職場に、(やっと)1人 新人さんが入ってきた。
(私は、今日、初めて会った。)
ホッ。
としたのも束の間…。
聞いたところによると、
その人は、お昼までの勤務らしい。
意味ナシ。
社員さんも、
当てにしてない感じで、
「あの人、午前中だけ。 一生。」
って私に言ってきた。
一生って!
(言い方!)
普段、9時半出勤で、
(繁忙期は、早出があるけど)
閑散期は、10時出勤とか、11時出勤とか、
そんな時も多々あるから、
正直、それで、お昼までっていうのは…。
まぁ、閑散期は、別にいいけど、
繁忙期に、お昼に帰られるの、1番キツイ。
逆に、お昼から出勤してほしいぐらい。
残業できる人がほしいのに。
とりあえず、誰でもいいから採用した感じ?
(だとしても、お昼までの勤務の人なんか、そもそもいらん。)
人数、かな~り減ったから、人手が足らんのは確か。
さんざん辞めていった上、
ある社員さんは、長期休暇中。
(1ヶ月ぐらい休むんだとか。)
人数減っても、やること(やる量)は同じなので、
普通に残業になる。
繁忙期は、11時間拘束当たり前!って覚悟して行ってるけど、
今日なんか、残業どころか、16時ぐらいには帰れると思ってた。
何なら、梅田でも寄って帰ろかな?って考えてたぐらい。
突然、残業って言われてガックシ。
(今日中にやらなアカン量に達してなかったらしい。)
残業中、
ポケット(お尻)に入れてる携帯が、
こんな日に限って、ブルブルブルブル 15回ぐらい。
(一応、仕事中は携帯見ないです。)
(電話じゃなく)
メールかLINEやな…っていうのはわかってたんやけど、
たった1時間ぐらいの間に、一体 何が起こったのか。
(こんなこと、めったにない。)
誰か死んだんちゃうん?
いや、それやったら、メールじゃなくて、電話やと思うから、違うよな?
なんて思いながら…。
全然仕事に集中できひんかった。
(結局、重要なメールもLINEも1件もなかった。
しかも、迷惑メールが1件もなかったから不思議。
なんで、あんなに集中的に届いたのか…謎。)
しかし、
今、この状況で残業なら、
繁忙期は、どうなることやら…。
最近、高齢者の免許返納について、話題になってますが…。
義父も、そろそろ危ないかな?と。
(74歳です。)
だけど、高齢者を説得するのは、相当難しい。
現在、義母の入院してる病院まで、
1日2回(朝と夕方)、車で通ってるらしい。
(義弟と、毎日交代で…。)
自宅から車で10分?ぐらい…かな?
まぁ、近い方やとは思うけど…。
車の傷、見る度に増えてる。
何度も、
「もう、運転やめたら?」なんていう話をしたのですが、
「そんなもん、生活できひんやないか!」の一点張り。
(田舎の)高齢者が、免許返納せぇへん理由の1つが、きっとコレよね?
けど、(義父の場合)車なかったら生活できひんような田舎を選んで引っ越したんやから、仕方ない。
(なんで、わざわざ田舎に住みたがるのかしら?)
まぁ、まさか、義母がこんなことになるなんて思ってなかったんやろうけど…そうでなくても、車なかったら買い物にも行かれへんようなところ。
義弟が、免許持ってたら(乗せてもらえば)いいんやけど、持ってない。
(義弟は、原チャリが移動手段です。)
もう、病院には、1日1回でいいと思うし、
タクシーで行けばいい。
こうなったら、もう、お金の問題ではない。
(車の維持費のこと考えたら、言うほど変わらんのちゃう?)
と思ってたけど、
そもそも、お金の問題ではなく…ただの意固地。
「お金はある。」って自分で言ってるし、
金使いが荒い荒い。
そのお金をタクシー代に使えばいい。
最悪、電車とバスを乗り継げば、病院まで行けるっぽい。
けど、面倒なんやろね。今さら。
車でチャチャッと10分ぐらいやし…大丈夫大丈夫…って思うんやろね。
今の生活が、あと何年続くかわかりませんが、
ずっと、自分で運転して…っていうのは、さすがに…。
こっちは、免許返納を勧めてるというのに、
義父は、それどころか、つい最近、車を買い替えた。
オイッ!
