あやの小さなドレス

あやの小さなドレス

自己否定、全ての人が羨ましい存在、自分が何が好きなのかもわからない…何も行動出来ずに焦りしかなかった20代を過ごした人間が、
世界は自分で創るという概念に出会い、
HTLで本格的に自分で世界を創る方法を学び、実践していく物語。
気づきや行動を記録する場所。

Amebaでブログを始めよう!
まさかaがやってることをやってくるとは。

やりたいとかも言ってなかったその人。
むしろ、依頼してきたり、
それでaが拡大していくこと、
将来それが仕事になって…と語って、
一緒に参加したいとまで言っていたその人。



aがやっていることを
まるっと真似してた。
aのアイディアをあたかも
自分のもののように扱い、
披露していた。

なぜそう思うか。

aがいない場所でやっていたから。


おそらくaがいないとわかって
やっていたから。


aはもちろん、私も
ひどくひどくムカついた。
怒り、悔しさ。
裏切られた気持ち。


全ては真似から始まる


そう頭ではわかっていても、
本気で嫌いになった。


一瞬そんな器の狭い自分を
否定しそうになったけど、
無理矢理、
その人はやりたいのとをやったのだ、
と変換しそうになるけど、

ここは“感じる”こと。

それが大切。



そして、怒りや悔しさのパワーはすごい。
そう最近ハッピーさんが書いていたことを
思い出し、行動した。


aもまた作業に取り掛かり、
最高に素晴らしいものができた。


この現実が起きなかったら
できていなかったものだから、
やっぱり必要なことしか起きないんだね!
って納得したし、

「素敵すぎる!」
と言ってくれる人たちが現れて、
自分だけじゃなく、
他の人たちの心も震わせるものを作れた!












と、いう日から2日目。






ハッピーさんのイマココ朝配信。
朝は5日目にして初めてリアタイできた日。



そこで刺さるわ刺さるわ!

後半の15分の内容が!!

プログラム代はこの15分で回収できた(笑)
そのくらいドンピシャぐさり!
(言い方🤣そして、いい意味です🤣🤣)



ざっくり言うと、
比較競争意識と今ここの意識の差、
の話なんだけれど、

今はゼロ。
むしろアイディア渡しちゃうくらいの
ハッピーさんでも、

そう言うのがブログ初期は出ていたそう。


でもね、そのときやったことは、

気づいて、待つ。

そんな意識は嫌だと分かっていたから。






それを聞いてガラガラドッカーン⚡️⚡️


そして謝った。自分自身にね。


あのとき、確かに怒りのパワーは
すごくて、アイディアもわくし
行動もできるパワーが生まれる。

それはすごいこと。

でも、きっとそこで、
まだまだ競争意識にいた場合、
待つ、ことが重要なんだ。

そしてそれができていなかった。

そう気づいた。
(ここ、ちゃんとあの時の行動は〜と
気づいてあげられる自分よしよし💓)





私がなりたい意識は、
比較競争じゃない方の意識なのだ。

ハッピーさんがなっている方の意識なのだ。




そう、気づきを紐解いていけた。





aは、自分のアイディアを
真似されることが嫌。

易々と盗むことが許せない。

真似しないでくださいって思う。



じゃあ、逆に、自分の好きな人が
尊敬している人が、
真似しないでくださいって
言っていたらどう?

私はそう聞いてみた。



言っている人が嫌、かも、、

実際ひとりいる!
尊敬してる人で、
真似しないでって言ってる人が。


その人のセンス全て好きだけど、
それを言っている部分は
なんだか違和感で、好きくない。
むしろ、真似しないでって言っていることで、
意識の拡大があまりなくなってしまってて、
同じところをぐるぐるしてるようにさえ感じる。




aはそう気づいたの!!!
(すごいよー!パチパチ👏)




そして、
すごく気分が良くなる例えを思い付く。


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aの作品は映画と同じ。



aは、制作側、の人。(例えば役者)



アイディアが生まれる。

それは役作り。


アイディアを形にする。

それは役に向き合って、
今、ここ、で演じている日々。
役に向き合っている日々。


そして出来上がったものを広める。
どんどんそのアイディアを使って作り、
広める。
たくさんそのアイディアで作り、
広める。

それは最高の作品を愛でながら、
一生懸命プロモーション・
番宣をする俳優さんのよう☺️


そして、、
aが生み出したそのアイディアを
取り入れたり真似したりする人が
出てきたとき。

それは映画が公開され、
制作側の手から観客側の手へ渡るとき。


役者のものから観客のものとなる映画。


そして役者はまた
新しい作品に取り組む。
無限に演じる役はやってくるから。


aのアイディアは見た者の世界に広がる。
まるで公開された映画のように。


そしてaはまた新しい作品に取り組む。
無限にアイディアはやってくるから…


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(プロローグ)





この気づきをした1時間後。


ハッピーさんからdmが来ていた。



それは、
この気づきこそが
意識の拡大だと、

物語っているかのように。。