こんにちは、あやのです。

 

私は男性性が強いと思います。

リーダーシップをとることは朝飯前です。
決断が早くて、動くのも早くて、弱音も吐かず、誰にも頼らず笑い泣き

 

今日も首都高を一人で運転してるとき、ドーパミンが出てるのを感じました。

 

運転は男性の役割と運転のお仕事は旦那様にお返ししていますので久しぶりの高速道路の運転♡

 

はぁ~私の男性性が喜ぶ~(笑)

 

別にね、旦那様が居なければね、思う存分解放すればいいと思うんですよ。

こんな強靭な男性性も紛れもなく大事な私たちの一部分なんですからピンクハート

 

旦那様の前では女性性を解放し、癒されていればいいのです。

 

男性性があるからこそ、私はここまで来られました。
決断できて、動けて、折れずに進めて来られました。
それは私の誇りでもあります。

 

でも今は、その男性性を
“生き抜くため”ではなく、
“必要なときに使う力”として
意識して扱えるようになりました。

そして、旦那様の前では
ちゃんと女性性に戻って、ゆるんで、甘えて、癒されていく。
この使い分けができるようになったとき、
私ははじめて「本当に安心して生きている」と感じられるようになりました。

 

男性性も、女性性も、どちらが正しいではなく、
どちらも“私”というひとりの人間をつくる大切な一部。

 

いま私は、
自分が何に喜び、何を解放しているのかに意識を向けながら、
自分の内側にベクトルを向けて生きています。

それこそが、
遠回りのようでいちばん早く「幸せ」に近づく生き方だと、
今は心から感じています。

 

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