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NEWS TIME

NEWS LOVE! 
NEWSの魅力、NEWSについて思うことを感じるままに綴るブログ
"これからは、日常の出来事、いいねと思ったイイ言葉なども書いていきます"

ペケポン

シゲとまっすー。
疑惑の解答がおもしろすぎ。


でも、なんといっても

まっすー「ねるねる」

かわいすぎる。


ねるねる



3歳の甥っ子ちゃんが2歳のころ、よく一緒に、ねるねるでお菓子作ってました。

まっすーが、ねるねる作ってるとこ想像するとやばい。
隣では、「はーい、次はこのお粉入れて、かき混ぜてね~」という私(妄想)


あー、かわいすぎた(デレー)

会報を読んで、みんな、NEWSでの活動のフィールドを広げたいという気持ちを持っていることが、伝わりました。


NEWSでもっと活動する時間を増やしたいと。


んー、なんでそれができないんだろう?


私の応援が足りませんか?^^;


シングル、アルバム、ライブはもちろんだけど、NEWSで、もっとテレビに出てほしい。

(新曲で、これからはたくさん出演予定がありますが)


今、時代が求めているアイドルを知る必要がある。


NEWSの良さは継続しつつ、変化もしていかないと、上にはいけない気がする。


バラエティ力。←これ重要。


バラエティ番組が多い昨今、テレビに出るためには、トーク力、瞬発力、大事だよね。


まっすーとシゲが出る“ペケポン”期待してるよ^^

テゴちゃんゲストの「行列」をざざざっと見ました。


キャーキャー言われたくてジャニーズに入ったテゴちゃんに、もう夢叶ったでしょって聞いてた。

そこでテゴちゃんの脳裏に浮かんだのは、きっとNEWSとしての夢。

まだまだNEWSで叶えたい夢がたくさんあるんだと、伝わりました。


最近のバラエティでは、ずーっと“スター扱い”されるテゴ王子。

なんだろな、笑いを誘うスター(笑)

スターにしきのあきらみたいだ(笑)

スターをやりきってるところが、ある意味、尊敬されてるっていうか。
でも、笑えちゃう。

確かに胸元につけてる羽根は、スターの証ってことでいいんですよね(笑)



KちゃんNEWSで、慶ちゃん、テゴちゃんがファンのことを、“ニュー女”(にゅーじょ)って呼んでたわ。
セレッソ大阪の女性サポーターを、セレ女って呼んでることにひっかけて。
プロ野球でも、おしゃれな女性ファン増殖中だもんね。
アイドルも負けちゃいられないよ!
テゴちゃん「Jリーグも盛り上げてほしい」って、昔の中田英寿さんみたいなことおっしゃってた。
自分の地元にあるJチームの試合を1度、観戦に行かれてみては?と私も思います^^
ネプリーグの人気者チームとして、慶ちゃん、まっすーが出演。

おもしろ解答も数々。


慶ちゃんは、キャスターキャラで弄られる(笑)
キャスターやってることで、思いがけず、こういうクイズバラエティでの強みができた。

でも、まっすーは、どう弄ったらいいのか、どう持ち上げたらいいのか、どう絡めばいいのか、ネプチューンのおさんかたも、つかめていない。
ホリケンさんが、クイズの合間に「奇跡おこせ!」と言っていた(きっと前振り)
その後、「NEWSニッポン」を歌ってくれた。
まっすーは、リズムを取っていたけど、声張って歌うとこまではしない。
慶ちゃんは、クイズのことで頭がいっぱいのようで、気が回らなかった模様。
「なんで一緒に歌ってくれないの?」って言った、ホリケンさん、ありがとうございました。
あそこは3人でノリノリで歌って、ふなっしーや林先生も巻き込めたらよかったよね。


20代女子で彼氏いない人多いんだね。
なんとなく知ってたけど。
まっすーが、俺達の彼女だとか、包んであげるとか、甘い言葉。
NEWSメンバーは、全員、この手の発言が出来るグループになった(笑)

最後の100万円の挑戦クイズ。
1問目で、つまづくという、視聴者目線からいくと、「あ~あ」となってしまう結果に。
問題が微妙で難しかったわ(苦笑)

