何やってるかよくわからない←どうでもいいか理解りきってることだからツッコむとこじゃない
何やってるかよくわからない部活が大人気
最近のラノベやマンガでやたらと目につく、“何やってるかよくわからない部活”。「隣人部」に「奉仕部」..........≪続きを読む≫
最近のラノベやマンガでやたらと目につく、“何やってるかよくわからない部活”。「隣人部」に「奉仕部」..........≪続きを読む≫
部活という括りにしている以上、それなりには部活としての目的はあるとこに注目すればそれが作品の個性になっているってことくらいは理解りそうなもんですが。
別に、何をしてるか理解らないから人気ってわけじゃない。
野球部だろうが水泳部だろうが、それなりにしゃんと練習していてもそこを描いたところで面白くないから、じゃあ何にツッコむかといえば練習の間に喋ってる時間とか練習後の話に集中すればそれなりに日常系っぽくもなるわけで。
逆に言えば、そういうとこが面白いんだからわざわざ部活動の話にする必要もない、という結論にも達する。
部活に参加することばかりが日常ってわけでもありませんし。
病室で漫然と起きては寝るの繰り返しが日常だっていうパタンもないわけじゃない。
その場合は退院できたら話が終わるってことで、じゃあ私は実体験をもとにそういう話にしとこうとか思ったりなんかしちゃったりして。
何にしてもストーリーを平たくまとめるとものっすごくあっさりしがちなので、それでもいいかとは思います。
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