カウンセラーは道具であり使うものである。


これ、間違えたら目的(修復)から遠ざかると思う。


✅カウンセラーからの正解を探しにいく

✅怒りを抑えてアドバイスを貰いにいく

✅良い子、出来る子を演じる


𝘼,カウンセラーからどう思われようと修復には関係ない

𝘼,怒りに共感してもらいたい!というニーズを無視して次のステップに進みたがる

𝘼,良い子だと思って欲しいんです!という自分のニーズが顕在化してない


ハハムスのススメでも伝えましたが

私たちは幼少期に欲しかった言葉、感じさせて欲しかった感情を未だに求めています。


それもパートナーから。


だからクライアントはカウンセラーから欲しがろうとはしません。


でもね、心の仕組みを客観視して欲しい。


私たちは幼少期欲しかったものをパートナーから欲しがろうとして苦しんでいる。


悲しみや寂しさだけでなく、怒りにさえ共感が必要なんです。


そのフェーズをカウンセラーと丁寧にこなして、安定した自分になって次のステップに進みませんか??


カウンセラーは、どんな苦しみをもつあなたも、どんな怒りをぶちまけるあなたも、愛する準備は出来ていますよ。

みんなが、ありのままで存在出来る空間を作るお約束をします。





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