“最近のイケメンが決まってあるポーズをとる件”
アイドル達の写真ポーズは時代ごとに流行りがあったということで、プロマイドのポーズの歴史を70年代から振り返る。
そして、最近のアイドルポーズを調査!
その結果、あるポーズが定番になっていた。
それが、“首痛めているポーズ”
(私、え?なんじゃそら)
そこで例として出た写真が、V6岡田准一、NEWS手越祐也、嵐大野智、関ジャニ∞安田章大、錦戸亮、村上信五(笑)
あ~、またひなちゃんがオチで使われてるー(笑)
肩に手を持っていくポーズで、それぞれアレンジはちょっとずつ違います。
肩に手をあてるポーズ、全く気にしてなかった。
今はこれがかっこいいし、流行ってるのか、ほ~。
ひなちゃんが挑戦するも、なにかが違う(笑)
ひなちゃん「なんやろな。どうしてんのやろ。首の持っていき所がようわからん」
ここで、テゴちゃんの写真がチャンカパーナのBGMと一緒に再び登場。
ひなちゃん「はーーーーーぁ。こういうやつなん」感心する。
テゴちゃん、なかなか決まってるっす。セクシーッす。
なのに、ひなちゃんは、、、
「なんちゅう顔してんねん、アイツ」(少々怒)
マツコ「日テレのサッカーを取られたからって、敵視してるわよ」
会場(笑)
ひなちゃん「そうなんー、シュッとしとんのや」
会場(笑)
本人がいないところで、話題にしてもらえるって、喜ばしいことだなあ。
しかも、なぜか弄ってもらってる(笑)
ひなVSテゴの構図、続けてほしいわ(笑)
で、マツコさんが言ってたこの言葉がめちゃくちゃ共感できるというか、私も漠然とこう考えながら生きてる。それをマツコさんが言葉で表現してくれた。
「40を過ぎると人生の折り返し地点を超えたわけじゃん。ちょっとずつ死ぬ準備を始めるのよ。人は死ぬんだなって思いながらの行動になってくる。今自分がやってることを粛々と続けることがありがたいことですってなってくるのよ」
人は死ぬんだなって思いながらの行動。
だからこそ、毎日自分や家族、友達が健康でいられることがありがたいと思うようになる。
ひなちゃんは、マツコさんに自然といろんなこと教わってて、この番組でトーク力だけじゃなく、人間力もつけてくると思う。
慶ちゃんとシゲも、未来シアターでそういう場をもらってるんだよね^^