☆最後の最後にやはりお写真をば・・・☆
miちゃんさんが連れていってくださった
リーガロイヤルホテルの最上階での
最高級なお食事のあの日から
すでに数日経過しておりますが。
目ぇかっぽじって←だけん、怖かって。
お料理の1つ1つを
目に焼き付けていたおかげか←?
あの時いただいたお料理は
今でもすぐに思い出せるのですけども。
じつは。
最後の最後・・・
突然登場した
あまりにもかわいらしい宝石のようなお菓子ちゃんたちに

ちょっとうるさくて申し訳なかったんすけど
きゃーきゃーはしゃいでしまつたら
「お写真撮られますか?」
・・・だなんていうていただけちゃって。
おかげさまで

ここぞとばかりに
激写しまくり。←おやめなさい、はしたない。←もう手遅れ。
(ちなみに、引き出しを開けると)
(そこには愛らしいチョコちゃんたちがかわいく鎮座)
(その瞬間もちょっと叫んじまったダ)
・・・
更には
選べずにウダウダ迷っていたら←オワリが見えない迷いっぷり。
「全部1つずつでもいいのですよー。」
・・・だなんて
そんなん
こんなワタスですけど
いくらなんでも
そこは
ぐっと我慢して
遠慮して。←遠慮のココロ、あるにはあった模様。
・・・
そしたら

思いがけず
帰り際に
お土産で頂いてしまいましてね。
おかげで
帰宅しても
あれは夢の中のデキゴトだったのでは?
・・・というような
そんな錯覚でさえ
このプチお菓子を眺めてるだけで
現実に起きたデキゴトであったというのを
実感できた次第。
あとは
いつものように
シンケンシラハギリでもって←これがゲンジツ世界。
おいしくいただき
「やっぱ夢の中での出来事やったんばいね・・・」
・・・などと
寝言のように繰り返すのでありました。
いやはや
まだ夢の中にいるかのようデス。