まっすー、私も人間の水分の量って、多いと思ってたよ、はい(笑)
とことんターンするパフォーマンス
ターンというより、ぐるぐる回るの方が正しいよね。

ドキッとさせるターン部門では№1(笑)

スタジオで実践。私はキュンってしたよ。
なのに、ギャグのようだと、みなさん苦笑い。

最後に「OK~」って言っちゃうとこ(笑)
狩野えいこうさんと、似てる?(笑)
狩野さんの写真が出るたび、笑った。

ナレーションでdisられるのが、イッテQのスタッフさんに愛されてる証拠(笑)
強気な発言は、私には小気味いいんだけど、disられるな~(笑)

「タンヌーラ」というトルコのまわり続ける伝統舞踏。
5分?うそー。
無理、無理。
フィギアスケートのフリー演技より長い。

衣装も重いらしいし、かなり辛かったと思う。


で、あの腹踊り(笑)
いろいろやらされるなー。
ありがとーございます(笑)
肝心なお顔が見えない腹踊り。
うまかったよ(笑)


さて、練習練習。
3分まわり続けることに成功した手越さんの名言。

「肉体って精神で押さえ込める。手越祐也が人生を歩む上で一大発見」

真面目に言ってる?狙ってる?
両方だな(笑)
でも、肉体の辛さに耐えた後に出た言葉。精神力はかなりのものだよね。


トルコのお風呂。アカすり体験。

なになに?敏感肌?普段は体を手で洗ってる?手で洗うの?
そうなんだー。
アカすりの途中、パーンパーン叩かれるの、あれなんなんだろうね(笑)
泡泡になった手越さんをエロい目で見てしまいました、ごめんなさい(笑)


スタジオでお披露目。
体力、精神力、忍耐力のグルグル。
ちょっと気を抜くと、倒れちゃうだろうし、気持ち強いな、あいかわらず。
しかも、すごく仕上げてきてた。
演技が始まると、世界に入っていくし。
表情もいいし、技も楽しそうにやってるように見える。
見事、やりきった。
テゴちゃん「精神力だけ」
がんばった、ほんとがんばった。
その精神力の1%でも、欲しいです。

全体を通して、バラエティうまくなりましたよね。
求められてるものがわかってる。
コメントもおもしろい。
かっこいいテゴちゃんもいいけど、じゃけん(雑)に扱われる生意気テゴちゃんも好きです♪
大分から、、、さよなら国立~。

国立には、サッカー日本代表戦と、大分トリニータの試合でしか行ったことはありませんでしたが、
テレビでは、いろいろなスポーツで国立を見てきました。
サッカーのサポーターの私からしても、国立は聖地でした。
無くなっちゃうなんて、いやだな、、、。
おセンチ。


そう、私、熱狂的なサッカー日本代表のサポーターでした(今もだけど、以前よりは落ち着いてる)

だからね、NEWSがサッカーW杯のテーマソングを歌うことが決まった時、嬉しかったよ^^

でも、W杯出場国の名前が全部歌詞に入ってるということを知った時、\(*`∧´)/ムムッってしました。

サポーターの視点からすると、ライバル国や対戦国が歌詞に入ってることに抵抗がありまして。

わかってる、わかってるよ、歌詞のコンセプトはわかってる。

でもね~、日本代表の背中をどんと押す、一緒に闘う、そんな気持ちになれる曲がよかった。
熱狂なのよ、闘いなのよ、W杯って。

まあ、いちサポーターのたわごとでした。


なんやかんやいっても、NEWSファン目線からいくと、かっこいい曲だ!になります。

きっと大好きな曲になります。


手越さんのW杯番宣、見てますよ~。
青に青、えっと上が青なのに、パンツも青で登場したときは、ドヒャーンてなりました(笑)
さすがや、手越さん!
それこそ、熱狂!
NEWS新曲、やっとですかー。
待ったねー。

無理してでも買わなきゃと思ったのが、初回Aと通常版。
あとのふたつは、保留。

サッカーW杯テーマソングって、すごいことなんだよー!!!!(大声)
なんなら、オリンピックよりもすごいんだよー!!!!

