捕まえた後の保護猫君はいたって静かで暴れるでもない。

※当時の画像がないので2回目の通院画像
愛情?
気持ち?
無茶いわないでください。
電話で対応してくれた病院の方は看護士さんかと思ったら先生だった。
看護士さんがおらず、男女各一名のお医者さん二人、という珍しい病院だった。
※親子ではない
動物病院で判明したこと。
①この子は男の子だということ。
ば飼い主にはわからなかったけれど、
②「頭が腫れている」負傷猫だということ。
女医さんが患部をむしり始めたのには😱❕驚いた。
鳴かない、暴れない子猫にも。
クリーム色の膿もたくさん出た。
さ迷っているうちに襲われたのだろうとのこと。
カラスか
…他の猫か。
子猫相手だから、ケンカにはならないだろうが、傷つけた子が病気を持っていたら
…最悪ですな。
③生まれて2ヶ月半位。離乳はしている。
④親兄弟と離れてから少し時間が経っている。
耳ダニがひどいので、おそらく脱走猫ではないだろう。
男の獣医さんからは、週があけたら、念のため保健所に(迷子の届け出がないか)連絡するように。
と言われ、子猫用のカルカンも少し分けてくれた。
帰りは一段ケージと子猫ご飯を買うだけで時間は20時。
「…なんで今?」
ただそれだけだった。