あやの小さなドレス -3ページ目

あやの小さなドレス

自己否定、全ての人が羨ましい存在、自分が何が好きなのかもわからない…何も行動出来ずに焦りしかなかった20代を過ごした人間が、
世界は自分で創るという概念に出会い、
HTLで本格的に自分で世界を創る方法を学び、実践していく物語。
気づきや行動を記録する場所。

本当にたくさんの気づきがあった

2日間の北海道旅。










たくさんその振り返りができ、



振り返ったおかげでさらに気づきの連鎖!








そしてすごいことに気づいたので

手短にブログに残す!!!おねがい



















明確に、


「きちんと望むことをしよう」


と意識するのは、もちろん

htlが始まって学んでからなんだけれど、



多分それまでも、


なんか知らんけど

すげー現実化が起きてる!!!


って言う経験の時って、




細かく望んでた




んだよね。




今考えれば!









そしてそれはなぜできていたのか、



って考えたら閃いた。








あまりにも多いコンプレックスの


お陰だったと😭😭😭❤️










例えば今回の撮影。



「撮影される側になってみたい」


という望みが以前出たとき、


もちろんコンプレックスが発動するわけなの。



・かなりの汗かきだからこんなに服を着替えるのは無理だ…


・シミが多くて肌を見せる服とか着れないし…


・すぐ表情が固まるからこんな緊張感ではできないな…


・トイレすぐ近くなるから、撮られる側が待たせるとかあり得ないだろう…無理だな…






一見マイナスな感じに聞こえるよね!!


というか、本当に私ってマイナス要素多大だなー、

普通だったら悩まなくていいことなのに。

なんでこんな体質なんだろ。



って思ってたし

今も思うことある。






でもね、ちょっと変換してみたの。






・かなりの汗かきだからこんなに服を着替えるのは無理だ…


→服が少なくて事前にわかってたら対策もできるから、汗とか気にしなくていい服だったらいいな〜望み〜



・シミが多くて肌を見せる服とか着れないし…


→そういう服はワクワクしないし、気が楽に着れないということ。だったら少しでも気が楽に撮られる服がいいね!望み〜



・すぐ表情が固まるからこんな緊張感ではできないな…


→優しい雰囲気の中で緊張せずに撮られる側になりたいな〜望み〜



・トイレすぐ近くなるから、撮られる側が待たせるとかあり得ないだろう…無理だな…


→トイレ気軽に行けるとこだったら問題ないし、モデル側がタイトな撮影じゃなければ問題なし!望み〜









すごくない?!



こんなに細かく望めるの!!!




ただ、


撮影されてみたい〜


と望むのと、



こんなに細かく望めるのとでは、



叶ったときの心地良さが違うのは


きっと歴然の差なんだと思う!







これ、コンプレックスがなければさ、

こんなに細かく望みを刻めない。

思いつかないなって気づいたの!!!


私がこんなに細かく望みを思いつくのは

このコンプレックスたちのおかげだって、


そう気づいたの。




なんかもう感動で😭



そして今回の撮影を経験してさ、

これ全部叶ったから🤣


すごすぎるよー!!!















だからね。

例えばさ、


体力くて頭痛持ち、の部分は、
→ゆっくり行動したい
という望みに変身できる。

さらに
→ホテルとか気軽に横にもなれるとこでゆっくりできたら最高
と、細かく望める。



すぐ汗かくのが本当にヤダ、の部分は、
→自分の心地良い温度の場所で、こういう服を着ていて、
さらには、
周りの人も温かくてそんなこと気にしない空間がいい!!
そんなところまで望める。







どんどん細かく望めるわけなの。
















ずっと嫌いだったコンプレックス、
普通と違うたくさんの部分、が、

愛おしくなった、

私にとってものすごい気づき。














結局、自分の全てを愛するように、
できてるんだなぁ。