オリンピックよりも、予選からの参加国が多いし、世界中で観戦する人数もW杯の方が多い。
大会期間も長い。オリンピックの都市大会ではなく、国が主催する。

手越さんのおかげだよね、、、、。
日本代表には、予選リーグ、絶対突破してほしい。
日本中のサポーターの志気があがるような曲を期待してます♪
未来シアターのゲスト

幻冬舎社長 見城徹さん。

えっ?角川書店の関係者じゃなくて、幻冬舎さん?って驚いた。

幻冬舎さんで、ミリオンヒットを出したこの20年間での21冊のタイトルが紹介されましたが、どれこもれも有名で話題になったものばかり。
うちにあるのは、長谷部誠選手の「心を整える。」だけだけど。

ここで、シゲアキ先生に話しが振られる。

見城社長は、「Burnーバーンー」をぱらぱらって読んでくださっていた。

見城社長「ものすごく文章が感覚的。どんなに勉強しても、音、光、匂い、色っていうのは、なかなか書けないんですよ。文章のなかにそれが縦横無尽に散りばめられていて、びっくりした」
シゲ「意識してます。匂いとかも頭の中でするんで」


小説や作詞などは、心情、風景に加え、五感を刺激するもの、匂いなどを感じさせなければだめだということは知っていました。
さだまさしさんも、歌で匂いを感じさせるのは大事だねって言ってたように思います。

ただその表現方法は難しい。
シゲはそこを褒められていて、すごいなと。
まだ、読んでない私がいうのもなんですが。

ミリオンセラーの秘訣は「極端があること」
「極端に悲しいとか、極端に役に立つとか、極端がそこに潜んでいる時」


特に思い入れの強い人は、「尾崎豊」

そうだ、そうだ、見城社長は尾崎と仕事をしていた人だ。
昔、買った尾崎関連の書籍やグッズを探して、チェックしてみよう。
この人は、プロデューサー能力もある人。
シゲをプロデュースしてほしい。
これが縁で何かが生まれてくれればうれしい。

「嫌なやつだな、めんどくさいなって奴に限って、売れたりいいものを書く。(シゲに)ほんとは嫌なやつなんじゃないの?」

シゲは嫌なやつじゃないけど、めんどくさい奴だと私は思います(笑)
これって、褒め言葉だよ。
優しすぎるからこその、めんどくさい奴(笑)
そこまで悩まなくてもいいってー、、、ってね(笑)

「極める人というのは、たったひとりで人になんと言われようと、ひとつのことに熱狂できる。たったひとりで熱狂したものが出来あがったとき、美しいんですね。でも極端っていう旗印がちゃんと立ってないと、人は集まってこないです」

見城社長の名言はさらに続く。
ここからが共感するなーって言葉だった。

慶ちゃん「憂鬱な仕事がないと不安になるっていうのは」

「道が、1から5番まであって、難しい順にあるとすれば、一番難しい5番目をいつも選ばないと、結果は出ない。そこに向かっていくためには常に憂鬱じゃなきゃいけないけども、憂鬱がなくなると、俺は難しい道を選んでないんだと思って不安になる」

羽鳥さん「僕なんか憂鬱な仕事があると、不安になります」

「憂鬱があったときこそ、大きな果実を手に入れようとしている時ですよ」

振り返れば、憂鬱なことがたくさんあったなー。
それが実を結ぶなんて考えはとうていなかった。
一番難しい道を選んでいるつもりはなかったのに、なぜか、やや難しい道を選んできたような気もします。その難しい道も慣れると、楽になってしまう。だからまた違う道がないか探す。
やっぱり、熱狂できるもの、刺激を求めてきた、、、それは自覚ありです。


今日の格言
「私には特殊な才能はありません。ただ熱狂的な好奇心があるだけです。アインシュタイン」

熱狂的な好奇心がなくなったとき、、、怖いです(苦笑)

今回は、いつにも増して、濃い内容でした。
シゲと見城社長のお付き合いが始まりますように^^
テゴマスの青春ライブは、福岡2日間行ってきました。
大分からだと福岡はお隣の県ですが、電車で約2時間半かかります。