運転する気満々やないか~い!
その車も、もう、すでに傷だらけ。
これだけ毎日のように、高齢者の暴走(?)運転が話題になってて…他人事とは思えん。
しかも、義父自身、ちょっと(運転)危ないなと思うことがあるらしい。
(旦那曰く、昔っから運転は下手らしいけど。)
事故起こして、誰かを傷つけたり、死なせたりしないと、やめられへんもんなのか?
それじゃ遅いんやけど…。
夕方、旦那から電話。
「晩ごはん いらんくなった…。」と。
これは想定内。
(「もしかしたら、いらんかも…。」って聞いてたので。)
ただ、お昼ごはん おごってもらったとかで、
持って行ったお弁当 食べてないんだとか。
こういうことは、たまにあって、
その時は、家に持って帰って、夜 食べるから、
晩ごはんいらんって言われること、多々ある。
けど、今日は、晩ごはん 食べに行くって言うじゃない。
(急に、東京から、お偉いさんが来たらしい。)
え?お弁当は?どうすんの?
「持って帰るから、綾ちゃん食べる?」と旦那。
夜中12時や1時や2時に帰って来るのに、
(いつも、それぐらい。)
私、それまで食べずに待たなアカンの?
いらんいらん。
「もう捨ててくれていい。」と私。
「え~? じゃあ、明日の朝 食べる!」
「食べれるわけないやん!」
朝作ったお弁当、夜食べるのもどうかと思うのに、明日の朝って!
どうやら、捨てるのだけは、嫌みたいで…。
でも、お昼ごはんは もう食べたし、
晩ごはんは食べに行くし、
お弁当食べる機会なんてない。
「帰ってから食べるから、綾ちゃんも半分食べる?」とか、
どうにかして食べようと、いろんなこと言うてはったけど…。
そこまでして食べんでもいい。
もう、捨てるしかないなと。
誰も悪くない。
やるせない。
ただ、今日に限って、
お弁当…なかなかの出来映えやったんよね。
(知らん知らん!)
(めったに使わんシリコンスチーマーで作ったっていうだけのことやけど。)
こんな日に、こんな目に遭うとは…。
なんか…。
お弁当作る気なくした。
作りたくない。
けど、明日が来たら、また作ってしまうってこと、私は知っている。
追記
夜中1時半頃に帰って来た旦那は、
結局、「明日の朝ごはんにする!」と言って、お弁当を冷蔵庫に。
ホンマに、翌朝、食べてました。
先月、社員さんが1人辞めたことで、
その穴埋めを私にさせようとする計画(?)が浮上。
(社員さん以外の人間は、今となっては、おじいちゃん数人と、私だけ。)
1度、私を、その社員さんの仕事に就かせてみて、
もし、私が何も言わなければ、
そのまま計画通り進める予定だったっぽい。
いやいやいや、そんなことより、私、以前からずっと、辞めるタイミング見計らってるんですけど…と思いながら。
辞めるって言おうと思ったら、他の誰かが辞め、
辞めるって言おうと思ったら、他の誰かが辞め…。
ついには、社員さんまで辞める事態に。
で、今度こそ!と思ってたら、
今朝、2人(おじいちゃん)辞めることが発覚。
一体、どうなんの?
(減るばっかりで、新しい人 全然入って来ぇへん。)
便乗して、「私も辞めます。」とはさすがに言えんかったけど、
社員さんの穴埋めをするのだけは、何とか避けたい。
でないと、ホンマに辞めれんくなる。
おじいちゃん達も、
「あの仕事は、社員の仕事やからな~。募集せぇへんのかいな?」なんて口々に言ってました。
リーダーさんに相談すると、
リーダーさん的には、
「無理矢理やらせて、辞められるのが1番嫌。」と。
けど、
ある男性社員さん的には、
空いた穴は、誰でもいいからとにかく埋めろ…という考え。
(なので、結果、みんな辞めていく。)
こんな私でも、リーダーさんは、辞めんといてほしいと思ってくれてるみたいで…。
(余計、辞めますって言いづらくなったけども。)
実は、死ぬほど悩んだ。
辞めると決めてても、何故か悩んだ。
何をしてても、頭の中は、このことでいっぱいだった。
ずっと、しんどかった。
結果、今まで通り…ということで話がついた。
社員さんの穴埋めの件は、
リーダーさんから、その男性社員さんに、
正式に(?)断ってくれるそうです。
ちょっとだけ、気が楽になった。
今すぐ辞めるってことはできひんくなってしもたけど、
そうこうしてるうちに、繁忙期やし、
とりあえず、繁忙期は乗り切って、
そのあと、考えよかな?
