紗田幸奈@CagedCyborg by Ameba -118ページ目

2014年1-3月アニメを見た感想(7)

あくまで個人的な感想に基づくものです。



「いなり、こんこん、恋いろは」#6
キラキラしてるならキラキラしてるだけで終わっても良かったんですが、
何やのいきなり百合とか薔薇とか.....。
どっちも興味ないわ。
で、何気に最終回っぽい。
最終回ではないのですが。



「そにアニ」#7
PVですか.....。



「のうりん」#7
いや、だから何やのいきなり百合とか薔薇とか.....。
そのくだり、ついさっき見たばっかやん。
とりあえずデブのくだりはいらんなあ。
あと、東海環状自動車道らしき建築物があった以外では、
どことなく岐阜らしくなくなってきた気がする。
語尾に「げ」がつく印象があるのです。



「ウィッチクラフトワークス」#7
白いアレって、アレのことか。
.....っていうのは理解ったかもしれないんですが、
毎度のことながら徹頭徹尾ボケ倒してるので気づかなくても多分問題ない。
「女の子って、光ったりするんだね」
するわけないやろ!!!!!
いや、するかも。
.....してるわ。
あと、拷問将棋ならあそこは7三銀成やな、と。
最弱のCPU相手に250手くらいかけて、
最終的に王以外の駒を取りきった上に立ち往生させるのはあると思います。



「ストライク・ザ・ブラッド」#18
こんだけの作品を作り続ける有名作家でもキャラ作りには苦戦するのだなと、
今回の某新キャラを見て思ったり思わなかったり。
でもって、その苦しいところを補う人材は意外と少ない。
原作が電撃文庫のアニメは意外なとこに穴があるようです。
好きなので具体的に何とは言いませんが。



「ディーふらぐ!」#7
二週に分ける意味があんまりなかったとしかいいようがない。
そして面白いキャラを使わないのだから面白くないのも当然かな、と。
次回は先生がいないなんてことはないのだからまずはそこに期待しよう。



「ニセコイ」#7
最初からそれは女の子だろうと思ってみてたからまあひどいもんです。
そしてノーメガーネどころかノー小野寺。
ひとつのサービス回としたかったのでしょうけど、
個人的にはプールにドボンときて印象も水入りといったとこでしょうか。
それはさておき、「いなり~」もですが、


ある意味、ここでいう左から三人目の方の、まさにこういう印象が強かったので、
これは前回に続きメガーネレスだと拍子抜けするとこはあったかもしれない。



「鬼灯の冷徹」#7
最初に戻ったのか、
にしても漫才の相手が閻魔大王だってのが理解りやすいんですかね。
閻魔大王自体久々な気もしますが、
思えばあの小っさい獄卒×2とやらは意外に出てなかったような。
単純にソフトバンクの犬が出すぎていただけっぽい。
声的にはナイスな犬ですけど、いかんせん犬ではね.....。



「桜Trick」#6
一回スルーしたくらいでどうってことはなかったようです。
それはさておき、
実現不可能な希望はある意味絶望とどっかで見たのですが、
だとすれば随所で隠さない妄想は絶望に見えてもくる。
キスしまくっていても、いつも終わりが見え隠れしてる気がしてしんどい。
あと、キスしまくってる以外は意外と普通なわけですが、
その普通感が巧く伝わってこないとこにももどかしさを感じました。



「中二病でも恋がしたい!戀」#7
やはり乱入してきた、ピンク髪のあいつ。
そして「戀」というだけあってラブコメ的にもつれてくかな、
と思ったら、しかしそうでもなかった、と。
あんまり主人公に集まりすぎるのはどうかとは思いますが、
こうも焦らされるってのも正直どうかな、と。
あと、先輩は担当回が終わったせいかからきし出てきませんが、
主要人物なのにこれはどういう扱いなんですかね。



「魔法戦争」#6
これを賞賛することは著しく難しいのですが、
さりとて批判するわけにもいかず、
そもそも見ないという選択肢も存在しない。
そういう現状にして参戦用原稿は締め切りに対しては遅れを取っている感は否めない。
今が我慢しどころです。


なのでとりあえずMegaromaniaのMegaromaniaを聴いてみる。
なんせ、仮タイトルがMegaromaniaなんで。



今週はここまで。