終わ ったなんかね、嫌われちゃったみたいよ。元々合わなかったから、仕方ないよね。ただあたしは、想うだけで生きたいと思えたことを、伝えたかっただけなのだけれど。うん、擦れ違うのには慣れてるから大丈夫。まぁ、もう二度と恋愛なんかしないけどね(笑)
世界の終わりに咲く花っていう映画を観た。川島海荷ちゃん主演の映画。この子めっち ゃ可愛いから好き!透析治療をする16歳の男女の物語り。海荷ちゃんの役と自分がちょっと被ってしまった。違う病気だけど、病気には変わりない。ずっと考えてた。どうして私が病気になんかならなきゃいけなかったの?って。私が何か悪いことした?神様は私への罰を与えた?それとも試練?考えても、考えても、何も出てこないから、自分を責めるしかできなかった。辛かった、苦しかった、それでも。それでも生きることを選んだ。私のペースで生きることを選んだ。絶対もう自ら命を絶つようなことはしない。私は生きる、この命果てるまで。なんか重い日記になってしもたp(´⌒`q)
カオスあたし何やってんだろう。甘えられてると思ってたら自分が甘えてた。相手の方がよっぽど大人だった。一人の方がいいのかな、誰も傷付けない。寂しさより罪悪感の方が全然きつい。それでも手放したくない甘ちゃんな気持ちと、もうダメだろって気持ちが、混沌と混ざり合っている。誰かがいると、誰もいなくなったときの孤独感に耐えられなくて、何もかも全て壊したくなる。居ても居なくても恐怖感が常にある。もっとポジティブに生きたいよ。