2月初旬から開幕されたSHOCKもあとわずかで、終わりを迎える。
昨日の昼、夜公演では、複数台のカメラ
が入っての撮影だったらしい。
センター席をも潰しての設置とのことなので、映像化の期待をしてしまう。
今年のSHOCKは、内容、演出、音楽全てに渡り、洗練された大人っぽい仕上がりになっていたと思う。より落ち着いて、観ていられる。もちろん、ドキドキ💓する場面もあるけどね。
音楽に乗せたストーリーに、淀みない流れができているとともに、人物の思いに深みが加わったと思う。
映像化してくれたらなぁ。もう一度、いや何度でも見て、違った角度、違った人物心理でSHOCKを堪能したい!
今年のSHOCKは、今まで以上の進化と深化を見た気がする。蛹から蝶🦋へ!光一くんが、これまで重ねて来た年月とともに、作品をより美しく、より輝かせてくれたのは、間違いない。