あゆみ的良い病院の見分け方。その1 | 行政書士法人あゆみ にっき。

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特定疾患 重症筋無力症と共に生きる
あゆみの行政書士事務所の日常。ときどき闘病記。

ブログにお越しいただき、ありがとうございます爆笑
 

 

広島県広島市

行政書士あゆみ事務所 松本 亜由美です。

 

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開業255目です。

 

 

今日は闘病記っぽいことを書いてみます。

 

 

私は重症筋無力症(通称:MG)で、

 

3歳  発症

(すぐに症状が喪失し、普通通りの生活)

18歳 再発

(2~3年入退院繰り返しつつ寛解)

31歳 再々発

(約5年入退院繰り返しつつ、今はうまくお付き合い中・・笑)

 

という流れです。

 

3歳の時、18歳の時は、

親の判断で地元の総合病院に入院していたので

良い悪いは分かりませんが・・

 

31歳から今まで

病院6ケ所に入院しました。

(急性期病院5ケ所・リハビリ病院1ケ所)

 

 

良い病院には”共通項”があるんですよねー

6ケ所の中だけの話ですけど。。本当に共通しているびっくり

 

 

それは何かというと・・・

 

 

病院が新しいか?老舗か?

〇〇大学出身の医師が多いか?

〇〇大学の系列か?

 

 

すべて違います。

 

 

あくまで、あゆみ的ですよ・・音譜

私の独断と経験のみで書いておりますので・・

ご理解くださいねチュー

 

 

 

”お風呂にきちんと入れてくれるかどうか?!”

↑ここです。

 

 

 

びっくりびっくりびっくりびっくりびっくり

えっ?!と思った方いるよねー笑

 

 

 

病院に入院したら

お風呂の曜日を確認してください。

特に”介助入浴”の日←ココ大事キラキラキラキラ

基本的に介助の必要がない人は

平日なら自由に入れる病院が多いので、判断できません。

介助入浴は、看護師さんの付き添いやお手伝いが必要なので

週2~3の中曜日が決まっていることが多いです。

 

 

「必要に応じて・・」

とか

「ご希望があればおっしゃってください。対応します」

とか

「担当医に聞いて、その判断で・・」

みたいに曖昧なことを言う病院はちょっとあせる

 

 

「月・水・金は、

介助が必要な方の入浴日になっています」

とはっきり決まっている病院は本当にGOODですキラキラ

 

 

 

なぜそう思うのか??

 

 

 

つづく・・音譜

もったいぶるなー笑




先日いただいたケーキの写真を🍰

やっぱ、いちごって可愛いぃぃぃラブ

 

 

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