自分を自分で治す力を最大限応援する人口3万人の町にある薬局 -7ページ目
連日オリンピックで感動の連続ですね!!

羽生くんの金メダルのあとに、

東北での震災を乗り越えた生い立ちを見て、

朝一人で号泣しましたしょぼん

昨日もスキージャンプ団体、銅メダルアップ

難病を抱えた竹内選手も、

見事に乗り越えて日本で最もスキージャンプが優れている一人に選ばれ、

しかも銅メダルなんて、ほんとにすごいです虹

信じる力、仲間の力、治そうとする気持ち、

その力が合わさったときに、奇跡って起こるんですね流れ星

そんな想いに精一杯応えられるような薬局でありたいと思います


昨日は、バイオリンクの全国の会が広島でありました

そこで、講師として聖マリア学院大学教授 橋本武夫先生がいらっしゃり、

母乳育児から生命を見つめて」と題し、

とても優しい素敵なお話を聞くことができました

母乳には、赤ちゃんに合わせた栄養素や免疫など、

栄養から見た利点もたくさんあります

ですが橋本先生は、母乳育児は、赤ちゃんとお母さんが「触れ合う」ことこそ素晴らしいんだと仰います

物質として母乳を見る時代は終わった、

私達は、まさに哺乳動物

お乳をお母さんからもらうことが本来の姿なのです

それによりお母さんは赤ちゃんを慈しむ母性が産まれ、

赤ちゃんはお母さんから優しさをたくさん受け取る

たとえ母乳が出なくても大丈夫です、

たくさんたくさん抱いてあげましょう

それこそ母から愛を受け取り、

そして人間や動物を愛するやさしい心が生まれるのです、と


妊婦さんの96%が完全母乳育児を希望する中、

実際にそれが叶っているのはおよそ半分だそうです

まだまだ間違った母乳の捉え方がなくなりません

まずは、母乳をただの栄養ではなく、

」だと受け取ることから、本当の母乳育児は始まるのではないでしょうか


そして、母乳はお母さんの血液からできています

母乳をあげているお母さんの食事に、チクゴ株クロレラ・バイオリンクを足してあげることも、

赤ちゃんを想う立派な愛だと思います
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前よりちょろっとだけ自然な食材の取り扱いを増やしました

ほとんど自分が使う用です(笑)

主婦をするようになって思ったのが、

「毎日450gの野菜を摂取するなんて、

ムリムリムリムリムリムリムリムリ


ということです

調理法がわからん

そして野菜、高い

厚労省が推奨している毎日摂取すべき野菜の量が350g

それに現代の食生活を考えると、

だいたい450gは野菜食べてほしいよね、という見解みたいです

りーむー(無理)です

だがしかし、

私にはこれがあるのだ
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毎日45粒の「チクゴ株クロレラ・バイオリンク」だ

バイオリンクがあって良かった

本当にありがとう、バイオリンクよ

毎日45粒のバイオリンク習慣をぜひあなたのご家庭にも

 

11月からバイオリンク粒と源液を始めてくださった方が、

先日景品でプレゼントした、

クロレラ栽培 ひのひかり』のお米を使って

パンを焼いてきてくださいました!!!
 

超うめーー!!!

ジャムも手作り♪

パンにはバイオリンク粒も練りこんでくださり、

「噛めば噛むほど甘みが出るんよー」

と仰っていた通り、

めっちゃ美味しい

ありがたやーありがたやー

しかもこのお客様、

先日顔から思いっきりこけたそうなのですが、

青あざ一つできず、

「バイオリンクのお蔭じゃわー」

と仰ってくださいました

昨日の山陽新聞の「子どもしんぶん」に、

「つわりはなぜあるのか?」

というお話が掲載されていて、

鳥取環境大の小林教授が語られていました

アメリカのプロフェットという女性が、このことを研究して賞を受賞したそうなのですが、

①つわりが激しいほど流産の率は低い

②つわりがピークになる妊娠10週目のころは、母親の胎内で成長している胎児の形成がはじまった時期であり、母親が食べた有害物質が、胎児に致命的な障害を与える可能性が一番高い時期と一致する。

③ヒトの本来の生活環境のもとでは、ヒトは野生の植物を採集して食べるが、自分の身を守るために、葉や茎に有害物質を蓄えている。そしてそれらは強いニオイを発する場合が多い。

という事実を明らかにしたそうです


やはり、赤ちゃんのために栄養を摂ることももちろんですが、

子孫を残していくために、生命の記憶としては、

まず「解毒」すること

出すことを最優先の1つに考えているのかもしれません

私たちは、食べたら、出す、

その自然なサイクルのお助けを、

チクゴ株クロレラ・バイオリンクでしております

大事な赤ちゃんをお腹が育てている妊婦さんにも、必ずバイオリンクをお役立て頂きたいと願っています
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