初日を迎えた頃は、冷たい風が頬を触っていった。今日の千穐楽の日は、桜が見頃に。

自分が観劇した日が、とても遠くに感じる。
観劇日は、長らく待ってやっと出会えた人との
           逢瀬。
あの日が、よみがえる。
とても素敵な宝物。
光一くん。ありがとう。
カンパニーの皆さん。ありがとう。
感謝の舞台。

私にとってのSHOCKは、明日への希望。

さて。現実に戻るか!