おはようございます
めちゃ快晴の朝☀︎
ですが、パンチョと遅起きの朝でございます
隣でぐぅすか、よく眠ってたね

今朝はTTの同期の友人から、お願いしていましたyogaのDVDが届きました

そして、お手紙と葛湯の贈りものまで○

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心も体も、ぽかぽかな贈りもの、、、
どうもありがとうございます!!
うれしい

よぅし、さっそく後で、ヨガの練習しよう

そのまえに、洗濯とお掃除だっ



もともとの冷え症が、妊娠して、さらに加速したように感じます

腹巻き、靴下の重ねばき、レギンスなどを身につけるようになりましたが、すぐに手足が冷たくなってしまいます

おしりやももの裏側も、さわると冷えっとしています

日常生活での運動量が格段に落ちたので、筋肉を動かすことを減ったのもあります

これから冬本番だし、すこしでも回避したいと思い、ご近所にある自然治療所に足を運んでみました

きょうは、足湯+岩盤浴です

岩盤浴も、だいぶ探したのですが、電車を乗り継がなきゃいけない、あたたまりすぎてのぼせないか?と、ちょっと躊躇していました

ここ自然治療所の岩盤浴は、ベット式
頭を出している状態ので、のぼせにくくていいかな、と思いました

まずは上下、お着替えしてからの

足湯30分
ぶくぶくぶくぶく
加温され続けてるので、足の先っちょから、ぽかぽか
30分おわったときにはうっすら頭や背中が汗ばむほど!

つづいて、さらに上下を着てからの岩盤浴60分

ベットの上に、薬石が敷きつめられています
そこに横になり、布団をかけます
頭のしたに氷枕と、目元も覆ってくださいます
この氷枕が、気持ちいいこと○
はじめまして岩盤浴しながら頭を冷やしましたが、リラックス効果あります
態勢を自由に変えながら、ベビちゃんの胎動を感じながら、体のこわばりがすこしずつ取れていくのがわかりました
意識が遠くなっていく
気持ちいい、、、
うとうとうとうと
わぁい、眠ってしまいました~

顔に、背中に汗かきました
パンツもぬれちゃうくらい!
ひさびさの汗!
うれしい!

おわったあとは、お水を一杯いただきました

初回限定で、これで540円
あぁ、ありがとうございました◎

スタッフの女性の方は、明るく若々しく、お肌ツヤツヤなお母さんでした
お店のなかも、きれいです
シンプルで無駄なものがなく、わたしは好きです
お財布にも優しいので、通っちゃおうかなっ

体をあたために、また、よろしくお願い致します
ぺこり

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こちらHP

緑色の旗が、気になっていました~
穴場スポット☆






きのうは、前から会ってみたいな、受けてみたいなと思っていた先生のクラスを、表参道FURLA yogaで受けてきました◎

連日のお留守番に、ほんとうごめんね、とパンチョにお伝えして、、、

クラス前に、銀行と、普段買えないものをそろえにナチュラルハウスへ
頭のなかは、フル回転
必要なものを、売り場でパパパッと手にとって

ナチュラルハウスは表参道B4出口が近く、FURLAはA3出口が近いそうな

B4から出て、もう一度地下道をくぐり、A3出口から出てみると、、、
なんと、地上で横断歩道をはさむだけ!

なんだ~!
と、思わず笑ってしまいました
もう忘れません 笑

ナチュラルハウスとFURLAがこんなに近くにあったなんて
FURLAのお隣には、おいしそうなアイスクリーム屋さん、おもしろそうな本屋さん、、、気になります

そして本日の目的、マタニティーヨガクラス担当のメグ先生とご対面!
メグ先生は英語と日本語、両方話されます
クラスは全員外国人、英語のクラス

久しぶりの英語クラス、わかるかなとちょっと心配でしたが、もちろんぜんぜんわからないところもあったけれど、わかる単語をひろったり、日本語の補助をしてくださったり、先生のお手本を確認しながら、できました
英語がわかれば、もっと深いところまで、観察できるんだろうな、、、

和気あいあい
生徒さんはみんな妊婦さんで、先生ももうママさんです
ひとりひとり、いま何週目で、どんな症状があるかなど、意見を交換しながら
ゆっくりほぐす動きもあれば、立位のポーズをしっかりとったり、下半身の強化、股関節まわり、そけい部をよく動かしました
ダウンドックでは足の裏側が伸びる伸びる、、、
妊婦して5ヶ月ぶりくらいかな、ここまでしっかり動いたのは、体と対話できたのは、呼吸を意識できたのは、
とーーーっても、気持ちよかったです◎
また参加したいと思います

お腹に手を当てることで、赤ちゃんと呼吸を合わせることができます
このまえ、瞑想のときに、わたしが羊水のなかに浮かんでいるように感じたのですが、赤ちゃんと合体できたのかな、、、?

