☆言わせといてください、ストレス発散させといてください。☆
今週1週間。
町内のゴミステーションのお掃除当番の
田舎のネズミです。
そして
最近、
「ゴミステーションの使い方のマナーがなっとらん!」
・・・と
鼻息荒く憤慨しまくりのネズミでございます。
(アンタダレ。←次期町内会長候補。←自分でゆーときながらオエー。)
今週も
絶対よそから持ち込まれたであろう
市のごみ袋にも入れてないゴミが
わざと←とあえて断言。
散乱させてあったり。
ビニール袋に入れられた←ここまではご丁寧。
わんこのウ〇チが
こぢんまりと
捨てられてたり。←もってかえれ!犬飼う資格ねーぞ!
ただでさえ
暑くて
炎天下の元
掃除するだけでも
汗だくなのに
それに
デカい独り言を
ギャースカ言いながらの掃除なもんで
さらに暑苦しいことこの上なく。
加えて
ご近所迷惑甚だしく。←自覚はアル。
で。
めっちゃ文句垂れながら掃き掃除してたら
散歩中のおとーさんが
足を止めてこっちを見つめて
(しばらくおとーたんの存在に気づかんかったアポはこのワタス。)
放った一言。
「いつもありがとうねー。暑いのにごくろうさん。」
・
・
・
あ・・・。
恥ずかしい。←どの口が。
なんか・・・
反省します。←いやしてないだろ。
・・・ということで。
ワテも他人にやさしくなろ。←思うとらんやろ。
そんなことを
思ったような
思ってないような←そこはしっかり思うてやって。
ケド。
きんじょのおとーさんの一言には
少なからずも
救われたような気持になれた
単細胞の田舎のネズミでございました。
そのうち
「貴方のマナー録画中。通報するよ。」
そんな看板でも立ててやろうと
もくろみちゅう。
<おまけ>
「もう梅雨明けでよかろー。」

そういいつつ
バイクでぶいーん!
・・・とかしながら
ストレス発散できる王子が
本当にうらやましい。