こんばんわ
あゆまるむしです
以前のブログ で、
アート好きなあゆまるの部屋の一画は・・・
というお話を書きましたが、

これ!
なんだかわかりますか??
そう
バッタ君です
横から見るとこんな感じ
30センチ以上ある、巨大バッタ君
でも、この巨大バッタ君、
ワシントン条約に触れるような
絶滅種のバッタ

ではありません
乾燥させたPalmTree(ヤシの木)の葉を
折り込んで作った
「折り紙」ならぬ、「折り葉っぱ」なんですよ
私の大好きなThailandで、
ある方が作ってくれたものです
胸部の節の部分の、葉の折り込み
(バッタは節足動物なので、確か「体節」とか言ったような・・・)
すごくよく出来てますよね



Thailandから
無事、来日を果たしたバッタ君
ところが、
どう飾っていいか
これが悩みました
ただ、棚の上に置いてあってもつまらない
壁にかけるのがいいけど、バッタ君に穴あけたくない
そこで・・・
胴体部分を輪ゴムでくくって、画鋲にひっかけ
壁にかけてみる・・・
ん~
なかなかいい
となりの「糸杉」の絵は、以前ブログで紹介したゴッホのもの。
( ゴッホについてのブログはこちら
9月21日のブログ ・ 9月22日のブログ )
杉の絵のとなりに、バッタ君
というのも、
自然に囲まれてリラックス・・・
という感じでいいですが、
なんだか
ゴッホが、バッタ君と戯れて、遊んでいるような・・・
ゴッホ自身が喜んでいる感じがしませんか
(しませんね
すいません
)
でも、
ゴッホがバッタを描いたら、どんな風に描くんだろう・・・
きっと
燃えるような野原に、
しっかりした足の
生命力の強そうな、バッタがいるんじゃないか・・・
そんなことが考えて、一人愉しむあゆまるでした

あゆまるむしです
以前のブログ で、
アート好きなあゆまるの部屋の一画は・・・
というお話を書きましたが、

これ!
なんだかわかりますか??
そう

バッタ君です

横から見るとこんな感じ

30センチ以上ある、巨大バッタ君

でも、この巨大バッタ君、
ワシントン条約に触れるような
絶滅種のバッタ

ではありません

乾燥させたPalmTree(ヤシの木)の葉を
折り込んで作った
「折り紙」ならぬ、「折り葉っぱ」なんですよ

私の大好きなThailandで、
ある方が作ってくれたものです
胸部の節の部分の、葉の折り込み
(バッタは節足動物なので、確か「体節」とか言ったような・・・)
すごくよく出来てますよね




Thailandから
無事、来日を果たしたバッタ君

ところが、
どう飾っていいか

これが悩みました

ただ、棚の上に置いてあってもつまらない

壁にかけるのがいいけど、バッタ君に穴あけたくない

そこで・・・
胴体部分を輪ゴムでくくって、画鋲にひっかけ
壁にかけてみる・・・
ん~

なかなかいい

となりの「糸杉」の絵は、以前ブログで紹介したゴッホのもの。
( ゴッホについてのブログはこちら
9月21日のブログ ・ 9月22日のブログ )
杉の絵のとなりに、バッタ君

というのも、
自然に囲まれてリラックス・・・
という感じでいいですが、
なんだか
ゴッホが、バッタ君と戯れて、遊んでいるような・・・
ゴッホ自身が喜んでいる感じがしませんか

(しませんね
すいません
)でも、
ゴッホがバッタを描いたら、どんな風に描くんだろう・・・

きっと
燃えるような野原に、
しっかりした足の
生命力の強そうな、バッタがいるんじゃないか・・・
そんなことが考えて、一人愉しむあゆまるでした


こんばんわ
あゆまるむしです
あゆまるは、
気に入ったものは何年も、
おそらくこれから何十年も使い続ける
タイプです
そんなグッツの一つがこれ
筆箱
もう10年は使っているでしょうか
秋田の山ブドウのつるを編んで作ったもの。
実は、これ・・・
とっても
高かった
よくも10代で、筆箱にそんな大金を払った
と思うくらい高かった
でも、
この山ブドウ。
最初は乾いた木の皮という感じなのですが、
使っていると、
だんだん艶が出てくるのです。
私のもそこそこ出てきました。
(但し、最近は偽物がありますので注意が必要です!)
この筆箱を編んで下さった作家さんは、
50年使っているバックを持っていて、
頼んでそれを見せてもらいましたが、
もう飴色
ニスでも塗ったみたいに艶やか
でした。
「100年経つと、もっとキレイだよ
」と、
その作家さんは言っていました。
本当か
この目で確かめたいです

あゆまるむしです
あゆまるは、
気に入ったものは何年も、
おそらくこれから何十年も使い続ける
タイプです

そんなグッツの一つがこれ

筆箱

もう10年は使っているでしょうか

秋田の山ブドウのつるを編んで作ったもの。
実は、これ・・・
とっても
高かった

よくも10代で、筆箱にそんな大金を払った

と思うくらい高かった

でも、
この山ブドウ。
最初は乾いた木の皮という感じなのですが、
使っていると、
だんだん艶が出てくるのです。
私のもそこそこ出てきました。
(但し、最近は偽物がありますので注意が必要です!)
この筆箱を編んで下さった作家さんは、
50年使っているバックを持っていて、
頼んでそれを見せてもらいましたが、
もう飴色

ニスでも塗ったみたいに艶やか
でした。「100年経つと、もっとキレイだよ
」と、その作家さんは言っていました。
本当か

この目で確かめたいです


あゆまるむしです




あゆまるむしです
自転車こぐのが辛かった



んですよね





あゆまるむしです




あゆまるむしです
紅葉
を見に・・・
もお預けです



あるまるむしです



あゆまるむしです
)








あゆまるむしです。