スタジオは4Fで、窓が広く白を基調とした開放的なスペースです
外には大きな柿の木が!
ん~、おいしそう○

今回は使わなかったけど、壁には補助用具としてのロープが付いています
プロップスは、ブロック2つ、ブランケット2枚、ボルスターを利用しました
わたし、プロップス大好きです
より安全に心地よくポーズに入ることを助けてくれます

やはり、練習が好きです
くり返せばくり返すほど、好きな気持ちが膨らんでいきます
そして、offマットの日常生活も穏やかなで、前向きな思考でいられることがわかるからです

お留守番してくれたパンチョくん、体調良好でいてくれた赤ちゃん、そしてお仕事頑張ってくれている旦那さんに、みんなにありがとう○

眠るまえに、どんなポーズをしていたか思い出していたら、頭のなかがグルグル
なかなか眠りにつけない夜でした








背中が、とくに肩甲骨の内側あたりに痛みがあります

胃が圧迫されるような感覚

足がつりそうになります

気持ちがすこし憂鬱になりました

パンチョ、ごめんね、すこしの間、ヨガをやらせてください
ゲージのなかから、何をしているか見ていてね○

マタニティーヨガのDVDをいただき、それを見ながらヨガをおこないます

きょうはあまり動きたくない
でも体をほぐしたい
心の流れも、ゆるやかにしたい

そう思い、リラックスメニューを選びました

呼吸法と、ゆったりすこし体を動かし、最後は瞑想

DVDなので、さっくりですが、声でガイドしてくださるので、頭は空っぽのままおこなえます

最後の瞑想で、クッションの上に座りあぐらをかいて、ブランケットを体に巻いて保温し、背筋を整えて目をつむりました

ガイドされるまま、下半身を、それから上半身を、順番にゆるませてから、お腹の赤ちゃんを想像します
ゆったりと羊水のなかに浮かぶ赤ちゃん
不思議なことに、いつのまにか自分が羊水のなかにいました○

なんと心地良いのでしょう
深いやすらぎと、静けさに囲まれました

しばらくして、瞑想はおわり

目をあけて、ふとパンチョを見れば、眠っていました

ありがとうパンチョ

ほんの短い時間、座っただけで、こんなに心が落ちつくとは
習慣にしたいものです



先日いただいた三河屋さんの甘酒を、今朝温めて、お芋と一緒にいただきました

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米とこうじでできています
2倍くらいのお湯で薄めて、温めます
しょうがのお粉も付いていましたので、一緒に入れて、お塩をひとつまみ

優しい味が、朝からほっこり気分○
作るのもたのしいけれど、温めていただけるのは手軽でうれしいです
おいしい!


甘酒についてwikiってみました

甘酒は日本の伝統的な甘味飲料の一種で、見た目はどぶろくに類似しており混濁しています
「甘粥(アマガユ)」とも呼ばれるそうです

甘酒の起源は古墳時代にさかのぼり、『日本書紀』に甘酒の起源とされる天甜酒(あまのたむざけ)に関する記述があります
古くは「一夜酒(ひとよざけ)」と呼ばれました

古墳時代から??
そんな昔からあったの?!

かつては夏に、「甘い・甘い・あ~ま~ざ~け~」などの文句で行商も多く、俳句において夏の季語となっています
夏に飲む場合は夏バテを防ぐ意味合いもあり、栄養豊富な甘酒は体力回復に効果的ないわば「夏の栄養ドリンク」として、江戸時代には夏の風物詩でした
当時の江戸幕府は庶民の健康を守るため、老若男女問わず購入できるよう甘酒の価格を最高で4文に制限しており、武士の内職としても甘酒造りが行われていました

栄養面でいうと、甘酒には、ビタミンB1、B2、B6、葉酸、食物繊維、オリゴ糖や、アミノ酸、大量のブドウ糖が含まれていますが、これらの栄養はいわゆる栄養剤としての点滴とほぼ同じ内容であることから、「飲む点滴」と称されることもあります

冬季では体が温まるようにあるいは風邪の予防として甘酒を熱くし、夏季はさっぱりと飲めるようにショウガ汁を入れて飲まれています

マクロビオティックでは砂糖の代わりに甘味料として使われることが多く、「ジャパニーズヨーグルト」として海外に販売している企業もあるそうです

へぇ、そうなんだぁ!

作り方は、こうじを使用する場合、米こうじと米を原料とします
150gの米、3合の水で作った粥を50 - 60℃程度に保温し、200gの米こうじを混合、撹拌し、1晩(10 - 12時間)程度かけて発酵させ、デンプンを糖化することで甘味を得ます
古く「一夜酒(ひとよざけ)」と呼ばれたのはこの製法から来たもので、冬でないと酒を造れない酒蔵が夏の副業に手掛けていたともいわれています
発酵の過程で乳酸菌が少量混入し、コウジカビの酵素による発酵のほか、乳酸発酵も進行します
温度が高すぎると、コウジカビの酵素が充分に作用せずに糖化が進まず甘味が乏しくなり、逆に温度が低すぎると乳酸発酵が進行しすぎ、雑菌も繁殖するので、酸味が強く風味が損なわれます
65℃の温度で23秒間加熱すれば乳酸菌を殺菌できることが知られているため、50 - 60℃程度に長時間保温します
本来は砂糖を加えませんが、市販のものでは砂糖など糖類を加えたものも少なくありません


と、いうことでした◎
温度の維持がカギみたいですね
前回作ったとき、温度計とにらめっこしていました
ある程度、温度が安定するまで、心配で心配で、、、

日本人の腸にも、吸収されやすい発酵食品

昔の人はよく考えたものですね
現代と違って食べものの保存方法が難しかったはずですから、すごいなぁ

発酵って奥深いな、、、