ひよ里
「…なぁ、真子」
真子
「ん?何や?」
ひよ里
「最近思うんやけどな?」
真子
「おう」
ドガッ←蹴られる
真子
「ゲホッ!?」
ひよ里
「おう、やないわボケッ
」真子
「な、何すんねん
ひよ里ィ!」ひよ里
「よぅ、見てみいっ!何なんやこの段ボールの山は
」真子
「な、何って…通販…」
ドガッ←蹴られる
真子
「フボッ!」
ひよ里
「通販は知っとるわ
何でこんなにあるんか聞いとるんや
」真子
「知らへんのか?夜中の通販はええもんがあるんやで?見てみい、電動歯ブラシや」
ひよ里
「
」真子
「これなんか凄いんやで?自動で掃除してくれるんや」
ひよ里
「いいかげんにせいや
お前の通販の段ボールがウチの部屋にまで重なってんのや
売るか捨てるかにせい
」真子
「な、何で売るか捨てるかなんや
使うか売るかやろ!」ひよ里
「どっちでもええわ
」ドガッ←蹴られる
真子
「グベッ?!」
ルキア
「見苦しい所をお見せしたな」
真子
「誰が見苦しいや
」ルキア
「貴様の事に決まっているだろう」
真子
「全く死神は…」
白哉
「何か言ったか…?」
真子
「ん?せやから死神は……�って死神!?」
白哉
「兄は余程命が要らぬのだな…」
真子
「ち、ちゃうで!これは誤解や!な、ルキアちゃん?」
ルキア
「知らぬ」

大体色気がない余計だっ
