翌日も朝7時からの勤務を控えているば飼い主。
幸いにも、今の借家は築ば飼い主年齢。
もと公営住宅に手を入れたようで、実は3LDKもある。
隔離は可能だ。
しかも、ストーブ付き。
普段は物置部屋で使っていなかった。
20時に帰宅し、その部屋の物をば飼い主と猫娘の居住エリアに
「がーっ❗」
と移してから、一段ケージくの中にトイレをセットし、車から子猫を連れてきてケージに入れる。
悪いけどご飯は猫娘の後だ❗
猫娘のご飯を用意しながら
※うちは朝はドライの療法食、夜はウェットフードを混ぜた半手作りご飯(冷凍してある)
自分も適当に食べ物をつまむ。
一息ついてから、子猫にご飯をあげにいく。
獣医さんからもらったカルカンの子猫用ウェットフードに薬(頭のケガと駆虫)を混ぜる。
お医者さんからは、とにかく太らせて、と言われた。
本来1kg は超えてしかるべき月齢だが700gしかないそうだ。
ご飯をあげるのにケージを開けたら
「シャー💢」
と威嚇された。
※リアルではありません