ウバにゃん、危機一髪 | あやか&白足袋天使猫ウバと仲間たち

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平成の終わりに天使になった白足袋の黒猫ウバと作家目指しているママにゃこと肖佳(あやか)が一緒にお届けするブログです。
「おいらが大好きだった家族のこれからの日常や本のことなどジャンルいろいろ書いて行きますので今後もよろしくにゃん」

いらっしゃいませ。


ははは……(汗)

不定期~なんて言っておりましたが、夜とんでもないことが起きてしまって……。

ウバはふて寝中ですので、私が代わりまして。



ウバのひとりごと


真っ暗な中、ドスッという鈍い音がしました。

ウバがいつも書斎から覗いている窓。




↓これです。


ウバのひとりごと


暑かったんで、網戸にしてたんですね~。

(ここはまだ暑いんです)


見たら、黒い物が……。

小さな情けな~い声も。


……ウバでした。


多分どこかほかの窓からいつの間にか隣の屋根へ行ってたんでしょう。

暗いから網戸状態が、窓が開いていると思ったんでしょうね。


こんな具合で、網戸に爪をひっかけて、必死の形相。

救助のため、写真撮るどころでなかったからイラストで……。



ウバのひとりごと

かろうじて爪だけで、網戸に危うくぶら下がってるんです。

下は3階分の高さ。


やばい状態です。


網戸を腕が通るくらい開いて、ウバの体をひっつかみながら、更に窓を開けて救助。

向こうも必死でしがみついてきました。


その時の焦った顔~。

そしてその後のふてくされた顔~。

お見せしたかったです。


私が気が付かなかったらどうしたのさ~。



……というわけで、昼から物書きに変身しま~す。


気分転換に、またネット覗くかもですが、しばらく不定期な状態が続きます。

不定期だけど、翌日更新もこうやって、あり得ますので油断めさるな~。

ですが。



動画も撮りましたので、近いうちにアップしますね~。

お楽しみに~。



待っててにゃん。


ウバのひとりごと







*****ママにゃとおいらからお願い*****


<その1>

東北の現状知ってください


過去記事リンク


福島の現状


まだ、手つかずのところもあります。

大事な家族、家畜たちを置いて行かなければならなかった人たちの無念な気持ちを考えると、胸が痛みます。


直接元記事へのリンクはこちらから

http://ameblo.jp/goldcrew/entry-11352008895.html



紹介いただいた「小さな牡鹿半島支援隊 」さん、ありがとうございました。

GOLDCREW Ing さん、記事のシェアーありがとうございました。



風評も復興を遅らせている原因の一つと思われます。

福島全域がこういう状態というわけではありません。

作物が作れる地域も、観光できる地域もあります。



まだ行方知れずの家族を待っている方も大勢いる現実を伝えるテレビ番組

こちらも、元情報は小さな牡鹿半島支援隊さんです。



<その2>


いじめはやめて

自分の命と同じように他の人や動物の命も大切にしよう。



子ども達に学校では教えてもらえない大事なことを伝えて行きませんか。




そんな広島の昔話を紹介してくれたねえやさんの記事 へのリンク


猫の惨殺事件がおこっています。(ジイジさん の記事コピペ)


捕獲器による猫の無差別捕獲・惨殺事件が起こっています。

場所:京都府京都市下京区橘町
6月11日から不審者が現れるようになり、7月8日から現在まで、
幼稚園の敷地に死骸が投げ込まれるなど、分かってるだけで
3匹が犠牲になっています。

警察には連絡済み。(対応はよかったそうです)
パトロール強化中。


大事な家族、守ってあげてください。





いじめ撲滅のために声を上げている人がいます。


当ブログでの関連記事はこちらから

(アメブロ始めた当初のご挨拶です。ここで出ている闘病についてのブログは閉鎖しました)



辛い現実の中で頑張ってるあなたへ。


あなたは大事な存在です。

今は苦しくても、目の前の誘惑に負けないで、今の苦しさを乗り越えて生きてください。


私はいじめを回避して、学校を変わることになった先で、愛する人と出会い、結ばれて、今は幸せに暮らしている人を知っています。

だから自信を持って言います。


「生きてください」


生きてさえいれば、必ず別の未来があります。


分かってくれる人は必ずいるよ。




 ●ピンクシャツデー日本語1枚ビラ(※配布、直リンクOK!)
 URL:http://nakazono.nanzo.net/psdchuugakusei.htm


ピンクシャツデーは毎年2月の最終水曜日。

ピンク色の物を身に付ける事で、いじめをやめようという意志表示になります。




ママにゃの執筆の先生、中園直樹さんが日本に紹介。広めようと奮闘中。おいらも応援するにゃ。


キミが友達を傷つけた事は君の心にずっと残っているよ。

どうせなら、いいことを残そうよ。