(って前回の繁忙期の時も、同じこと言うたっけ?)
こりゃ いつまで経っても辞められそうにないな。
昨日の夜、
母に、『明日のお昼、家にいてる?』ってメールしたら、
返信なかった。
いつも、5分以内に返信あるんやけど…。
あっ。
今日は、祝日やから、誰かと食事行ってるか、
朝からどっか行って疲れて寝てしもたか、
どっちかかな?と。
けど、結局、返信ないまま…朝になった。
え?もしかして死んでる?
いや、姉が一緒に住んでるので、さすがにそれはない。
今朝9時過ぎに、電話してみた。
普通に、「何?」やて。
「今日、家いてる?」
「いてる。」
「昨日、メールしたのに。」
「ウソばっかり!届いてない!」
「いやいやいや、送信済みになってるけど…。」
「届いてない!」
私の携帯がおかしいのか、
母の携帯がおかしいのか。
たぶん、母のガラケーやな。
「そう言えば、この前、知らんアドレスからメール届いて、開けずに無視してたら、知り合いやった。」って言うのよ。
登録してあるんやから、
登録してある名前が表示されるはずやのに、
普通にアドレスが表示されたらしい。
(別に、アドレスが変わったとか、そういうことでもないのに…。突然。)
そんなことある~?
勝手に、その人だけ登録抹消されたん?
ほんで、昨日送った私のメールは どこ行ったんよ?
昔は、時間差で届く…なんてこともあったりしたけど、
1日経って届いてないんやから、もう届かんよね?
謎 。
今日、初めて、『アナと雪の女王』見ました。
ピエール瀧が吹き替えしてるオラフが、
どんなキャラクターかも知りませんでした。
いい味出してるだけに、
交代は…残念で仕方ないです。
「オラフがあの声じゃなくなったら…違和感あるやろな~。」
旦那にそう言ったら、
「ドラえもんの声が代わる時も、みんなそんなこと言うてたけど、
結局、すぐ馴染んだやんか。」と。
私の中では、いまだに大山のぶ代ですけど…?
去年ぐらいから、連絡がピタッと途絶えた(高校時代からの)友人がいてて…。
ずっと気にはしてたのですが…。
「大阪時代に関わった すべての人と(縁を)切ることにしたらしいで…。」
と、ある友人から、そう聞いた。
(その友人は、SNSか何か知らんけど、たまたま繋がって…本人から直接聞いたそうです。)
(正直、死んだんじゃないかと、本気でそう思ってました。)
大阪から出て行ったことは知ってました。
(数年前、本人から、引っ越しましたのハガキが届いたので。)
聞いたところによると、
大阪から出て行ったことすら、
誰も知らんかったみたいで…。
大阪時代に関わった人とは切る!という思いで、
大阪を後にしたんやろうけど、
私には行き先を教えてくれたんやなと。
今になって知りました。
年賀状のやり取りだけになってからも、
毎年、手書きのひと言が添えてあって…。
(去年、もらわんかったので、今年は送りませんでした。
喪中やったし、喪中ハガキ送るのも、なんだかなぁ…と思ったし。
基本、もらわんくなった人には、翌年から送るのやめてるんで。)
毎年、年賀状見て、
あぁ、元気にしてるんやな~って、
そういうのだけでも、なんか…よかったと言うか何と言うか…。
年賀状なんて…1番消滅してほしい風習やと思ってたけど…。
私の中では、ちゃんと意味あった。
「綾ちゃんには、申し訳ない。」って気にしてくれてたそうですが…。
大阪を捨てて、憧れの地で1人 新しい生活を始めた友人の邪魔はできません。
正直、聞かなきゃ(知らなきゃ)よかったよ…とも思いましたが…。
生きてるとわかっただけでも、よかったです。
生きてる限り、
いつかまた…。
という希望を込めて…遠くから応援しています。
辞めたい辞めたいと思いながらも…足は会社へとまた向かう。
今朝、休憩室に着くと…。
なんか、ざわついてた。
うちのチームのリーダーさんが来て、
「(うちのチームの)○○さん、辞めたから。もう、来ないから。」って言う。
え~!?
