勤務時間が終わり、車に積んであったプチキャリー?を手に子猫がいる場所に向かう



洗濯ネットみたいなバックだ。


お外猫用に、消極的な備えだ

※本気度が疑われるレベル。だって本気じゃない…。赴任地は外飼いとか野良猫が多いんですよ。マジで。



外に出てみると、その子猫は



いない



これも運命。あのこが選んだ道だ。



正直ほっとして(ひどい)帰ろうとすると。



背後から微かに砂利を踏む音が。



増えるカラスから身を隠していたらしい子猫が出てきました。








正直、正直、ため息。



が、腹を決めた。



ちょこちょこ逃げられたが、正直向こうも本気で逃げてるのか?


(逃げてもいいんだけど。いやむしろ、逃げて)



というレベルなので、10分以内に手掴みで捕獲した。



動物病院に連絡をする



「お話した子猫、保護でき(ちゃい😭💦💦)ました。これから連れて行きます」



つづく




※ある日のランチ