大切な日々を抱きしめるために この距離が、 いちばん好きだった。 追いかけて、 追いかけられて、 笑いながら歩いた いつもの道。 いなくなってしまった今も、 思い出すのは あの背中と、 あの足音。 私にとっての宝物です。 あなたにも、忘れられない距離はありますか? もしその子の想いを知りたくなったら、 そっと橋をかけるお手伝いをいたします。