涙。運転しながら聴いてて。泣けた。そうさ一人眠れない夜があって自分のことが嫌になってでも不器用なりに踏ん張って君が苦しんでるのわかってるよこぼれ落ちる その涙がいつでも君の背中を押してる無駄なことは何もないよ悔しさ数えるたび強くなれる昨日より 強くなれる