたけど、そういう事かと。ステージを映すカメラも全ぼかしでした。笑

フェス向けと言わんばかりのセトリは有り難い。『浮気したらあかんで』では振りレクチャーもありました。本当可愛い声で可愛い曲歌うなと思いましたね。この後、アニスさんが楽しみにしてた10-FEETがあったので、『SSW』を背中で聴きつつ移動しました。最後にやったのは『♡人生♡』だったんだなと後から知りました。『パープル』とか『たばこ』、ひなパレライブで聴いた『にゃんにゃんにゃん』とかも聴きたかった!コレサワ楽しかったです。



3.10-FEET 15:30~ LOTUS STAGE


M1.VIBES BY VIBES
M2.RIVER
M3.Re方程式
M4.第ゼロ感
M5.CHERRY BLOSSOM
M6.ハローフィクサー
M7.ヒトリセカイ
M8.goes on


3組目は10-FEET。
登場曲がドラクエ3の『そして伝説へ』で最初から面白い。正直曲は本当に知らないんだけど、ザ・バンドという感じがカッコいいのとMCでは笑いをしっかり取っていくバランスがめちゃくちゃ好き。1曲目終わったら「10-FEETでした!ありがとうございました!」とボケると観客からアンコールが。笑 すると「アンコールはハズいからやめて!」と自ら始めたのに恥ずかしがる。笑

『第ゼロ感』は勿論『Re方程式』も知ってたのだけど、本当大盛り上がりだった。その後メンバー同士でちょっと話をしたと思ったら「ちょっと古い曲やっていい?知らないと思うんだけど。多分第ゼロ感とかから知ってくれた人が多いと思うんだけど、まぁそういう人からしたら知らない曲って新曲みたいなもんやん?だからそんな感じで聴いて!サビでタオル投げるんだけど、飛んでっちゃったら拾ってあげてな!」と言い、『CHERRY BLOSSOM』という曲を披露。聞いた通りサビでみんながタオルを上に投げてあちらこちら飛んでいってました。笑



4.ano 16:25~ PARK STAGE


M1.ちゅ、多様性。
M2.Bubble Me Face
M3.涙くん、今日もおはようっ
M4.骨バキ☆ゆうぐれダイアリー
M5.KILL LOVE
M6.普変
M7.絶絶絶絶対聖域


4組目、この日3回目のPARK STAGEでanoちゃん。
「anoちゃん、フェスで暑いの本当無理で~って言ってたからこの気候はちょうどいいのかな」ってまず思った(なんで)。そう、この日は昼過ぎは暑かったけどだんだんいい感じに曇ってきて、そんなに暑さにやられるって感じにはならなかったのよね。結局ライブで盛り上がっちゃって熱くはなるんだけど。
anoちゃんの『普変』っていう曲が個人的に気に入って、フェス終わってからも聴いてます。おすすめです。最後にYOASOBIの幾田りらさんと歌った「デデデデストラクショーン!!」の曲聴けたの良かった。ちょいちょいデスボも使ってて、アーティスト“ano”を楽しめました。



5.マキシマム ザ ホルモン 17:00~ LOTUS STAGE


M1.恋のスペルマ
M2.What's up, people?!
M3.恋のアメリカ
M4.中2 ザ ビーム
M5.便所サンダルダンス
M6.鬱くしきOP~月の爆撃機~/鬱くしき人々のうた
M7.シミ


5組目、LOTUS STAGEにてマキシマム ザ ホルモン。
いや、ついにこのグループをこの目で見る日がきました。曲は数える程しか知らないけど、とにかくホルモンを体感したいというのが前からあった。1曲目から『恋のスペルマ』は楽しすぎる。何よりナヲがかっけぇ。歌番組にも全然出(れ)ないので、ナヲはバラエティー番組のゲストで見るばかりで…本業のナヲのカッコ良さのギャップにやられたわね。
ダイスケはんも亮君も上ちゃんもみんなみんなカッコいいし熱い。明日以降首死ぬかもって思うぐらいヘドバンした。モニターに流れる映像も面白かった。亡くなった渋谷さんへの想いを語りつつ、その場にいたカナブンを渋谷さん呼ばわりして「見ててくれてるから!」って言ってたのホルモンっぽさが凄かった。



6.MAN WITH A MISSION 17:45~ GRASS STAGE


M1.Raise your flag
M2.Get Off of My Way
M3.Vertigo
M4.database feat.TAKUMA(10-FEET)
M5.REACHING FOR THE SKY
M6.FLY AGAIN
M7.〜Dr&DJ Session〜
M8.Dead End in Tokyo(AC ver)
M9.Emotions
M10.Against the Kings and Gods
M11.絆ノ奇跡


