いつか、コステンコ先生を、「肝っ玉母さん風」だ、と言った。

やっぱりだった、。

「 私はパリででも生徒たちを  『レザンファ~ン』=(子供たち~)と、呼んじゃうのよ 」

と、人懐っこく微笑む。


今日も、夜クラスは20分以上延長しそう・・・!だったけれど、

クラスの後に、パドドウのリハーサルが入っていると、解かり、急遽、終わりになりました。

先生は、時間を忘れて、教える事にのめり込んでしまうのです。


明日は、バリエーションクラス、楽しみですね。