少し、お休みします。


これまで読んでいただいた皆さん、

本当にありがとうございます。

勝手言ってごめんなさい。


ここのところ更新頻度は落ちるし、中身は薄い、手抜きはミエミエ。

以前、題名を変更した方がいい、と記しましたが、悩んでいることは事実です。


正直、ネットビジネスで稼ぐ道はほとんど諦めてます。

であればこのブログを続ける意味もなくなります。

ただ、こんなブログでも愛着はあります。


題目とはかけ離れるかもしれませんが、しばしお許しください。



今日は、私のパチンコ必勝法を書きます。

全部を記すことは難しいですが、何回かに分けて記しますので、お付き合いください。



まずはじめに、私の場合、釘を見たり、機種を決めたりはしません。

パチンコ商材の中には、4×5打法だとか、チェッカーに何個入れて45秒開けてまた打つ、とかをいかにも裏ワザのように販売しているものもありますが、ほぼマヤカシと言っていいと思います。


勝負は、ホールコンピューターの当たり番の流れを掴むことにつきます。


そのためには、ホール選び、シマ選び、そして台選びが重要です。


ホールは、客付きのいいホール。

私の周りには、車で10分以内に10くらいのホールがあります。

そのなかでも客入りがよく、4円の等価交換のホールを2、3絞って特性を観察します。


そして、これがキモなのですが、私の場合、ケツ番構成で管理されているホールを選んでます。


ケツ番構成とは、ホールコンピューターが出玉を管理したりする際に、各シマの台の番号の末番、例えば、1番11番21番31番を同じグループとしている管理している、ということ。

わかりますか?


ほとんどのホールはケツ番構成なので、並び番構成の打ち方は知らなくても問題ありません。


まずは、お近くのホールの対面に例えば36台あるシマがあったら、そのケツ番同士の当たり回数を観察してみてください。


今人気の海や新台のシマなら、30発以上が15%以上ないと勝つのは難しいと判断します。


台の末番を同じグループとして観察していくと、必ず優秀グループと遊ばせグループ、はまりグループに選別されます。


例えば、ケツ番が同じ台が4台づつあるシマだとすると、優秀Gだと、30発以上当たってる台が3台はありますし、はまりGだと、4台全部を足しても30発に満たない。


どんなに出してるホールでも必ずこうしたグループがあります。


そして、平日でも新台には9割以上、アフター5や土日は、全体でも9割くらいの客入りのホールを見つけてください。

大前提は、出してるホールに行かなくては絶対に勝てませんので・・・



続きは、また後日!





北海道の小中学校は、6日が始業式です。

子供達の成長は本当に早いですね?


この4,5年は、家にいる時間も多く、子供達との時間も増えたのですが、子供達の一番可愛い2、3歳の頃は、土日も接待その他で、ほとんど記憶がありません。


なので、この春休みも時間があれば、子供達との時間を作ろうと思ったのですが、中2になった長男をはじめ、どこか行きたいところがあるか?

と聞いても特になし。


去年は、家族旅行にも行ったりしたのですが、今年はなし。


子供達より、親のほうが寂しいと思ってる。


早く子離れできるようにこちらが覚悟しなきゃダメですね。