6組目はMAN WITH A MISSION。
オオカミバンド。ホルモンから移動したらちょっと始まってましたね。疲労も重なっていたため、端の方で座って眺めていました。でも曲によって上半身しっかり手とか動いちゃって、休めたのかどうか分からなかった。笑
テンフィのTAKUMAさんとの楽曲では本人登場で大盛り上がり。激しい演奏で盛り上げたかと思えば、アコギ一本で弾き語りまでこなしちゃう顔はオオカミ、身体は人間の究極の生命体はやっぱり凄かった。
『絆ノ奇跡』でmilet来るかなとかちょっと思ったけど流石に来ず…ただ、miletのパートも歌うトーキョー・タナカ、ジャンケン・ジョニー凄すぎた。あとは『Remember me』とかも聴きたかったなぁ!



7.RADWIMPS 18:45~ LOTUS STAGE




M1.賜物
M2.NEVER EVER ENDER
M3.前前前世
M4.セプテンバーさん
M5.スパークル
M6.DADA
M7.命題
M8.いいんですか?
M9.君と羊と青


7組目。LOTUS STAGEのトリを務めるRADWIMPS。
もうね、、、本当RADWIMPSとRIP SLYMEが重なった事だけがずっと私たちの頭を悩ませました。でもこれがある意味フェスの醍醐味というか、楽しい所でもあるんだよね。話し合ってやっぱり私たちの年代的にRIPを外す事は出来なかったので、先に始まるRADを途中まで見てRIPで最後締める事にしました。
なので実際に見たのは『前前前世』まででした。RADWIMPSはツアー観に行った事もあるので初めてではないけど、それにしたって見るのは久し振りなのでこんなに後ろ髪引かれる事ないなって思った。野田洋次郎カッコいいよ…。



8.RIP SLYME 19:05~ PARK STAGE



M1.STEPPER'S DELIGHT (2025 ver.)
M2.楽園ベイベー
M3.どON
M4.JUMP
M5.Wacha Wacha
M6.熱帯夜
M7.JOINT
M8.One


RADをギリギリまで見てたので、PARK STAGEに到着すると同時に『楽園ベイベー』で、ノリノリになりながらポジション取りをしました。といってもRADにほとんどの人が行っているからか、上手側は割と空いてて見易かったです。いうて中央は奥の奥までぎっしり埋まってたけど。
5人体制再開後の新曲『どON』、『Wacha Wacha』、ENGEIグランドスラムでおなじみ『JUMP』などセトリがマジで熱い。そして待ってましたの『熱帯夜』。まさかの『JOINT』とか最高過ぎる。『GALAXY』とか『FUNKASTIC』とか『黄昏サラウンド』とかいろいろ予想してたけど『JOINT』は私の中では意外だった。そして最後に歌うのが『One』っていうのが最高にエモくて泣ける。
SUとPESが諸々で抜けて3人になって、25周年で5人で活動再開…そして来年また活動休止する事が決まってる事まで思うと、もうね。いやー、やっぱりRIPを見て正解でした。

タイテ見ると分かるんですけど、RIP終わってもまだRADやってる可能性あって帰り道に向かいつつLOTUS STAGEの後ろを通るとちょうど最後の『君と羊と青』が聴こえてきて、思わず立ち止まってしっかり聴いちゃいました。『君と羊と青』大好き。





最後の最後まで楽しんで帰路へ。駅までの道は想定の範囲内の混み具合。帰りはシャトルバスで千葉へ行くより蘇我から電車乗っちゃった方がいいよねって話になって蘇我ルートを選びました。
結果的には正解で、それなりに時間は掛かったけど思ったほどではなく何より蘇我駅から座れた事が最高にラッキーだった。

そのまま各停でのんびり東京着。アニスさんとお別れして家路に着きました。


15年ぶりのロッキンでしたが、本当に楽しかった。満足度が高すぎた。
天候にも恵まれ雨にも降られず陽射しにやられすぎる事もなく、無理もせず体調を崩す事もなくで。

足の疲労と腕の痛みだけは翌日ぐらいまで引っ張ったけど、身体が動かないとか筋肉痛でもう無理…みたいな事もなかったです。まぁ運動という運動はそんなしないけど、ドラクエウォークやっているのもあって歩き回るのは嫌いじゃないのでそういうのがちょっとは功を奏したかなと思いました。

またフェス行きたいですねなんて話もしたので、来年のロッキンも視野に入れていきたいなと思います。

では。


満開

17thが出る頃には16th『クリフハンガー』の特別展示の更新をしていたい。


あ、どうも。満開です。


2025年9月16日、SHIBUYA TSUTAYAで行われていた日向坂46 15thシングル『お願いバッハ』の特別展示を見に行ってきました。
Wセンター様2人の意気込み通り厳選して載せていきます(厳選するとは言ってない定期)






では、スタート!