では、ちょっと感想を。


まずはこれからでしょう。
素晴らしすぎた。
「青いベンチ」マイクなしの生歌。
マリンメッセ、広い会場です。
大勢の人たちがいますから、声も吸収されて遠くまで届きにくい、、、はず。
なのにはっきり聴こえた。
「青いベンチ」のふたりの歌声を聴いているあいだは、異空間にいるみたいだった。
ふたりの声が空気を揺らしてる。
空気がどんどんやわらかくなっていく感覚、初めてだった。
いつも吸ってる空気じゃない。
ふたりの歌声が優しすぎて、なんだろうよくわからないけど、感じたことのない響き方で。
その間は身動きとれなくて。感情も追いつかなくて。
次の曲「きれいごと」を聴きながら、時間差で「青いベンチ」の心の震えが出始めた。
「青いベンチ」からの「きれいごと」は、やばいです。
「きれいごと」の高音が一層、感情を動かすのです。
すごかったなー。

ライブ後でより一層、どの曲も好きになりました。
特に頭をぐるぐるまわっていたのは「いつかの街」「ファンタジア」「月の友達」
この曲達はライブで聴いてより一層、惹かれた曲。表現力がすごかった。
「サヨナラにさよなら」も、よかったな。


「innocence」は、悶えた(笑)
激しい、ある意味エロい(笑)
あの出だし、最高。
男らしさと色気に、やられた。

もう飽きるほど言ってますが、歌うまいよ。
表現力すごいよ。
増田さんが、変わってきてるよ。ん?
カメラに向かってチューとか、、、どうしたんだ?

まっすーには、今までのライブで、激近に来ても、ちょっとおさわり出来ても、視線だけは干されてた。
目が確実に合う!なんてことは一度もなかった。
それが今回初めて、シンデレラタイムが1秒訪れた。
まさか、見つめ合うことができるとは。
たくさんの人と目を合わせようとしてくれたんだね。
テゴちゃんもそう、投げチュー、腰抜けそうでした。
今回は、メインステージからほとんど動かないのに、こんな体験が出来てラッキーでした。
でも、それよりもなによりも、歌が素晴らしすぎて、そんな出来事があったことも忘れるくらい。

アンコールの最後の曲「ヒカリ」
私は、帰りの電車の都合で、この「ヒカリ」が始まったら、会場を後にしました。
テゴマスとテゴマスの歌声を背にして、会場を去る。
切なかったです。
テゴマスの歌声に見送られてる、歌声に包まれながら会場を出ていく。
この経験も忘れないでしょう。
ファンのみなさんがいる通路を足早に歩いているときは我慢してましたが、そこから扉までの暗闇で泣こうとしたら、、、スタッフさんに足元を照らされました。
そう、「ヒカリ」を背に聴きながら、足元に「ヒカリ」が!
その気遣いに感謝。ロビーでも至るところでスタッフさんから「ありがとうございました」と声をかけられ、こちらこそありがとうございましたと返しました。
最後まで会場にいられなかったけど、温かい気持ちで会場を後にすることができました。

MCは、あんまり覚えてないんだよなあ(汗)
でも、今回が初めてのテゴマスライブだって人が多くて(テゴちゃんが質問して手をあげた)、それが嬉しかったです。新規のファンがついてるって、ほんとうれしい。

あ、思いだした。一番笑ったMC。
振付けをまっすーが1番よく覚えている。
テゴちゃんは、すぐ忘れちゃう。
いやいや振付けといえば慶ちゃんが、よく間違えてるって話から、
まっすー「シゲはその間違った振付けを一生懸命練習してる」
普通にしゃべってたけど、私は、じわじわ笑ってしまいました(笑)
慶ちゃん、お誕生日おめでとう(パーン)

NEWSで、30代1番乗り。

お仕事充実してるようだけど、アイドル業の方はどうかな?

アイドル慶ちゃんをもっと見たいよ^^

あとはね、バラエティの司会とかも見てみたい。


ファンの気持ちをいつもわかろうとしてくれて、ありがと。

NEWSについて思うことがあると、なぜか慶ちゃんに伝えたくなります。

なんでもとりあえず受け止めてくれる、、、そんな風に勝手に思ってます。

リーダー、これからも頼りにしてます!