卒業が近付いて不安しかないんですよ。
要するにお先真っ暗なんです。

こんなはなしを、偏見や呆れの眼差し無く、否定の言葉無しに、誰か聞いてくれるかな?

別にはなして解決することは無く、じぶんの将来のことでしかない。

つまり、助けてもらいたいだけ。

カスだなぁ。

今年のクリスマスは大阪でダヴィッド。それだけは頑張りたい。

あと今年もYWP、1/4にむけて練習少しでも多く行けるように。



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こう言われたら嫌だろうからこう言おう
こうしたら気を悪くするだろうからこうしよう

こう言えば好印象だろうからこう言おう
こうしたら分かりやすいだろうからこうしよう

そんなふうにしてきたつもりだった

けどそれに見合う報酬?というのか結果?というのか、無いような気がして


じぶんにとって苦痛だったことを下の学年にまわさないように
じぶんがなかなか出来なかったことを教える時は中高大どの年代相手でも当時のじぶんの経験を踏まえてなるべく分かりやすく

そんなふうに気を遣って生きてたつもりだったんだけどな。




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なんで助かったんだろ。

こんな足で。

しねばよかった。

卒業したらどうしよ。

なんも取り柄無いや。

なんで助かったか、
その答えに、
期待してもいいですか?

真実の中で生きたいわけじゃなくて、
偽りでもいいから、
ひとときのよろこびを感じたい。

それでいいです。

どうせこんなじぶんだから。



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