ちょっと待って!
うちのチームばっかり…何人辞めんの?
誰か辞める度に、どうすんの?と思ってたけど、
今回、辞めたの、社員さん。
この穴は大きいです。
もう、ここまで来たら、事件です。
さすがに、今すぐ募集せな。
募集せぇへんもんやから、減る一方。
(9人いてたのが、今では5人。もう、どうにもならん状況。)
私も…辞めたい…のに…。
そもそも、短期バイトのはずが、
ずっと来てほしいと言われ、
他に仕事があるからと、
2度断ったにもかかわらず、
「来れる日だけでいいから。」って。
そんなこと言う会社もどうかと思うけど、
結局、それで手を打つことしかできず、
素直に、まだここで働いてる私自身もどうかと思う。
その後、
辞めますって言おうと思ったら、誰か辞めはって…。
今度こそ言おう!と思ったら、また誰か辞めはって…。
これの繰り返し。
だけど、今回は、
辞めたのが社員さんってことで…。
私に、その人の仕事を覚えてもらいたい…とのこと。
で、今日、教えてもらいながら、仕事に就いた。
でも、私がこの仕事を覚えてしまうと…ますます辞めづらくなるなぁ。
なんて思ってたら、案の定 頭痛よ。
お昼休みに薬飲んだけど、
その後、ますますひどくなるばかり。
家に帰ってからも飲んだけど、やっぱり効かんかった。
これから、私、どうしたらええの?
って思ってたら…。
夜、チームのリーダーさんからメールが。
今日、いきなり、新しい仕事に就かせたこと、ごめんなさい…と。
このまま、もし、(私が)何も言わなければ、
もう、あなたを当てにします。
という内容でした。
(怖っ!)
あぁ、頭痛が止まらない…。
「私、辞めるつもりでいてます…。」
なんて返せるはずもなく…。
ちょっと相談とかさせてもらいたい…と返信。
そろそろ、ちゃんと結論出さなアカン時が来たのかも。
口内炎やと思ってたら、ガンだったなんて…。
健康に気をつけ、定期的に、病院でドッグや検査なんかを受けてたにもかかわらず、気づけんかったガン。
何をしたからでもなく、
何をやらんかったからでもなく、
ガンに侵されてしまうという…。
堀ちえみの『リ・ボ・ン』
私、歌えるなぁって。
口ずさみながら泣いた。
本日、定期検診。
担当の衛生士さんが辞めてから、
毎回、別の人が診てくれるようになった(っぽい)。
今までだったら、
次回の予約する時、
「その日は、担当の○○、公休日です。」とか、
「その時間、担当の○○、埋まってます。」とか言われて、
思う日の思う時間に予約取れんことがあったりしたけど、
もう、担当を固定せぇへんってことは、
空きさえあれば、いつでもいいって感じかな?
こっちの都合を最優先。
けど、その代わり、担当は、毎回誰かわからん。
う~ん、ビミョー。
しかも、衛生士さんが、(一気に)辞めちゃったからか、
もう、先生自ら やってくれる。
一時、衛生士さんだらけの時あったけど、
「ん?あら?あれぇ?」なんて言いながら、
延々、椅子上げたり下げたりされたことあるし、
ろくな人、おらんかった。
(笑いこらえるの、大変でした。)
先生がやってくれた方がいい。
今回、担当してくれる先生の名前見て、
わざわざHPで、(顔)確認してから行った。
若い男の先生やん!
ホンマなら喜ぶところやけど(コラコラ!)
歯医者さんで大口開けるのに、若い男の先生はちょっと…。
嫌やなぁ…と思いながら行ったら、
何故か、中年(?)の女の先生に代わってた。
キレイに磨いてもらうだけやし、
誰でもいいんやけど、(ホンマは嫌やけど、もう諦めた。)
人によって、やり方が違うから…身構える。
痛くないとわかってても、
力んでしまって、変な汗かく。
何年経っても、拭えない恐怖心。