Wセンター様

“なおしゃん”と呼びたがるりなしがもう尊い

はるはるは交渉済みとしてるが成立してるのかどうか。

“みつきら”コンビ



現センター様に「くらげの頭たべたいです」と書かれてしまう海月(みつき)さん。
なんか高級珍味で流行ってるというか実際にあるみたいですね。私は最初知った時、てっきり地方の銘菓系の何かかと思いました。











猫を飼いたいはるよちゃんに「私を飼っていいですよ」と反応するたまにゃん、ばっさり切り捨てるはるよちゃん





激重りきゃたん。だけどまなみんの気持ちはにぃたんに向いてる。そんな関係性が面白い。
そしてだいぶ初期からまなみんと仲いいイメージがあるはるよちゃん。







“なのみくにん”に割って入るまりぃに割って入るはるよちゃん。三期仲良すぎで大好き。



今思うと泣いちゃう並び…

キャラクター大渋滞で草


おひさまへのメッセージ


メンバーへのメッセージ

“しょげかほ”

誕生日に注目しましょう。

私の気になる五期生が並んどる

阪神 vs DeNAまた観に行ってYouTube用の動画回して下さい。





カワイイマシマシアザトコイメピョン…
カワイイマシマシアザトコイメピョン…















この写真めっちゃいいなと思う。





好きぃ





















MVでもイケメンすぎたキャプテン


















このシングルをもって二期生の河田陽菜さんが卒業となりました。
日向坂46 ARENA TOUR 2025『MONSTER GROOVE』の最終地・東京公演において卒業セレモニーが行われました。元々チケットを押さえていた東京公演Day1に卒セレが組み込まれた形となったため、行けなかった方も多かったのではと思います。

またその記事を更新する際にいろいろ書こうかな…。

では、次の展示シリーズは16th『クリフハンガー』でお会いしましょう。



満開
日向坂46コラボ。

あ、どうも。満開です。


2025年9月15日、15thシングル『お願いバッハ!』×東京モノレール コラボレーションキャンペーン施策を観るためにモノレールに乗ってきました。
メンバーが作成したヘッドマーク、車内ポスター、つり革など様々な掲示物が載った専用列車が運行するというもの。他にも車内放送やメンバーの手形付き顔出しパネルの展示などもありました。

期間は9月10日~9月28日の約2週間。14日には『日向坂で会いましょう』番組内でキャンペーンの裏側を放送。
その中で世界中に知って貰うをテーマとして外国人にインタビューし、歌詞にある“エールのメロディ”から外国語での応援メッセージを教えてもらうという企画がありました。チームに分かれるんだけど、森本茉莉・小西夏菜実・高井俐香の3人のチームが凄かった記憶。まりぃとりきゃたんは帰国子女というのもあって、まず外国人に話しかけにサッと行けてたのが印象的。そして小西も臆する事なく2人よりは不慣れだけどちゃんと英語で話せててみんな凄いなと。英語ペラペラなりきゃたんカッコ良かったな…。

まぁそんなこんなで裏側も見た上で翌日の15日にさとすと一緒に行ってきました。






























































羽田空港第2ターミナル駅までの間、一般客の迷惑にならないよう頑張って写真撮りました。

終点到着後もしばらく停車していたので、その時の方が余裕を持って撮影出来ましたね。





駅のてんやでご飯食べました。
だけど、この後ココイチに行く事が決まるというね。。。理由としては、さとすの推しのはるはるが辛い物苦手なんだけどココイチの1辛を頑張って食べた動画を見たので、同じく辛い物苦手なさとすも同じ辛さを味わうため←

ちなみに私は辛い物耐性がそこまである方ではないですが、辛い食べ物好きです。ただココイチは普通や1辛でも十分辛いと思っているので、いつも甘口にしますね。日向坂×ココイチでみっちゃんが2辛をおすすめメニューにしてたのでそこはやっぱりヲタクとして食べてみたんですが、汗だくになりました。みっちゃんの辛さ耐性には流石についていけないみたい。


帰りも運行表を見て、もちろん日向坂モノレールに乗って浜松町へ戻りました。
そしてそのまま池袋へ移動し、ココイチ食べて解散しました。


いやぁ、こういうキャンペーンいいですね。実際に意味があるかどうかは別として、やって面白そうな事をいろいろ企画してやるっていうその姿勢が私は好きです。まぁだからこそヲタクはこういう時に迷惑行為をしてグループの足を引っ張らないようにしなきゃいけませんね。

ではでは。


満開