本当にたくさんの気づきがあった
2日間の北海道旅。
たくさんその振り返りができ、
振り返ったおかげでさらに気づきの連鎖!
そしてすごいことに気づいたので
手短にブログに残す!!!![]()
明確に、
「きちんと望むことをしよう」
と意識するのは、もちろん
htlが始まって学んでからなんだけれど、
多分それまでも、
なんか知らんけど
すげー現実化が起きてる!!!
って言う経験の時って、
細かく望んでた
んだよね。
今考えれば!
そしてそれはなぜできていたのか、
って考えたら閃いた。
あまりにも多いコンプレックスの
お陰だったと😭😭😭❤️
例えば今回の撮影。
「撮影される側になってみたい」
という望みが以前出たとき、
もちろんコンプレックスが発動するわけなの。
・かなりの汗かきだからこんなに服を着替えるのは無理だ…
・シミが多くて肌を見せる服とか着れないし…
・すぐ表情が固まるからこんな緊張感ではできないな…
・トイレすぐ近くなるから、撮られる側が待たせるとかあり得ないだろう…無理だな…
一見マイナスな感じに聞こえるよね!!
というか、本当に私ってマイナス要素多大だなー、
普通だったら悩まなくていいことなのに。
なんでこんな体質なんだろ。
って思ってたし
今も思うことある。
でもね、ちょっと変換してみたの。
・かなりの汗かきだからこんなに服を着替えるのは無理だ…
→服が少なくて事前にわかってたら対策もできるから、汗とか気にしなくていい服だったらいいな〜望み〜
・シミが多くて肌を見せる服とか着れないし…
→そういう服はワクワクしないし、気が楽に着れないということ。だったら少しでも気が楽に撮られる服がいいね!望み〜
・すぐ表情が固まるからこんな緊張感ではできないな…
→優しい雰囲気の中で緊張せずに撮られる側になりたいな〜望み〜
・トイレすぐ近くなるから、撮られる側が待たせるとかあり得ないだろう…無理だな…
→トイレ気軽に行けるとこだったら問題ないし、モデル側がタイトな撮影じゃなければ問題なし!望み〜
すごくない?!
こんなに細かく望めるの!!!
ただ、
撮影されてみたい〜
と望むのと、
こんなに細かく望めるのとでは、
叶ったときの心地良さが違うのは
きっと歴然の差なんだと思う!
これ、コンプレックスがなければさ、
こんなに細かく望みを刻めない。
思いつかないなって気づいたの!!!
私がこんなに細かく望みを思いつくのは
このコンプレックスたちのおかげだって、
そう気づいたの。