こんばんわ
あゆるむしです
今日は、愛の賛歌で知られている
L'hymne à l'amour をご紹介します。
おなじみのこの曲。
エディット・ピアフの曲ですが、
日本では、越路吹雪さんが歌詞を日本語に変えて歌って以来、
「愛の賛歌」として知られています。
シャンソンというと、
ちょっと年代の上の方が、
暗めのバーで、赤いドレスに、真っ赤な口紅、真っ赤なネイル・・・
お色気ムンムン!情感たっぷり!
で歌っているイメージが強いのですが、
母国フランスでは、若い歌手が普通のジーパン姿で
さわやかに、どこか愛らしく歌っていることも多く、
すごく共感できます。
愛の歌って、
ド迫力!という感じの叫ぶような歌い方より、
どこかつぶやくような、それでいて気持ちを込めて丁寧な表現
の方が、私は好きです。
昨日ご紹介した
ウリアーナ・ロパートキナの言う「エレガンス」
も、これに近いかもしれません。
では、カナダのケベック出身のMarilouが
ベルサイユ宮殿で歌うL'hymne à l'amour。
ご堪能下さい

あゆるむしです
今日は、愛の賛歌で知られている
L'hymne à l'amour をご紹介します。
おなじみのこの曲。
エディット・ピアフの曲ですが、
日本では、越路吹雪さんが歌詞を日本語に変えて歌って以来、
「愛の賛歌」として知られています。
シャンソンというと、
ちょっと年代の上の方が、
暗めのバーで、赤いドレスに、真っ赤な口紅、真っ赤なネイル・・・
お色気ムンムン!情感たっぷり!
で歌っているイメージが強いのですが、
母国フランスでは、若い歌手が普通のジーパン姿で
さわやかに、どこか愛らしく歌っていることも多く、
すごく共感できます。
愛の歌って、
ド迫力!という感じの叫ぶような歌い方より、
どこかつぶやくような、それでいて気持ちを込めて丁寧な表現
の方が、私は好きです。
昨日ご紹介した
ウリアーナ・ロパートキナの言う「エレガンス」
も、これに近いかもしれません。
では、カナダのケベック出身のMarilouが
ベルサイユ宮殿で歌うL'hymne à l'amour。
ご堪能下さい


)、新聞で見たのですが、






あゆまるむしです

の、和菓子です。



(本日開店!
)のお勧めは、
いいねー


あゆまるむしです






あゆまるむしです。
と気合いを入れて食べた朝ごはん。




あゆまるむしです
あゆまるむしです
















