☆手を抜かせたらどこまでも~☆
家庭内別居が始まり1週間です。
当初。
私の肩が
どうにもこうにも動かないのを
見かねたカズさんが。
「今夜は和室で寝てみよう。」
・・・と
ご提案。
しょーがねぇ。←おめーのためだろがyo。
やってみっか。←なぜゆえに上からだyo。
っちゅーことでやってはみたけど
明けて翌朝。
ちっともカンバシクありまてんでした。←ゑ。
で。
「ほんじゃ、今日は1人で広々ノビノビ寝てみれば?」
・・・と第二案を
出してきましたので。
そいつはいいや。←コラ。
っちゅーことで
やってはみたけど。vol.2。
やっぱカンバシクないんですよね。
ダブルの布団で
ノビノビやらかしてはみたんですけどね。←ただ単に常に寝相が悪いだけ。
ただ。
ここにきて。
”一人で寝る”ということに
味をしめたヤツが約1名。
隣から突然浴びせられるパンチだのキックだのからの解放。
そしてこれまた突然話しかけられ←注:寝言。←知ってまふ。
真夜中に横のシトの←注:アホタロの事。←わーっとるわい。
高笑いで←注:これまた寝言の一種。←オカルト。
たたき起こされる事からの解放。
いろんな睡眠妨害行為からの脱却ができたようで
どうやら快眠を得ている模様。
・
・
・
なんだかなぁ。
(ちっとも面白くありませんこと。←質の良い睡眠を得られていない事への不満。)
・・・
でもまぁ。
こうして
1階と2階に分かれての家庭内別居は
もうしばらく続きそうな予感でございます。
あたいの四十肩。←もう決めつけてる。
どうやったらよくなるんやろ。
めでたく迷宮入りです。
はい、
ほんだい。
金曜日の仕事帰り。
まだ開いてたf(x)さんに滑り込みセーフ!
で。
カレールーのみテイクアウト。
「もう今日は作りたくなくってー。」
って
でもいつもはちゃんと作ってますのよアピールも
お忘れなくやらかしつつ。←きっともうバレてるけどね。
「お仕事も、がんばりすぎちゃだめよー。」
って
かれこれ大昔から仕事上でつながりのあった
お店のお母さんに声をかけていただきつつ。
そんなあったかい声がなんともうれしいな・・・としみじみしつつ。

カレードリア。
半分はトトロのパン入れてみた。
そして
とろけるチーズ。
カズさんがこーてきたたっかいヤツけど
違いはわからんヤツのっけて。←一言余計だわ。
アツアツおいしくいただきました。
手はばっちり抜きまくりではありますが
こんなにおいしい夜ご飯にありつけて。
(しかも実家の母の手料理も持たせてもらって。)
わたすが仕事をスタートしたら
どんどん不良主婦に成り下がってる気もしなくもありませんが。
おかげさまで働けているようなもんス。
今後ともよろしゅーたのんます。←ダレニタノンデマスカ~。
<おまけ>
「がまだせ!」

くまモンに言われたら
がんばっちゃうぞ!←単細胞。