
羽生くんの金メダルのあとに、
東北での震災を乗り越えた生い立ちを見て、
朝一人で号泣しました

昨日もスキージャンプ団体、銅メダル

難病を抱えた竹内選手も、
見事に乗り越えて日本で最もスキージャンプが優れている一人に選ばれ、
しかも銅メダルなんて、ほんとにすごいです

信じる力、仲間の力、治そうとする気持ち、
その力が合わさったときに、奇跡って起こるんですね

そんな想いに精一杯応えられるような薬局でありたいと思います







」
昨日の山陽新聞の「子どもしんぶん」に、
「つわりはなぜあるのか?」
というお話が掲載されていて、
鳥取環境大の小林教授が語られていました
アメリカのプロフェットという女性が、このことを研究して賞を受賞したそうなのですが、
①つわりが激しいほど流産の率は低い
②つわりがピークになる妊娠10週目のころは、母親の胎内で成長している胎児の形成がはじまった時期であり、母親が食べた有害物質が、胎児に致命的な障害を与える可能性が一番高い時期と一致する。
③ヒトの本来の生活環境のもとでは、ヒトは野生の植物を採集して食べるが、自分の身を守るために、葉や茎に有害物質を蓄えている。そしてそれらは強いニオイを発する場合が多い。
という事実を明らかにしたそうです
やはり、赤ちゃんのために栄養を摂ることももちろんですが、
子孫を残していくために、生命の記憶としては、
まず「解毒」すること
出すことを最優先の1つに考えているのかもしれません
私たちは、食べたら、出す、
その自然なサイクルのお助けを、
チクゴ株クロレラ・バイオリンクでしております
大事な赤ちゃんをお腹が育てている妊婦さんにも、必ずバイオリンクをお役立て頂きたいと願っています