北海道旅行1日目、いよいよメインイベント、ミシェル ブラス トーヤ ジャポンでのお食事のことを書きたいと思います

19時の予約。まだ外は明るくて、洞爺湖の景色も楽しめました


こちらのナイフ、食事の最後まで1本を使い通します・・・シェフの出身地ライヨール村には 、一生に一本質の良いナイフを持ち、手入れをしながら生涯大切に使い続ける という伝統があることにちなんでだそうです。汚れたら、パンで拭いて使います☆

パンは2種類。手前のは珍しいうっすーいパン、奥は逆にかなり表面が固くてかみごたえのあるパンでした。

バターもさすが美味しい~


シェフ子供の頃の懐かしい味を再現したお料理、「コックームイエット」。めっちゃ濃厚で、オットが大感動


次に出てきた、セップ茸だったかな?の薄いピザも美味。

次のお料理のこのスプーンとお皿のセット、1階のショップでン万円で売ってました・・・(汗)

そして、お待ちかねのガルグイユ
ここに80種類以上のお野菜が入っているのだそう・・・それが、口の中で邪魔し合わずに見事なハーモニーが広がって、さすがのお味。 
まだまだ続くので、続きは次回へ・・・。