☆田舎のネズミ、天神で右往左往するの巻☆
6月に入りました。
そして月曜日です。
なんででしょーね。
ウンザリしてます。←モウデスカ。
と申しますのも。
ひっさしぶりに
完璧に仕上げた←自分でゆーな。
最高な出来栄えの文書を←最高て。
いちから作り直さないといけん
羽目となり。←カンペキでも最高でもないぢゃんか。
ぽっくぽっくちーん・・・と成り下がってた
5月の最終週。
・・・から明けて
6月最初の週のハジマリ。
ってんで
ウンザリしておるのでありますな。←説明なげーな。
(おねがい、はやいとこ印鑑ついて・・・。←心の声ダダモレ。)
はい
ほんだい。
久しぶりに出没しました。
そして
あまりにも街の様子が激変していることに
田舎のネズミ夫婦は
まるでウラシマタロウ。
おくちぽっかーん状態で
右往左往し。
とにもかくにも
人の多さにしょっぱなから疲れ果て。
「もう歩きとーなか。」
・・・と脳内がいろいろ拒絶した結果。
思わず目に入った
店の看板のビールセットにロックオン。
はい
ご入店~。
ちなみに。

ビルの天井すら
近未来風味。
(友情出演:カズさんの頭部。)
ここで

1000えんのビールセット。
湿気たナッツをモソモソと口に放り込み。
これまたなんとなく湿ったポテチをぼそぼそ食べて。
から揚げのカスみたいなのとピンクの酢漬けみたいなのを
丸のみした後。
・
・
・
いやっほう!

ビールに関しては
そらもー最高な注入っぷり。
なので
おつまみのザンネンっぷりは全部帳消し。←単細胞やな。
だって・・・
少なくとも
1杯900えんの

泡もたたないクラフトビールより

断然おいしかったんですもの。
(ビールってやっぱ泡大事やわー。)
これで1000えんなら
おつまみなしの泡ナシクラフトビールよか
100えんも安かたい!←暗算できたヨ。
(どーやらすっかりおかしくなりよる田舎のネズミの金銭感覚。)
・・・
ちなみに。
都会んにきは

お水の提供方法も
おしゃんてぃーったらありゃしませんでした。