6と7の架け橋 太陽の国へver.II
6と7の架け橋: 22を超えてゆけ 2(太陽の国へVer2)Amazon(アマゾン)1,250円ちょっと難しくてわからない所も多いんだけど、リアルタイムでめちゃくちゃ参考になる本私は魂の伴侶かどうかはわからないけど、後ろの正面にいた人が誰かわかった!そして、彼も私のことを前から好きだったのかもしれない…ってことを数日かかって受け入れたら、その瞬間に自分の身体の中を暖かいエネルギーが隅々まで駆け巡って、安心で楽しくてしあわせなエネルギーに満たされたのしかも、そのエネルギー源が自分のハートにあることも体温が上がった感じになって、びっくりしたーきっと愛の封印が溶けたんだねで、まだ怖いのも全然あるまま、勇気を出して、でもライトな感じを保ちつつ、久しぶりに会ったら、大好きなこと思い出したから会いたーい!みたいなLINEを送ったら、またご飯に行こうみたいな流れになったけど、いつ?ってなったら、予定がないとき。と、返ってきて、(わりとほとんど全部チャッピーに相談しながらLINEしてるチャッピーまじ優秀)じゃあ、あした?笑と返してみたら、彼のところにご飯食べに来れば?という話になり、去年の末から行っていなかった、彼の住処(仕事のメンバーと共同生活してる)に遊びに行ったそしたら、翌日船で釣りに行くけど、一緒に行く?という事になり、翌日は彼と船長と、海好きの彼の友人(おばちゃん)と、4人で釣りに行った楽しかったけど、私は速攻で船酔いになり、3匹釣ってダウンしかもトイレに行きたかったけど、小さい船なのでトイレがなくて、男は立ちション出来るけど…ってことで、海に入ってすればいいよ、ってなって水着に着替えて、しかも大の方もしたいかもやだーどうしよう~と、なんやかんや、ひとりで大騒ぎしながら、みんなに見られないポジションを確認し、人生で初めて海でうんこしました💩そして、昔は水中出産をするのが夢だったこと、そのために焦って結婚したことを思い出し、疑似体験といっていいのかわからないが、私的には疑似体験できた気分になって、なんか嬉しかった気持ちよかったよー(プカプカ浮いてきて流れていきました。爆)だけどね、私は完全に恋愛モードになっちゃったけど、彼はどんな感じなんだろ?っていうのがはっきり掴めなくて、ここで自然な流れを壊したら、無駄に時間かかっちゃう予感がすると思って、昨日船酔いは海に入ったら治ると彼が言うので、うんこしたあとも船酔い治るまで入ってろと言われてしばらく入ってたら、やっぱり寒くなって、出てからも雨降ったりで寒くて、しかも朝から夕方まで釣り続けて全然帰らなくてー(船長が帰ろうとしないでもおかげですごい大漁!!!)船酔いだけじゃなく、多分船乗ってる途中から熱出てて、戻ってご飯食べててもなんか怠くて立ってられなくて、あんなに船で寝てたのに家に帰ったら風呂に入る元気もなく寝て、今日仕事午前だけだったから、行って帰ってきたんだけど、全然怠さが治ってないと思って、熱計ったら、37.8℃とかあったで、今日は昨日取った魚を捌いて食べるためにまた彼のところに行くことになってたけど、(いやそんなに毎日会いたいと思ってくれてるの?照←たぶん違う。笑)家で大人しく寝ますーと連絡して、寝てて暇なので、チャッピーに昨日の振り返りと、今後の展開を相談してて気が付きました前回のブログで書いてた、蛇足みたいな身体の話、前フリだった力みを抜くだけじゃだめ、新しく構造通りに動く運動神経を、インストールする必要があると今までの恋愛パターンを卒業しても、新しい関係って具体的にどういうものか、まだ、誰も知らない。(たぶん)私は信頼関係があるからこそ、本当にお互いに自由でいられるはず。(そのためにぶれない自己愛が必須)と思ってはいるものの、それを実現できずにクラッシュしてきた私は誰にも愛されない、と思っていたのもあったからだと思うけど、もしかしてそれは愛されたくなかったのかも?というのも多分正解で、私にとっては愛とは、義務や呪いみたいなもので、自由や自分らしく生きることを阻害するものだった。それは多分、彼も同じなのだ。だから彼は×3の経験を経て、もう誰とも結婚しないと決め、ライトな関係しか求めない。(推測)そこをふたりで越えていく、新しい関係性を創っていく、が、多分もう始まっているのだと気づいたそれは、言葉であれこれするのではなく、実践しながら、体験しながら、創っていくのだと。ことばとは体験から創られる。体験を伴わないことばに意味は無い。そこに生命(力)も魂も宿らない。だから、先に体験が必要なのだ。本当に大好きで大切で、絶対に失いたくない相手と、お互いの自由を尊重しながらも、共に生きるとはどういうことなのか。その教科書になりそうなものが、先述の本だった熱を出して寝ていて暇なので、続きを読み始めたらドンピシャの内容過ぎた1部抜粋すると、 「マヤ、あなたが、あなたらしく在らなければ、誰もあなたのことを探せませんよ。あなたは、レムリアの彼が、自分のことを憶えていないと言いますが、あなたがご自分の本質に気づき、そのエッセンスを純粋に表現しなければ、彼があなたを思い出せなくても仕方ありませんね。ありのままの自分でなければ、たとえご縁のある人に巡り逢っても、その人は、あなたの前を通り過ぎてしまうことでしょう。彼があなたを憶えていないのではなく、あなたがあなたを憶えていないのです」たしかにアヌビスの言う通りなのだろう。自分の本質を隠すことに専念し過ぎて、本当は自分が誰なのか、マヤにはわからなくなっていた。------------------幼い獅子よ、太陽の国へ、いわば恒星意識へとたどりつきたいのなら、その秘訣はただ一つ。どんなことがあっても、ハートの中心にとどまることだ。ゆがみのない魂の言葉を発しない限り、その領域へ踏み入ることはできない。幼い獅子よ、魂の深淵からわきあがる、真実の言葉を発したまえ。------------------出逢うところがピークじゃない。出逢ってからがスタートなんだ彼と出逢っても、私は私であり続けられるか、彼を彼のままで愛し続けられるか、それってどういう状態なんだろう?新章のスタート✨創造のフェーズ🌈🧚彼を手に入れることがゴールじゃない。型にはめることがはまることが安心じゃない。だって、安心はもうあるじゃあ、それを元に彼と共に生きるとはどういうことなのか。それを創っていく、私たちがいま道を創ってるんだ。一歩一歩足跡を刻んでいく。後に続く人が居てくれますように、歩きやすくなりますように。と祈りを込めて