星組の観劇が初日明けてすぐだったので、
今年の観劇は終了いたしました。
蒼穹の昴の千秋楽の配信は予定さえあえば見るつもりです。
あーさの春児にキュンキュンしたのは、もうだいぶ昔な気がする。
梅芸(DC)の半館貸切のエントリーがあったりして、気分はもう来年。
というか、『いかにしてストルーエンセをおさえるか』
に私の関心は移っております。
取れる気はしないけれど、どうにかして見たい。
今のファンの方には想像もつかないでしょうけれども、
100周年前だとトップのDCでもチケットが完売しないとか珍しくなかったんですよ。
ワタクシはいまだに大劇場がベルばらでもないのに、
完売するのが不思議で仕方ありません。😅
で、この間ふと思ったんですよ。
100周年バブル(?)を終えてなお、宝塚の人気が落ちないのは
芸能界に溢れているのは作った顔ばかり💦だけれども、
ジェンヌさんはそうではないからかも、と。
造形美は自然美を超えることはないんですよね。
先日の宝塚行きでは勿論、カレンダーをゲットしてまいりました。
あーさ、美しいよね。(今更)
あーさは本当に美しいのに、それでいて努力の人であり
毎回、成長を感じられるのが、また惹かれるのだなあと思います。
あ、そうそう。
この間の星組で、オールドファンの私と友達は
ショーでの、まこっちゃん、せおっち、ありちゃんに
30年近く前のデジャブを感じました。
なつめさん、ヤンさん、みきちゃんの並びを・・・。
いやあ、大変だよ(だったよ)ね、みきちゃんもせおっちも。
念のため書き添えておきますが、私はせおっちも好きですから!!