シゲの小説の帯、吉本ばななさんが書いてます。
私は、吉本ばなな世代って名乗っていいんだよね?って誰に聞いてんだか。
ばななさんの小説には、よく引きこまれました(新井素子さんも)
そのなかでもお気に入りの短編小説があって、、、、えっと、タイトルがわからない^^;
本棚探せばわかるけど。
あれだけは何度も読み返した。
数年経って読みたくなるのも、あれだった。
そして、そのたび、胸が張り裂けそうで泣いてたなあ。
そんな私は、まだBrunを読んでない。
そっか、私は女性が書く小説を好んできたんだ。
さっき、新堂本兄弟見てたら、高見沢さんが還暦のお祝いされてました。
あんなに明るく還暦迎える、アルフィー、さすがだー。
昔、好きだった甲斐がある、いやいや、今だって好きだよ。
10万人コンサートでの、「Rockdam風に吹かれて」の大合唱が忘れられないって、そのエピソード。
うん、私もその10万人のうちのひとりだった。
歌ったよ~。
歌いながら、「解散するんじゃないか?」って不安がよぎったことを思い出した。
だって、歌詞が「俺達の時代を忘れないで。風に吹かれていたあの頃を」だったからさ。
でも、今じゃ、アルフィーに解散なんてないって、わかっちゃったからね。
NEWSも、還暦まで、愛されるグループでいるんだよ。
意外にね、ファンって、ついていくんだから。年齢関係なくね^^