☆胃腸虚弱化を痛感のバンコクタビ☆
いつぞやかの

ソムタム@プラティナム。
これも恐ろしく辛かった。←アタスにとって。
けど、
辛!
甘!!
やっぱ辛っ!!
でも甘っ!!
ときどき酢ッパ!!
・・・と
お口の中がお祭り状態になるのが
なんともたのしゅーて。
ついつい
箸が止まらんくなるわけですが。
・・・
前回は
ホテル近くのお店で←店っちゅーても食すのは屋外。

「ソムタムつくるよ。コレ入れまーす。」
・・・と
終始カメラ目線をくれる
サービス満点なお店のおかーたん。
で

ワシャワシャして

出来上がったソムタムの
これまた辛いのなんのって。
けど
パパイヤの歯ざわりが
なんとも癖になり
やはり箸が止まることなく

カニさんも入ってて←見た目が多少ぎょっとはするが。
辛い、
けど
うまい、
けど辛い。
・・・を繰り返し。
そんな
楽しい思い出しか今までなかったもんで。
今回も
ムーガタやさんで食べれなかったことにより
ソムタムに対する恋しさは募るばかりで。
滞在最終日の夜。
ついに食べてしまったわけですな。

まずはビールで乾杯。
・・・からの

よっ!
待ってました!!
これが写真で見る以上に
そして
想像以上に
辛いのなんのって。
で。
辛いといえば
もうひとつ頼んだ
コチラも

ハンパない辛さ。
シビレル辛さ。
いやまてよ。
辛いというより
・
・
・
痛い。
(赤い唐辛子より緑色の方がさらに痛かった。←アホタロ調べによる。)
で。
カズさんとふたりして
変な汗かきながら
ひーひー言いつつ
完食。
(”残す”という単語はワタスの辞書にはない。←帰りの機内食手をつけれんかったくせ。)
で。
結果
散々な目にあったわけですけど。

お店の雰囲気は最高。←そらそ、ソムタムに罪はない。

「タイのドラマおもしろか!」←注:言葉はわかってません。
・・・とは
カズさん談。
そんなバンコク滞在最終日の夜。
このあと
深夜に苦しみ出す
田舎のネズミでございました。←思い出しゲッソリ。
・・・とまぁ。
あんなに苦しんだのに
のど元過ぎればなんとやら。
すでに
ソムタムが恋しいアホタロでございます。
<おまけ>
帰国後。
カズさんが作ってくれた
素おかゆの
なんとも優しいおいしさyo。
